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4月16日(水曜日)
今日も楽しくて忙しい一日でした!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
小4の体験生が2名
中2生の入塾が2名
授業後は
個別学習カウンセリングが1名
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
はっと気がつけば
すでに23時を回っていました・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日も楽しくて忙しい一日でした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて・・・
本日の
中1の集団コースの授業を
ふりかえってみると・・・
何をしましたっけ・・・・?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日も
とことん笑わせましたね・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
新中1生も、
笑いに来ることを
期待しているところがあるので・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
田中は、お笑い芸人のごとく
生徒を抱腹絶倒の渦に巻き込んで
楽しく授業しました・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「そんな・・・
笑ってばっかりで大丈夫ですか?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
大丈夫です・・・・(たぶん)
ほうっておいても、
彼ら彼女らは
日に日に成長して
だんだん静かになっていくはずです・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
おとなしく・・・
大人しく・・・
なっていくはずです・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今はまだまだ
ちびっ子の元気さが
色濃く残っている
中1諸君だからこそ・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
明るく
楽しく
元気よく
抱腹絶倒の
エンジョイ授業は
これからもしばらく
続きます!
2014/04/16(水)
23:05
本日も
中3受験生とエネルギー交換を
しました。
・・・・・・・・・・・・・・・
中3受験生がそれぞれに
持ち寄る「エネルギー」
を、田中が集めて
巨大なエネルギーの
塊にして返します。
・・・・・・・・・・・・・・・・
ときには
「知的好奇心を刺激する教科内容」で
ときには
「興味関心をひく、おもしろいお話」で
そして
ときには
「熱血指導」で
(別名・・・叱り飛ばす)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本日は
「熱血指導」
(別名・・・叱り飛ばす)
巨大なエネルギーの塊にして
生徒に対して解き放ちました。
(※ドラゴンボールで
いうところの
かめはめ波
みたいなイメージです)
(※宇宙戦艦ヤマトで
いうところの
波動砲
みたいなイメージです)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
イメージが
つきますでしょうか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
徹底的に叱り飛ばした
理由は
宿題チェックテストが不出来だったからです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
実際には不合格者は
3名だけでしたが・・・
他の全生徒にも
良い意味での緊張感を
持たせるために
巨大なエネルギーで
叱り飛ばしました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
直接叱られた3名は・・・
カッコ良いボーイズが2名
そして
なんと・・・
プリティガールまでも・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
もしも
田中が叱っている現場を
お父さんお母さんが
ご覧になられると・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「そこまで叱って
大丈夫ですか?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
かなり
ご心配されるであろうぐらい
徹底的に叱りました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて
ここからが大切です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
可愛い大切な同志諸君
生徒諸君のために
巨大なエネルギーを使って
叱って
そのエネルギーを
強烈なプラスに転換して
あげなければ
ただの
「大人による、いじめ」
になってしまいます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そもそも
教室内においては
圧倒的に教師の力が
強いわけですから
叱るだけなら
よほど弱腰な教師でない限り
誰でもできます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
くりかえしになりますが
大切なことは・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
叱った巨大なエネルギーを
生徒のやる気エネルギーに
変えてあげることです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本日は
叱り飛ばしたあとに
以下のような手順を踏みました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
① まず、なぜ、叱るのかを、叱られた生徒が
納得のいくように、シンプルに説明
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
② 次に
叱った生徒のことを
「素晴らしい人間だ」と認めていることを説明
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
③ 授業内容を明るく楽しく元気よく進行
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
④ 授業内容に関連させながら
クラス全体を「大爆笑」させる
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
⑤ 叱った当の本人に
授業であてたりほめたりして
一切のわだかまりを残さない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして22時
本日の授業が終わりました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
田中は
生徒全員の名前を呼びながら
さようならと
声をかけ続けます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
気になるのは
叱った当の本人たちです・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
彼ら彼女らは
わざわざ振り返って
言いました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「さようなら!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
とても良い顔をしていました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
我が岡崎進学ゼミナールの
誇り高き生徒諸君は
日本一の子供たちです!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日も明日も明後日も
岡崎進学ゼミナールでは
生徒と教師が
エネルギーを交換
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
生徒が持ち寄るたくさんのプラスのエネルギーを
田中が集めて
巨大なプラスのエネルギーをまた生徒に返す
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
岡崎進学ゼミナールの
教室内は
毎日が
「エネルギー保存の法則」
です!
