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森田有貴と

田中で

語り合いました。

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子供たちが

我々、塾の教師に対して

「あの先生はキライっ!」

と腹を立てるのは

どういうときだろうね?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

森田有貴が答えました・・・



「それはきっと

教師の側が

生徒に対して

腹を立てて

何かを発言したときでしょうね・・・」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は言いました。


「確かにその通りだと思うね

自分自身の、これまでの経験の中で

考えるならば

100%その通りだったなあ・・・・」

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森田有貴も

田中も

1対2個別指導教師陣も

生徒に対して

ほめるだけではなく

時には、

厳しく叱る場面もあります。

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その後

子供たちの行動が

どう変わったのかこそが・・・




「我々教師の指導が

正しかったのか

間違っていたのか」





を知る

唯一絶対の基準だと

考えています。

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つい、先日の

ブログで




「磨きました」




という題名の

ブログがありました。




中3生に対して

授業中にした

「感動するのはなぜか?」

という内容のブログでした。



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で・・・

実際は

その前に

もうひとつ

中3生に対して

田中からのアクションが

あったのです・・・





遅ればせながら

公開します・・・・





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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


それは10月15日

火曜日のことでした・・・




中3受験生の

テスト直前ですから

当然のごとく

真剣そのもののメンバーが

ほとんど全員でした。




ただし・・・

集中力がマックスとは

言えない生徒がいました。



とりわけサボっているわけでは

ありません。

そんなひどい状況の生徒は

岡崎進学ゼミナールには存在しません。


ただし

中3受験生、

テスト直前の

学習態度としては

不足であると

田中は判断しました。


そこで・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






「徹底的に叱った」







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ということが

3分間スピーチの前に

あったのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



具体的には

その生徒は

授業中になにげなく

こう言いました。




「寒い・・・」



何にも悪いことは

ありませんね。



どこからどう聞いても

それを理由に

叱られるようなことでは

ありません。



しかし

田中は、その言葉・・・

「寒い」

には、それ以上のものを

感じていました。



「心のゆるみ」

です・・・。



これは

この場で

文にしても、

理解してもらえるような

ことではないとは思います。



その場で

生徒を見て

感じることです。



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田中は

言いました。

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「寒い・・・・・・



何を言っているんだ!

風邪でも引いているなら

話はわかる。

しかし、君は明らかに

健康だ。

その中で

寒いなどと思うこと自体が

精神がたるんでいる証拠だ!

集中して

真剣に学習に取り組め!」


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で・・・・

このように

「理不尽」を感じるほどに

徹底的に叱った後に

先日のブログ

「磨きました」

の内容のお話を

したというわけです・・・・・。




文面だけで見ると

理不尽そのものという

感じですね・・・




本人からも

親御さんからも

大クレームを

もらっても

しかたないぐらいです・・・・

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さて・・・

最近は

生徒に対して

厳しいことを

言いにくい世の中に

なってきたような気もします




生徒を叱れば

クレームに発展し

逆に教師が謝っている

様子も良く見られます




生徒を殴る蹴るなどの

体罰は、教育ではなく

ただの暴行です



しかし 言葉を使って

正当に叱ることさえも

教師のほうがビクビクして

言うべきことも言わない・・・・




教育できない

名ばかりの教師に

なってしまっているような

場面もあるのかもしれません・・・





岡崎進学ゼミナールでは

必要とあらば

生徒を徹底的に

叱ります。

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・

冒頭に

森田有貴と

語り合ったことを

記載しました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「生徒に対して

教師が腹を立てて

叱れば、生徒も

同様に腹を立てる。

それは

教育として失敗である。

教師の失敗である。」

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






「寒い・・・・・」





発言で

田中から、

理不尽とさえ

思えるほどに

徹底的に叱られた

中3生は、その後

どうだったのでしょうか?


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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ただ今・・・




10月17日

木曜日

4時現在

自転車に乗って

笑顔満面で

みずからの意思で

「自習」に来ています。

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これぞ

岡崎進学ゼミナール生



我が自慢の生徒です!



私は

心から

彼を(男子です)

誇りに思います!!!



