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岡崎進学ゼミナールは、まったくの無名の新興塾です。当然のことですが「どんどん電話がかかってきて、次々に、入塾してくれる」なんていうことはあり得ません。目の前に訪れた生徒ひとりひとりの話を心を込めて聴き、お父さん、お母さんに田中の人となりを、見て頂いて、「この人に任せてみるか」と信頼してもらってはじめて入塾になります。しかし、昨日、電話でダイレクトに「うちの娘が入りたいと言っているので入塾の手続きをお願いします」と言われました。チラシを見て、娘さんが、「ここに入る」と決めたそうです。田中に、何かを感じてくれたのでしょう。「うちの娘は、これまでは塾に行くなんて言わなかったんですよ。」とお母さんがおっしゃいました。新中2の彼女が、チラシを見て何を感じてくれたのか、それはわかりません。ただし、ひとつだけ言えることは、「この人、この塾なら、私は伸びる!」と思ってくれたということです。田中にできることは、たったひとつ。「彼女の直感が正しかったことを証明する」ことです。この世の中には縁があると、田中は思っています。きっと、この新中2の子とも、なんらかの縁があるのだと思います。せっかくの、縁を大切にしたいと思います。
2011/02/11(金) 13:34
田中が18年間修行を積ませてもらった、サナル予備校では、かつて、「サナルカップ」というサッカー大会をやっていました。栄光の第一回優勝チームのゴールキーパーは、誰か? 確か、「川口能活」だったはずです。ジュビロ磐田に所属して、ずっと日本代表の正ゴールキーパーをつとめた素晴らしい人物です。「ええっ!そんな有名人が!」と田中は思いました。パンフレットを見て、歴代優勝チームのメンバーの一番最初に、そう書いてあったと記憶しています。(万が一、間違いだったら、すみません。でも、確か、そうだったと記憶しています。)昨日、岡崎進学ゼミナールに入塾を決めてくれた新中3男子はサッカー部ゴールキーパー。しかも、相当ハイレベルです。将来は、プロになりたいという最高にカッコいい男子でした。田中は言いました。「いいぞ。プロを狙え!そして、まず筑波大学を目指せ!」「?????」なぜ、「筑波大学を目指せ」になったかは、物語があまりに長すぎて、ここには書けません。長崎国見高校の話やプロサッカー選手の話をたくさんしました。そして、「まず君がなすべきことは、これだ!」と「たった二つの約束」をしました。彼はスポーツマンですから、「長時間勉強しろ!」などと言う、無理難題を押し付けたわけではありません。できないことを約束しても、できないものはできないからです。田中は彼と「今すぐに簡単にできる、たった二つの約束」をしました。きっと彼はやってくれるでしょう。私は、確信しました。「また、伝説のヒーローが岡崎進学ゼミナールから誕生する。間違いない。」と。彼には「飛躍的に成績を伸ばせる素質がある」からです。
2011/02/11(金) 13:18
昨日、笑顔の素敵なお母さんと一緒にやってきた新中3の女子。とっても優しい子です。カインド(優しい)girlでした。きのうは、じっくり、話を聴いて、彼女にぴったりの学習方法を、「三つ」アドバイスしました。そのうちの一つが「楽な漢字の覚え方」です。田中の直接の師匠である、サナル予備校の佐藤イサク理事長からの直伝です。45年間の伝統ある方法です。しかも、とっても楽に覚えられる方法です。「個別学習カウンセリング」の場で、そのカインドgirlにやってもらいました。一発で漢字を覚えることのできる、初めての感覚に彼女の優しい笑顔が、ますます輝きました。このカインドgirlの場合は、「一応勉強はするものの、『アリバイ勉強』になってしまっている典型的なパターン」でした。すぐには成績は上がりませんが、1年間あれば、確実に、一歩一歩着実に伸びます。「お母さん、彼女の1年後が楽しみですね!」と田中が言いました。
お母さんは「ええ、私も楽しみにしています!」と言って笑顔で帰って行かれました。お母さんとカインドgirlが歩いていく、うしろ姿を見送りながらこう思いました。「田中に期待してくれたお母さんと、あの子の心に、必ず応えなければならない。岡崎進学ゼミナールに通うあの子を伸ばすのは、自分しかいない。自分がやらねば、誰もやってはくれない。1年後に、お母さんとあの子と田中と3人で一緒に喜びの春を迎えるぞ!」と決意した昨日でした。
