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今日も

夕方5時から

小4・5・6年生の

授業がスタート!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

子供たちに

よく言うことは・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「間違っても良いんだよ!」

「この間違いが良いね!」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

逆に

できるだけ言わないように

している禁句は

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「満点で素晴らしいね!」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

です・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小学生に

「満点で素晴らしい」

「あと少しで満点だったね」

「次は満点を取ろうね」

などという言葉を

連発していると

どうなるか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「たとえ

模範解答を

丸写ししてでも

満点を取りたくなる」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「理解していようが

いまいが

とにかく満点を

とりたくなる」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

言い過ぎではありません・・・

数えきれないほどの

子供たちを

指導して感じる

実体験です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

たとえば

よほど暗算が得意な子で

ない限り

式も書かずに答えが

全部正解なのは

ほとんどの場合

模範解答を

丸写ししているということです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

模範解答を見るのが

おかしいとか

見ることができる状況を

つくるのがおかしいとか

そういう問題ではありません

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「満点こそが善であり

間違いは常に

叱られたり

文句を言われたり

ダメだしをされたりする」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そういう状況を

大人がつくるから

子供たちは

自己防衛のために

行動せざるを得なくなるのです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

岡崎進学ゼミナールで

子供たちに

何度も言うこと・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「間違っても良いんだよ!」

「この間違いが良いね!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この言葉を聴きつづけて

中3受験生を迎えた

子供たちは

高校入試を恐れません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「合格することだけが

絶対的な善であり

失敗は許されない」

とは

思っていないからです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

失敗してはならないのであれば

挑戦しないことが

一番の安全策です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして、いつか

挑戦できない大人に

なっていくかもしれません

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もし

長い間挑戦できなかったならば

最終的に

こう思うのではないでしょうか・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

失敗を恐れた

腰の引けた安全策ほど

不安定で危険なものはなかったな・・・・・




失敗を恐れて

挑戦しなかったことこそが

人生最大の

失敗だった・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まあ

こんな残念な感想を

持つ可能性があるのは

まだまだ先の話ですが・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

我が誇り高き

岡崎進学ゼミナール生には

そのような後悔は

させたくないものです・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

だからこそ

今、目の前にいる

小学生諸君に

言い続けます・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「間違っても良いんだよ!」

「この間違いが良いね!」










2014/04/10(木) 22:15





「笑っていいとも」

という

タモリさんが司会進行を務めていた

長寿番組が

3月末をもって終了しました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「タモリさん、本当にお疲れさまでした!

これまでありがとうございました!」

(※ご本人の耳には届きませんが・・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて

本日の中1集団指導コースは

とにかく

笑わせました。

笑って笑って笑わせました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

バカなことを言ったりやったりして

子供に笑われたのではなく

教科内容の面白さで

爆笑してもらいました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ついこの間まで

小学生だった

中1生の諸君には

理解させるとか

学力を鍛え上げるとかいう前に

何よりも

授業そのものを楽しませてあげることが

大切です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・・

次回の授業では

どんな教科内容で

笑わせようか?

楽しませようか?

考えれば考えるほど

自分自身が笑えます・・・

自分自身が楽しくなってきます・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここで

またタモリさんの

「笑っていいとも」

の話に戻ります

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なぜ、「笑っていいとも」は

あれほどまでに

長寿番組になったのでしょうか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

理由はよくわかりませんが・・・

田中の勝手な考えでは・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「タモリさんが、

自分を押し出すのではなく

タモリさん自身は引き立て役に徹して・・・



ゲストの方やお客さんや

スタッフのみなさん・・・・

周りのすべての人々を

主役だと考えて

輝かせていたからではないか」



と思いました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

岡崎進学ゼミナールでは

田中がタモリさんの役をやらせて頂いて

こどもたちや保護者の方や

同志である教師たちやスタッフのみんな・・・

周りにいるすべての人々に

輝いてもらえたら最高だなあと

強く思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もし、それができるならば

岡崎進学ゼミナールもまた

何十年と愛されることが

可能かもしれないなあ・・・・


そんなことを感じた

4月9日 水曜日でした・・・・








2014/04/09(水) 22:29



自分がちびっ子の頃は

「仮面ライダー」

が流行っていました。

当時の子供たちは

風呂敷を背中に

(いや・・・そんなに古いかな?