彼は

間違いなく

この数日で

成長しました。


中間テストの結果とは

関係なく

すでに、成長しました。


私の目には

彼が、まぶしいぐらいに

輝いて見えます!!!









http://okashin-zemi.com/





2013/10/17(木) 15:38








城北中の1年生と

葵中の1年生が

10月16日(水曜日)・・・・

授業にやってきたときには

すでに中間テストが終了していました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

やる気が出ませんよね・・・

さすがに・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

で・・・

彼女たち(女子です)

の様子は・・・?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「明日が受験当日の

中3生なのかと思えるほどの

圧倒的な集中力で

最初から最後まで

授業に参加」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なんだか

言葉が大げさだなあと

思われるかもしれませんが・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

嘘偽り

大袈裟

誇張一切なし!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

正真正銘の

事実です。

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テストが

終わった城北中

葵中の1年生でさえ

この様子です・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

テストが直前の

竜海

翔南

岡崎南

附属

の生徒たちに至っては

その集中力たるや

表現できないぐらいのものでした。

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凛々しい横顔

心のこもった瞳

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は・・・・






「感動」






しました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・







「感動」






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しました。

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この中1生が

卒業するころには

素晴らしい人物に

成長していること

間違いありません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いや・・・

年は若いですが・・・

(この春まで小学生でした)








今、すでに

素晴らしい人物たちだと

心の底から

思った

10月16日(水曜日)

でした・・・・






http://okashin-zemi.com/




2013/10/16(水) 22:31





本日

中間テストを控えた

中3生・・・・・

受験を控えた

中3生に

こんな話をしました。

テスト前ですから

3分間だけです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

高校入試の

発表当日

掲示板の前で

うれし涙を流すほどに

喜んでいるのは

あらゆる高校で見られる姿だ。

決して一部の高校だけではない。

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高校入試の合格発表当日

あれほどまでに

嬉しかったり悔しかったり

するからこそ

受験はやりがいのある

チャレンジだと言えるね。

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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ところで

陸上や

水泳や

サッカーなどでも

同じように

うれし涙や

悔し涙を

流すほど感動している

シーンが見られるよね。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

陸上で速く走って何か意味あるのかな?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

水泳でタイムを縮めて何か意味があるのかな?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

サッカーで

四角い枠にボールを

蹴りこんで何か意味があるのかな?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さらに言えば

高校に進学することに

それほど大きな意味が

あるのかな?


冷静に考えれば

陸上競技も

水泳競技も

サッカーも

高校受験さえも

さして大きな意味がないような

気がするね・・・・






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


でも・・・

これらすべてのことについて・・・




何か良いことがあるから

ワクワクしたり

楽しかったり

やる気が出たり

燃えることができたり

感動したり

嬉しかったり

悔しかったりするんだろうね・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

一体何なのかな?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どんな良いことがあるのかな?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それはきっと・・・・







「自分自身を磨くことができる」









・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ということだと思うよ・・・・




何事も・・・・

磨き上げれば

磨き上げるほど

得られる感動が

大きくなる・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

陸上でも

水泳でも

サッカーでも

勉強でも

受験でも

すべて同じだ・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


もしも

何の努力もなしに

100メートルを

9秒で走ることができて、

オリンピックで

優勝したとしても

うれし涙は流れないだろう・・・・・



もしも

何の努力もなしに

水泳競技で

北島選手より10秒も速く泳げても

うれし涙は流れないだろう・・・




もしも

何の努力もなしに

サッカーの試合で

ゴールを決められたとしても

うれし涙は流れないだろう・・・




もしも

何の努力もなしに

高校に入れたとしても

うれし涙は

流れないだろう・・・・



すべてに共通するのは

自分を磨いていないということだ・・・・


そこに感動など

あるはずがないんだ・・・








・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さあ

中3受験生諸君

目の前の

中間テストに向けて

一分一秒を

大切に

最高の集中力を

見せよう!



そして

高校入試において

果敢に挑戦し

成長し

感動し

自分を磨きあげよう!


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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


その後

中3受験生諸君の

集中力は

マックスでした!




中間テストがどうなるか?

受験がどうなるか?

それは結果論です。





目の前の中3生たちは

今日、この日

間違いなく

自分を磨いていました!




自分自身を磨き続ける

今日の姿こそが

誇り高き

岡崎進学ゼミナール生です!







http://okashin-zemi.com/







2013/10/15(火) 22:04





天気予報で

明日の降水確率は

40%

と見ると・・・

傘を持つべきか

持たざるべきか

迷います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

明日の降水確率は

0%

つまり

晴れる確率が100%

と教えてくれたならば

安心して

傘を家に置いて

遊びに行けますね・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

( ※ 降水確率が

本来、意味するところに

ついての説明は

ここでは割愛します。

詳しい方、あまり

お気になさらないで下さい・・・。)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・

岡崎進学ゼミナールに

通う生徒諸君の中から

毎回のテストごとに

もれなく

ヒーローヒロインが

生まれ続けています。




では・・・

今回の二学期中間テストでは誰が?