2011/02/11(金) 13:01
今日は「ゆき」の日ですね 私は、ゆきが大好きです。 今になって、あらためて思います。私はゆきが大好きです。いつまでもみていたいです。ただ、これを見てくれたみなさん、交通安全に心を配ってくださいね。
2011/02/11(金) 10:58
ホラー映画で「着信あり」っていう映画が数年前にありました。内容は知りません。実は、私、怖がりなのです。恥ずかしながら・・・。小学校3年生のとき、夜中にトイレに行こうと思って、おそるおそる、真っ暗な廊下を歩いていたときに、突然、地震が来たことがあります。小3の私は、叫びました「ごめんなさーい!」・・・なぜ、そして誰に何を謝ったのか、いまだにわかりませんが、叫んだ記憶は鮮明です。さて、今朝は、午前中に「運転免許証の更新」に行ってから、岡崎進学ゼミナールに到着しました。そうすると・・・「着信あり」・・・もちろん、ホラー映画とは関係ありませんので、おそれずに、かけなおしました。先日来て下さった、3人兄弟の末の男の子のお母さんでした。親子ともども、優しくて、田中は「ぜひ、我が塾で教え、伸ばしたい」と思っていたので、間髪入れずにこうお伝えしました。・・・「ありがとうございます。お母さん。岡崎進学ゼミナールを、田中を選んで、本当に良かったって思ってもらえるように、一生懸命にやります。」・・・なんだか、22歳の新人教師のような感覚です。私が新入社員だった頃、もっていた清新な気持ち。それを、今、まさに「初心にかえって」手に入れたような気がします。経験を積むと、知らず知らず失われていくようにも感じていた、このフレッシュな感覚。41歳にして完全に取り戻しました。そういえば、今日、更新された新しい免許証の写真、3年前よりも、元気はつらつな感じがするなー。いや、それは気のせいかな・・・・・・・。
2011/02/10(木) 13:36
私が高校生の頃、大好きだった歌手グループのひとつに「レベッカ」があります。ボーカルの女性「ノッコ」の歌声は、高校生だった頃の私の心に突き刺さる最高の歌声でした。代表曲のひとつは『フレンズ』・・・友達っていう曲です。今聴いても、素敵なメロディー、素敵な歌声です。さて、本日昼1時、岡崎進学ゼミナールの玄関先で、ガラスに掲示してある「新聞折り込みチラシ」を、ご覧になっているお母さんがおられました。田中が「お寒いので、こちらのチラシをご家庭でご覧下さい。」と手渡し、ちょっと立ち話をしました。お母さんが、おっしゃいました。「うちの子の友達が2人、こちらに入塾を決めているので、ちょっと見に行こうと思いまして。」と。その友達というのは、昨日「個別学習カウンセリング」を行った。「岡崎進学ゼミナール出身の伝説のヒーロー」になるであろう、運動部男子のことでした。田中は言いました。・・・『いろんな塾を十分に検討してみて下さい。そして、本人に一度ここに来させてあげて下さい。田中と話して、「この人となら、自分を高められそうだ。」と、本人が思うなら、この塾が合っていると思います。そうでなければ、やめたほうが良いでしょう。2月中なら、田中は授業がありませんので、面談時間の都合をつけることができます。』・・・かつて、サナル予備校の佐藤イサク理事長がこう言われました。・・・「サナル初期の頃、ある中学のサッカー部男子を鍛え上げて、伝説のヒーローにした。その翌年から、サッカー部男子はほとんど全員がサナルに入った。それがサナルの草創期だった。懐かしいな。あの頃、オレは生徒とひとつになって頑張ったものだ。・・・」と。まさに、今、岡崎進学ゼミナールは、その時です、草創期です。「伝説のヒーローを、生徒ひとりひとりを主人公として創り上げる」ことによって、その友達や後輩が次々に、この塾の門を叩く。次々に「フレンズ」がやってくる。今が一番楽しい時期です。41歳にして、「今が一番楽しい!」と言い切れる私。とても幸せです。ありがとう!岡崎進学ゼミナール初年度に来てくれる子どもたち。ありがとうございます。岡崎進学ゼミナールを選んで下さるお父さん、お母さんたち。期待に応えられるように、全力を尽くします!
2011/02/10(木) 13:06
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