それはさらに上の世代の月光仮面ですね・・・)

もとい・・・

当時の子供たちは

仮面ライダーの

「変身ベルト」を

腰に巻いて

両手を左から右へ

大きく回して

叫んだものです・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「変身!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・・

話は変わりますが・・・・

ここ2週間では8名の新入生・・・
新しい仲間がやってきました。

中3生が3名
中2生が1名
中1生が1名
小学生が3名
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本日4月9日(水曜日)にさらに2名
明日4月10日(木曜日)には1名
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

きっと塾に入るにあたっては

「良い意味で『変身』できるかもしれない」

とワクワクしながら来るのだろうと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

塾とは

子供たちの「変身願望」を

かなえるための場所なのではないかなと

常々感じています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

新入生諸君の

変身願望を

ぜひ、かなえてあげたいと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして、その前に・・・・

まず、今いる目の前の生徒たちの中で

変身していない生徒たちを

「変身」させなければなりません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

すでに

岡崎進学ゼミナールに

通っている旧来の同志諸君が

大きな声で

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「変身!・・・しちゃいました!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

と過去形で叫ぶことができるように

心を込めて

鍛え上げたいと思います!





2014/04/09(水) 22:13





先ほどのブログの

小4生の同級生の

さわやかボーイ

(ふたりは幼稚園で

クラスメートだったそうです)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さわやかボーイの

小4生本人が

体験に来た後に

お母さんが

塾を訪問されました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そのときに

お母さんがおっしゃった言葉で

田中は

自分自身を深く反省することに

なりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お母さんは

こうおっしゃいました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「我が子は

岡崎進学ゼミナールに

入りたいと言っています。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は聴きました。

「お子さんは体験授業を受けて

何と言っていましたか?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中の予想では・・・

「わかりやすかった」

とか・・・

「たのしく勉強できた」

とか・・・

そんな言葉を

お母さんからお伺いできるかなと

期待しました・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ところが

思いもかけない

お言葉を

おっしゃいました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

我が子がいうには・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「田中先生が

好きだから入りたい」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は嬉しく思う前に

驚きました

そして、深く深く深く

反省したのです・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そうか・・・

子供たちに対して

わかりやすく教えたいと

思うのは

決して間違いではない・・・




子供たちのために

ときには

厳しいことを言うのも

間違いではない・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかし

しかし

しかし・・・・

その前に

まず、目の前の子供たちに

好かれなくてはならない・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「この先生が

ひとりの人間として

無条件に好きだ」

と思われなければ

教育など

成立しないのではないか・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は

深く

深く

深く反省しました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そういえば

本に書いてあったな・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「犬こそ

最高のお手本」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「犬は

無条件に飼い主に

愛情を表現するからこそ

何の理由もなく

飼い主に好かれる

犬のような立ち居振る舞いこそ

人生最高のお手本なのだ・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この本を

何度も読んでいる

田中ではあるけれども・・・

まったく行動できていなかったのではないか・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

教師然として

なんだか

えらそうに説教していたのではないか

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まずは

何よりも

目の前の人間に

好かれるべきだ

そのためには

無条件に

目の前の生徒に対して

心からの笑顔で

接するべきだ・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小4の

新入生さわやかボーイに

大切な

大切な

大切なことを

教えてもらった

田中でした・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さあ

今から

笑顔全開!

スマイル1000%!

これからの人生が

ますます楽しくなってきました!








2014/04/08(火) 18:27





ひとりの

小4生

プリティガールが

言いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「明日から算数が

学校で始まるよ!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は言いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「それは楽しみだね!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「うん!」

「・・・・でも・・・

ムズかしくなりそうだなあ・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小4で大切な単元のひとつは

「計算の工夫」です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中学生でいうところの分配法則です

これをしっかりマスターしないと

計算ミスを連発するようになります。

生徒本人は、

計算ミスを連発する原因が

小4にあったのだとは

わからないようですが・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

説明しだせばキリがありませんが

中学生になってから

数学ができなくなるわけでは

決してありません

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中学生が数学で

つまづいている原因は

すべて・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「小4 小5 小6にある」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

といっても

過言ではありません

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

過言ではないどころか

間違いないとさえ感じます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さあ

目の前の小4生

プリティガール・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここが得意不得意の

分かれ目です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

必死になって

悲壮感漂わせて

頑張らせるのではなく・・・・

楽しく笑顔で

ワクワクさせてあげつつ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

算数を

しっかりと

マスター

させたいと

思います!