これは

はっきりとはわかりません。

子供たちの中には

田中の知らないうちに

突然一念発起して

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「えっ?あの子が

ここまでスゴイ成績アップを?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

と思えるような勢いと

ある意味の不思議さで

スターダムにのし上がる

生徒もいます。




よって、事前に

ヒーローヒロインを

完全に予想することは

できません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ただし・・・

何人かは

わかります・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

はっきりと

わかります・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

テスト前・・・

生徒が学習に取り組む

様子を見て・・・





「これは間違いない!」





と確信を持てる生徒も

何人かいます。

この予感は

ズバリ当たります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






「100%の天気予報」






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

です・・・。




まあ・・・

田中がわかるだけではなくて

当の本人が誰よりも

良くわかっていると思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



その生徒は

今日来た生徒で言えば・・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・

この場では発表できませんが・・・

確実な生徒が

何人かいます・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

楽しみです

実に

楽しみです

10月下旬に

結果が出ることが

今からすでに

マックス楽しみです!





http://okashin-zemi.com/


2013/10/12(土) 22:29





来週からの入塾が決まった

新入生は

現塾生の「いとこ」

だそうです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「いとこが

楽しいと言って

通っているので・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この「楽しい」と言ってくれている

「現塾生」は

成績が

学年ベストテンです。

さらに言えば

笑顔も

学年ベストテンだと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

塾は楽しいのでしょうか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中が思うには

「楽しい塾」は

この世の中に

存在しないと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「塾での学習を

楽しいと思える

心を持った子が存在する」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ということです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

成績が良い生徒の

ほとんどは

楽しそうな笑顔が目立ちます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

きっと

楽しいのは

塾だけではないのでしょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

部活も

遊びも

その他いろんなこと

すべてにおいて

楽しいのだと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「何事も楽しめる心」

を持っているのですから・・・。、

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

逆に言えば

成績が伸び悩む生徒の

多くは

暗い顔をしていると

言えるかもしれません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もしかすると・・・

勉強だけではなく

いろいろなことについて

暗い顔をしているのかも

しれません・・・。




もし・・・

「何事も楽しめない心」

になってしまっているとするならば

変えてあげたいものです。

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

子供たちは

本来

生まれながらにして

素敵な笑顔を

持っています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

赤ちゃんのときに

お母さんに

お父さんに

見せた

輝く笑顔を持っています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その素敵な笑顔を

たくさん

たくさん

岡崎進学ゼミナールの中で

見たいと

思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

子供たちが

楽しそうに通う・・・・



そんな明るい

岡崎進学ゼミナールで

あり続けたいと思います・・・・







http://okashin-zemi.com/


2013/10/12(土) 22:11





10月11日

金曜日・・・・・



今日もたくさんの生徒が

やってきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

体験生の

妹さん・・・・

(小2)の可愛いチビッ子から

中3のお兄さんお姉さんまで

小2 小3 小4 小5 小6

中1 中2 中3生が

やってきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

森田有貴率いる

1対2個別指導コースでは

教師の大きな声が

ずっと響き渡っていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中も

個別学習トレーニングコースでは

たくさんの声を出しました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかし

夜7時30分からの

集団指導コースは

「問題演習の嵐」

であったため

生徒の鉛筆の音だけが

ただひたすらに

「カリカリカリ・・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

時折、生徒諸君から

質問がありますが

基本的には

静かな空間でした・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は

中3 集団指導コース生の

周りを

ぐるぐる巡回しながら

ひとりひとりの横顔を見て

心の中で

たくさん声をかけました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「~~君、すごく頑張っているね!

以前に比べて

大きく成長したね。

姿勢も良くなったし

スピードも速くなったし

何より、やる気が増しているね。

笑顔も最近目立つね!

いいぞ!~~君!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

全生徒に対して

ひとりひとりに

そんな心の声を

発していました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実際に

生徒が聞く「ボイス」は・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「いいぞ!~~君、頑張っているね!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ぐらいです。

それ意外はすべて

田中の心の中だけで

声を出していました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ずーっと

田中に話しかけれても

中間テスト直前の生徒諸君が

甚だ迷惑でしょうから・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中3生ひとりひとりのことを

過去にさかのぼって

思い出すとともに

15の春を想像しました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

みんなの笑顔が

鮮明に想像できました!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

彼ら彼女らは

大切な

大切な

大切な同志諸君です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

15の春の

素敵な笑顔を

現実のものとして


一緒になって

喜びあいたいと・・・



そう強く思った

10月11日(金曜日)

でした・・・・・








2013/10/11(金) 22:03
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