2014/04/15(火)
22:33
本日は
緑丘小学校の生徒の
お母さんが
授業体験の申し込みに
いらっしゃいました。
緑丘小・・・
けっこう遠いですね・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(※ ちなみに一番遠くから
通っている生徒は額田地区からです。
通っている3名の生徒に話を聴くと
自動車で送り迎えしてもらうのに
往復に2時間30分(150分)ほど
かかるそうです・・・・)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
せっかく遠くから
わざわざ通ってもらうのですから
なんとしても
お子さんに
そしてお父さんお母さんに
笑顔になって頂きたいと
心から思います!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて、
本日お見えになった
お母さんが
おっしゃいました・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「田中先生の
小学生の授業は
何をどのように
教えられるのでしょうか?」
・・・・・・・・・・・・・・・
「テキトー(適当)に教えます!」
・・・・・・・・・・・・・・・・
日本語のニュアンスが
どのように伝わるか
多少の不安もありましたが・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
これが事実です・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
小学生に教える内容は・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「テキトー」
「適当」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
目の前の生徒の
現状の学力
目の前の生徒の
本日の気分
心の持ちよう・・・
目の前の生徒の
やる気の有無
どんな表情をしているか・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それを田中が
よく観察して
感じ取って・・・
ひとりひとりの生徒に
もっとも適する問題を
もっとも当てはまる問題を
実施しています
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
たとえば
本日4月16日(水)の
夕方5時から・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ある小学生は算数の筆算トレーニング
ある小学生は公約数公倍数トレーニング
ある小学生は「言葉の意味トレーニング」
ある小学生は「主語述語修飾語トレーニング」
ある小学生は「英語の動詞トレーニング」
ある小学生は「理科の振り子トレーニング」
ある小学生は「社会の縄文・弥生時代トレーニング」
ある小学生は・・・etc・etc・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ちなみに・・・
1対2個別指導コースの場合は
きちんとカリキュラムにそって
順番通りに進めていきます
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
で・・・
田中の
個別学習トレーニングは
いつも、「テキトー(適当)」
です。
未来を見据えて
1年後
3年後
6年後を見据えて
今日も明日も
テキトー(適当)に指導します!
お任せ下さい!!!
2014/04/15(火)
22:32
4月14日(月)
ひとりのお母さんが
ゼミナールにお越し下さいました。
いつも笑顔がまぶしい
素敵なお母さんです。
お会いするたびに
大きなエネルギーを頂けます!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1対2個別指導コース責任者の
森田有貴の声が大きいという
話から始まり・・・・
(声が大きいのは良い意味で・・・・)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
卒業生のガッツ溢れる
お兄さんのこと・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(※お兄さんはお世辞一切抜きで
頭も性格も良く
なおかつスポーツマンです)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして
小学生から通い続けて
今年、
中3受験生になった
妹さんのこと・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ちょっと立ち話のつもりが
楽しくて
ついつい30分以上も
話し込んでしまいました・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
田中は
お母さんにお伝えしました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「お子さんは
必ずうまくいきますよ!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お母さんは
おっしゃいました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「またまた~~
先生、
口がうまいんだから~~!」
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田中は内向的な
タイプではありませんから
たしかに、お母さんと一緒になって
たくさんお話をさせて頂きました・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
しかし、もし田中が
ひとこともしゃべらないとしても・・・・
まったく無口だったと仮定しても・・・・
思いは同じです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「お子さんは
必ずうまくいきますよ!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この娘さんは
小学生時代から
岡崎進学ゼミナールに
通っています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
小学生時代と中3になった今を比べると
性格の良さはずっと同じぐらい素敵です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして、それ以外のあらゆることが
まったくの別人に進化しています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
言いだせばキリがありませんが・・・
ひとつだけ、具体例をあげるならば・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
塾内において
「わからない」
「できない」
というマイナス発言が
皆無になりました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
もちろん、家庭では
まだまだ弱音をはくことも
あるとは思います。
家庭は、一番安らげる
くつろぎの場ですから
息を抜くことが必要ですし
大切なことです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
一歩、外に出てきた・・・・
ここ
岡崎進学ゼミナールの中においては
彼女は
ただのひとことも
マイナスの発言をしません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その理由は・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
彼女が
「マイナスの発言をしないようにしよう・・・
それどころか
いつだって、常にプラスの発言を
し続けていこう!