2014/04/08(火) 18:13





4月6日(日曜日)

生徒諸君は

楽しい春の一日を

過ごしたことと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最近・・・

プロ教師陣の森田や

間瀬は、

読書にいそしむことも多く・・・

生徒に負けないぐらいに

日々、成長しているようです・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・

田中も生徒や

若手プロ教師陣に

負けてはいられないと

まずは

読書・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そこにこう書いてありました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「日本に旅行に来た

外国人の方と

会話をしてみよう!

生きた英会話の

最高の練習になる。

そのときに

気をつけるべきことは・・・・



外国人の方にとって

より素晴らしい

旅の思い出になるように

気を配ること!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は

やりたい仕事もあったので

その仕事グッズを片手に

さっそく・・・




「日本に旅行に来ている

外国人の方」



と出会うことに決めました・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そこで

考えました・・・・

「富士山?・・・広すぎるかな?」

「京都?・・・バス移動に次ぐ

バス移動で相手も忙しいかな?」

「仮に出会えるとしても

富士山も京都も

移動時間がかかりすぎて

間に合わないな・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

考えた末に

決定したのは・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「白川郷」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

世界遺産だから

外国人観光客の方の

ツアーがきっとあるはず。

現地で待っていれば

ツアーバスが到着して

必ず外国人の方に会えるはず。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

GW前で日本の方が

あまり訪れない4月

しかも、子供たちにとって

春休みとは言えない

入学式の翌日・・・

(※ 付属小・中以外です)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その上、白川郷は

標高が高く

桜はつぼみでまったく咲いていない

誰も花見には来ないはず・・・

それどころか

所々に

雪さえ残っているだろう・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日本人の方が

白川郷を4月6日(日曜日)に

訪れることは

ないわけではないが

多くはないだろうなあ・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もし、自分が

旅行会社JTBの

企画担当ならば

この時期は

「世界遺産 白川郷」に

外国人観光客を

招待しようとするはずだ・・・。

雪が残っているのは

日本人にとっては

なんでもないことだが

雪が降らない国々の方にとっては

残雪でさえ新鮮だろう・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

4月6日(日曜日)は

この仮説を

確かめるために

さっそく

車で白川郷へ行ってみました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その結果は・・・・?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「猛吹雪」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

桜吹雪ではありません

正真正銘の猛吹雪

雪・雪・雪

横から前から

後ろから

渦巻くような雪・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「白川郷に行っても

現地・・・つまりアウトドアーで

外国人の方と

会話するような状況ではないな・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

4月6日ですから

田中の車は

すでにスタッドレスタイヤではなく

ノーマルタイヤを履いていたので

「今すぐ岡崎に帰るべきか?」

と悩みました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかし

「せっかく思い立って

やってきたので

外国人の方が

宿泊するであろう

ホテルで

食事をして、チャンスを待とう」

ということにしました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この作戦は

見事的中

食事は

バイキングを選択

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お話してくれそうな

65歳ぐらいの

ご夫婦の隣に

座らせてもらえるように

ウエイターの方にお願いしました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

90分間にわたって

四苦八苦・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中のリスニング能力が低いことに加えて

このご夫婦の奥様が

「くろやなぎてつこさん」のように

早口で、

おしゃべりがとっても大好き

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「猛吹雪」

のようなマシンガントーク・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ご夫婦のことを

たくさん聴かせて頂いたり

田中から日本の情報を

お知らせしたりしつつ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

コーヒーデザートタイムまで

たくさん

たくさんお話して下さいました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は

途中イマイチ聴きとれず

何度も

聴き直しました・・・。

また

ときには

自分から質問して

話題を想像できる範囲に

限定してみました。

(※ 我ながら

作戦がセコイです・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

一回だけですが

禁じ手の

「笑ってごまかす」

(※ 中1で参加した

イングリッシュキャンプ以来の大技」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

言葉は流暢に話せるというところまでは

いきませんでしたが・・・・

とにかく楽しい時間でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

4月6日(日曜日)

今日も最高にエンジョイした

春の一日でした!

外国人のご夫婦も

日本の楽しい思い出になって頂けたなら

本当に嬉しいです!

(※ まったく自信はありませんが・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さあ

4月7日(月)は

待ちに待った

大切な生徒諸君との

再会の日です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日曜日も

月曜日も

マックスわくわくデー!

1年365日

エンジョイデーです!
















2014/04/07(月) 14:04
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