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今日の「個別学習カウンセリング」は、9歳  10歳  12歳  の3名を予定しています。合わせて31歳!  
3人合わせても、田中より10歳下です。 
「うーむ!自分も人生のベテランになってきたもんだ」
とちょっと思います。 ・・・・・・・・・・・・・・

なくなった祖父が、こう言っていました。・・・・・・
「年とるがは、良いことながやちゃ。だんだん良い心になるがやちゃ。
そやけど、康治(・・・私のことです・・・)、覚えとけや。

年取ったら、だんだん良い心になるっちゅうことはないがいぞ。
心掛けの悪いもんは、年とればとるほど、悪い顔になるがやちゃ。
心掛けの良いもんは、年取ればとるほど、良い顔になるがやちゃ。
年とれば取るほど、心が顔にあらわれるもんながやちゃ。
年取ったときに、どんな顔しとるかが大事ながやぞ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日の個別学習カウンセリングで会う、9歳10歳12歳の3人に
「この人に教えてほしい!」
と思われるような、「明るく元気な顔で」話を聴きたいと思います。・・・・・

でも、私、ちびっ子が好きなので、自動的に笑顔になります・・・・・・・・・・・

「イッツ オートマティック」です
2011/02/25(金) 12:45
岡崎進学ゼミナールは、略して「おかしん」です。
有名な「岡崎信用金庫」と愛称を共有させてもらいたいなと思っています。お世話になっている金融機関は、もちろん「おかしん」(岡崎信用金庫)」です。
何度も行っているので、最近では顔を覚えてもらえたようです。とても親切にいろいろ教えて下さり、感謝感謝です。
「おかしん(岡崎信用金庫)」にて、午後3時以降まで手続きがかかり、裏口から出させてもらうこともしばしばです。

そのときに、こんなお話をしました。・・・

「おかしんさんって、アットホームで良いですね。心のあたたかさを感じて、とても嬉しく思います。いつもありがとうございます。」・・・・・・・

「そう言って頂けると、私もうれしいです!アットホームさが売りなんで(笑)」とおっしゃいました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

岡崎進学ゼミナールは、一学年最大30名まで限定という、田中の経験では圧倒的に少ない人数のみを、一人で全教科教えます。

生徒ひとりひとりのこと、成績、性格、部活での活躍、長所、短所、悩み、喜び、ほめてほしいこと、さらには、お父さん、お母さんの希望や考え方が、これまでになかったくらい深く理解できるとワクワクしています。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「おかしんの田中先生って、自分のことを本当によく考えてわかってくれる。 
あそこは第二の我が家だね!」 と言ってもらえるような存在でありたいと思います。
2011/02/25(金) 12:15
YA MA NA KA 先生って誰か?  人それぞれ違うかもしれません。「ああ、小学校の担任の先生だ」と思うかも。

昨日お電話下さったお母さんの場合

「サナル予備校の山中先生に、心を込めて指導して頂いた。本当に良い先生だった。
事情があって、やめざるを得なかった。  
もういちど、山中先生のように、心を込めて指導してくれる人にお願いしたいと思って・・・・・・・・・・・・・。
岡崎進学ゼミナールで、我が子をお願いできませんか?」
という電話でした。じっくりとお話を聴かせて頂きました。
お母さんからは
「田中先生は、まるで山中先生のようですね。同じことを言って私を励まして下さったんですよ。」
とおっしゃっていました。
こういう電話は、岡崎進学ゼミナールに何本か、かかってきています。
「サナルを、ついつい一時の感情や行き違いでやめざるを得なかったが、今思えば・・・・」
というご相談のお電話です。
田中は、サナル予備校で鍛えてもらった教師です。
その、母なるサナル予備校に通っていた生徒が、なんらかの事情で、やめてしまってさえ、
なお、サナルとサナルの教師に感謝してくれていることに、感動しました。
 自分がサナルにいるときには、わからなかったことです。
「ならば、田中がそのあとを受け継ぎ、良い思いをさせてあげたい」と決意しました。
あらゆる生徒に「希望の光を」与えることのできる
そんな岡崎進学ゼミナールでありたいと思った昨日でした。 
18年の経験を生かして、生徒のために頑張ります!
2011/02/24(木) 13:49
「子ぎつねヘレンが残したもの」

という本を読みました。昨日、プレゼントしてもらった本です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「こういう本を読んで育つ子は、美しい心が育つのだろうなあ」と

目を潤ませながら読みました。

読書の時間は、素敵な時間です。
2011/02/24(木) 13:41
田中にバレンタインチョコをくれた優しい女の子のお母さんと、新中3のお姉さんが「個別学習カウンセリング」に来られました。
新中3のお姉さんは、お母さんのDNAを受け継ぎ、音楽の才能がすごい人物でした。
また、お姉さんは控えめだけれども、ひとたびやると決めたことはやり遂げる、まさに有能な人物です。必ずや志望高校に見事合格できることでしょう。         
お母さんから、たくさんたくさんお話を聴いて、「このご家庭は、幸せなご家庭なんだなあ」としみじみ感じました。本当に素敵なご家族です。
バレンタインチョコをくれた優しい女の子は「本をプレゼントするなら、どれが良いかな」と、一人屋根裏に入っていって、お母さんから「もう、今日は間に合わないわよ。」と言われたそうです。本当に可愛い子です。
・・・・・・・・・・今日の「個別学習カウンセリング」の帰り際に、新中3のお姉さんが「チョコレート工場の秘密」がおもしろいって教えてくれました。
田中は、どうしても、すぐに読みたくなって、後片付けもせず、すぐに読み始め、今、読み終わりました。
「チョコレート工場の秘密」大人の私が読んで、まるで、子供のようにワクワクする本でした。「えー!そういう結末なんだっ!!!」・・・・・・・・・・・・・
みなさん、ぜひ、手にとって読んでみてください。・・・・・・・・・・・・・
今から、チョコレートを買いに行く田中です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011/02/23(水) 20:56
私は、体育会系スキー部でした。雨の日も、吹雪の日も、朝から晩まで練習したものです。本当は、当時流行っていた映画「私をスキーに連れてって」のようなお洒落な感じに憧れていました。現実はまったく違う、バリバリの体育会系でしたが・・・・・・。
「私をスキーに連れてって」の主題歌が「ユーミン」の「サーフ天国スキー天国」です。今も私は車にCDで(CD世代なものですから・・・・・)積んであります。冬にスキー、スノボに行くときは100%聴いています。 
ところで冬のスキーではなく、夏のサーフィン(波乗り)って波が来ないとできませんよね。当然ですが・・・。波が来るのを待って、その波をつかまえて、一気に乗っていくわけです。
・・・・岡崎進学ゼミナールは、「誰一人知らない無名の塾」から、最近では「ほんの少数の人が知っている、かなりマイナーな塾」にまで進歩してきました。
「まあ、いつかは、ビッグウエーブが来て、どんどん申し込みの電話が鳴るだろうから、今は、のんびりビーチで力をたくわえておこう」っていう感じが、2月でした。
ところが、本日ビッグウエーブが突然やってきました。電話につぐ電話。春期講座申し込みが立て続けに5名連続でした。
「むむっ!もはや、一刻の猶予もない」と思い、ごはんを買いに行かず、 トイレも行かず、じっと電話の前に待つこと3時間。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・間違い電話の一本さえかかってきません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・そろそろトイレぐらいいいですかね?・・・・・・・・・・・・ユーミンの「守ってあげたい」を聴いて、自分を励ました2月23日水曜日でした。
2011/02/23(水) 17:56
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