それは、苦手教科だって
同じこと!
楽しく笑顔で頑張るぞ!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
こう思っているからです。
こう考えているからです。
思っているから行動が変わるのです。
考えていることが、この子そのものなのです。
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「考えていることが、その人そのもの」
「思っていることが、その人そのもの」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
何千年も前から
伝えられてきた言葉であり
真実です・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
海を見て悲しいのは
海が悲しいのでなく
その人が悲しいと思っているから・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まった同じ海を見て
「明るくて勇ましくて素敵だなあ」
と思えるならば
その人の心が
明るくて勇ましくて素敵だから・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「考えていることが、その人そのもの」
「思っていることが、その人そのもの」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
4月14日(月)
ゼミナールをご訪問された
お母さんの娘さんは
ゼミナールにて
使う言葉が
常にプラスになりました。
彼女自身がプラスの人間だからです!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本人が素晴らしくプラスの人間なのだから
人生の成功は
今すでに間違いないのです
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
田中は
お母さんに自信を持って
言えます・・・・
断言できます!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「お子さんは
必ずうまくいきますよ!」
2014/04/14(月)
17:25
岡崎進学ゼミナールの
集団授業コース・・・・
いろんな生徒が通っています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ある生徒は
通信簿45
(オール5)
ベストテンの常連
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そしてまた
別の生徒は
ただ今、伸び盛り・・・・
そういう生徒は
新入生を中心に
たくさんいます・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
具体例を上げると・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
入塾当初に比べて
笑顔がまぶしくなり
まっすぐ前を見て
授業に参加するように
なった中2竜海中女子生徒・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(※ 全然具体的では
ないと思われるかも
しれませんが・・・
「まぶしい笑顔で
まっすぐ前を向いて
授業に参加する」
ことができるならば
成績アップは
時間の問題であり
確定した未来なのです。
中間テストでの
成績アップは
その時が来なくても
今すでに間違いないと
確信できます・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて・・・
今日は
新1年生
新2年生の
集団コースでした
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ひとりの新1年生
(つい、数日前に入塾したばかり)
の生徒が
こんなことをつぶやきました・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ボクはね・・・
「お前はこんな問題も
わからないのか?
バカだなあ・・・」
って言われることがある・・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そこで
田中は
この新1年生はじめ
新1年生クラスの
みんなに言いました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
こんな話があるんだよ・・・
本当の話なんだよ・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
世界的に有名は
心理学者の人が
学校を訪れて
知能テストをしたんだってさ・・・
そして
そのクラスのもっとも将来有望な
生徒を3人見つけ出して
学校の先生に
教えてくれたんだって・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「この子と
この子と
この子が
将来有望な
素晴らしい才能の持ち主ですよ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして
実際に
その3人は
素晴らしい成績を
手にし
素晴らしい未来を
創ったんだ・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ただし・・・
世界的な
有名な心理学者は
学校の先生に対して
テキトーに選んだ3名を
「この3名が、一番才能がある」
と言ったんだってさ・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
言ってることわかったかな?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
世界的に有名な
心理学者が
「この子には素晴らしい才能がある」
って言うから・・・
学校の先生がそれを信じたんだ・・・
学校の先生が
該当する子供たちに対して
「君は素晴らしい才能がある」
と言い続けたから
テキトーに選ばれた
3名の生徒が
本当に優秀になったんだ・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて・・・
目の前の君たち・・・・
新中1生諸君
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
他の誰であっても
もし君たちに対して
「お前はバカだ」
「君はできない」
「君は才能がない」
と言ったら
そんな声には耳を貸さずに
強固な分厚いバリアーを
はりなさい
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
決して、そのような
否定的な
マイナスの考えを
寄せ付けてはいけないよ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして、
誰が何と言おうが
自分だけは
自分に対して
「自分は優秀な人間だ!」
と言い続けるんだ
思い続けるんだ!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この話をを聴いた
田中の目の前にいた
ひとりの中1生も・・・・
まわりの中1生
クラスの仲間たち全員も
みんなが明るくなったように
感じました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
夕方5時から夜7時25分まで
最高の笑顔が
たえない
新1年生たちでした・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そういえば
田中が7時25分に
「はい!今日はおしまい!」
と言ったら、
1人の生徒が言いました
「えーはやいな~
もう終わりなの?」
そして別の生徒が
言いました。
「あと2時間やろうよ!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
目の前の生徒を
笑顔にするには
笑い話をする必要は
ありません・・・
彼ら彼女らを
心から認めて
心からほめれば・・・・・
それだけで
みんなが笑顔になります!
2014/04/12(土)
22:02
中3生に
クイズを出しました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今が戦国時代とします
君たちが
今からお城を攻める側です・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
君たちが
攻め込もうとしている
お城に4つの門が
ありました。
お城を守っている
兵力は
とても小さなものでした
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
君たちは
圧倒的多数で
お城を取り囲んでいます。
勝利は
間違いありません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて・・・・
4つの門から
どうやって攻めますか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
中3生は
それぞれに考え込みました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
田中が言いました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「君たちの圧倒的多数の
兵力を4分割して
4つの門から
一気に攻め込んで
いくのは、最も
まずい作戦かも
しれないよ・・・・
なぜだと思う?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
中3生は
またもや考え込みました・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そこで
田中が言いました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「きっとわかった人も
いるだろうね・・・
そう・・・
4つしかない門
すべてから攻め込めば
お城に立てこもっていた
守備兵は
「覚悟を決めて戦うことに集中」
するしかなくなるよね・・・・
選択の余地がないからね・・・
もしも
「覚悟を決めて戦うことに集中」
されてしまえば
いかに、相手の兵力が小さくとも
君たちが
かなりの傷を負うことは
免れないだろうね・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お城に門が4つあって
大勢で攻め込むのならば
相手に逃げ道を
少なくとも1門は
残しておくほうが
得策だろうね・・・・
そうすれば
お城の守備兵には
「戦おうか?」
「それとも逃げようか?」
ふたつの選択肢がうまれる・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして
お城の守備兵の心が
どっちつかずになってしまい
戦意を喪失して
弱々しく敗走することになるだろうね・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて・・・・
このお話は
何が言いたかったのかというとね・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「覚悟を決めて集中」
すれば、とてつもない
強烈なパワーが得られるが・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「どっちつかずで
心がふらふらしていれば
小さな力しか手にできない
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ということだ・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
たとえ話を変えてみるとね・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
太陽の光は
一点に集中させなければ
発火しないよね・・・
全体にぼんやりと
光をあてても
あったかい程度だよね・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
田中はスキー部だったので
こんな例もあるよ・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
スキーをしながら
「上手にすべることができるかな?」
「もしかすると、転んでしまうのではないかな?」
とビクビクしていれば
上手にすべることは不可能になるよ・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
他にも具体的な例を
あげればキリがない・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
どっちつかずな
ふらふらした心で
行動したのでは
決して
成功はできないんだ・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて・・・
ここで
君たちの勉強に対する
態度・発言を考えてみよう・・・
思い出してみよう・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
どんなムズカシイ
問題であっても
たとえ、今は
ミスをしても・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
いつかは必ず
「わかるようになる!」
「できるようになる!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と覚悟を決めて
目の前の問題に集中すれば
必ず、わかるようになる!
必ず、できるようになる!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
逆に・・・
問題を解くたびに
「わからない」
「できない」
と発言するならば
現実に
わからなくなり
できなくなるものなんだ・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さあ、諸君・・・・
君たちが
勉強に対して
持つべき態度は
どっちが良いのか・・・・
これは明白だろうね・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さあ、発言してみよう!
田中の声に続けて
大きな声で言ってごらん!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
田中の声・・・・「自分は・・・でき・・・」
生徒の声・・・・「る!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
田中の声・・・・「自分は・・・わか・・・」
生徒の声・・・「る!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
田中の声・・・・「自分は・・・モテ・・・」」
生徒の声・・・・「る!」
生徒・・・・・・・・爆笑・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そうだ!
どうだい!
君たちは
「わかる!できる!モテる!」
「バラ色の人生だ!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日も中3受験生諸君の
楽しい笑い声が
こだまする
岡崎進学ゼミナールです・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2014/04/11(金)
22:33
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