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2011年 3月1日火曜日

午後5時30分には、すでに中3の生徒が自習にやってきていました。

そして午後7時30分

中3生が、病欠の生徒を除いて揃いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
田中は言いました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「君たちには、志がある。それを達成したいだろう。

俺にも志がある。それは、君たちの志を達成させる

ことによってのみ達成される。

つまり、君たちが達成したい目標と

俺が達成したい目標はまったく合致している。

「生徒と教師は同志!」

この塾は、小さい無名の塾だ

しかし、日本一の塾だ

それを、証明するためには

君たちに伝説のヒーローヒロインに

なってもらう以外に方法はない。

ともに頑張ろう!

同志諸君!」

・・・・・・・・・・・・・・
今日は 英語  数学  社会

でした。

生徒は真剣そのもの、

「伸びる素質」をもつ

金の卵ばかりです、
・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒がどう思ってくれたのか、

わかりません。

しかし、田中は、ベストを尽くし続けるのみです。

41歳  人生をかけて、目の前の子どものために

心を込めて指導します。

楽しいです。

とても幸せな一日でした。
2011/03/01(火) 22:16
本日、小学生コース「自由な学び舎」にやってきた小2の男子。

一緒になって、タイムトライアルをやったり、

「スペシャル問題」に楽しく挑戦したり。

田中のほうが楽しかったぐらいです。

ときおり、聴かせてくれる、学校の話や、ザリガニの話、お母さんの話などが、

とっても微笑ましくて、笑顔なしでは聴いていられないって感じです、

小2ってかわいいです。次回来てくれる日を、また楽しみにしていまる田中です。

彼は、名言を残して帰りました。

タイムトライアルで田中が

「何分でできそうだい?」と言ったら、

「うーん、二分か三分かな?」

「どっちにするの。自分で決めなさい。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「うーん。こういうときは

『男たるもの、2分を選ばなければならない』

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
かわいいと思った小2の男子  すごくカッコイイ!です

お母さんの教育のたまものでしょうね。あの名言。

たしかに、あのお母さんなら・・・・・・・・・・・・。
2011/03/01(火) 22:05
さきほど、書いた「キャンディ キャンディ」ペア  

の新中2のお母さんから

お電話がありました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「まだ、新中2 入れますか?

今、仕事の合間なんですけど、気になって。

本人が、ぜひ入りたいって言うんで

まだ、入れますか?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は答えました。

「おかあさん、今のところ新中2だけは、

個別指導塾みたいなものですよ

徹底的にみっちりみさせてもらいます。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
このお母さんは、ついさっき書いた

田中のブログを見て、電話されたのではありません。

「偶然」です。

田中は、「偶然」っていうものは、本当は


「必然」かもしれないと、よく思います。


そうなるようになっているのかもしれない。

と。

不思議不思議不思議ですが、

そんなことを、ときどき実体験で感じます。

また、そう思っていると

あらゆることに対して、あわてずに

落ち着いて対応できるような気もします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「やるべきことを、心を込めてやっていれば

必ず、物事は良くなっていくものなのだろうなあ。」

と考えています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いずれにしても

キャンディ キャンディペア あらため

おか ひろみ   ペアの結成によって


「タナカコーチ」も

「ムナカタ コーチ」みたいに頑張ることに

なりました。

中2は、トウドウ君役の男子もいるから、

あの男子を勉強の世界でトウドウ君にしよう!

などと楽しく考えている

午後3時です。

トウドウ君って漢字は藤堂君でしたっけ?・・・・・・。

お母さん、いつか、どなたか教えて下さい・・・・・・・・・。
2011/03/01(火) 14:40
またもや、田中のひとつ上の姉が見ていたマンガの話です。
「キャンディ  キャンディ」です。これは、可愛らしい女の子で、主題歌の一部に
・・・「だって、女の子だもん。」・・・・・
というセリフがあったことが強烈なインパクトを与えてくれました。
私自身は、さすがに、この「キャンディ キャンディ」は、ほとんど見ませんでしたが、その主題歌だけは、完璧に覚えています。
最初から最後まで歌えます。「絶対に歌いません。念のため・・・・」
さて、新中1と新中3は、毎日のように入塾希望が来ますが、新中2は「個別指導の塾か?」と思うぐらいの少人数です。
まあ、新中2は最初は、どこでもこんな感じです。
そのうちの一人が、剣道部の子です。
「小学校の頃の福祉体験を中学で発表して、全校生徒の中でも優秀な賞をもらった。」
「書道は8段」
「1歳からスキースノボを根性でマスター」
など、輝かしい実績を持つ素晴らしい子です。

その子の剣道の友人が、先日、「友人が入塾を決めたことなど、何にも知らないままに」公開説明会に来てくれました。
その友人が、また優しい優しい子で、「キャンディ キャンディ」みたいな良い子です。
今は、二人とも中2ですから、もう「キャンディ キャンディ」ではなく、ひとつ前のブログの「おか ひろみ」に近いのかもしれません。
「二人がキャンディキャンディから 『おか ひろみ』になっているならば、ダブルスを組ませて、お蝶夫人ペアに勝たせたいと思います。
ってことは、田中が「ムナカタ  コーチ」ですね。
うーん、「ムナカタ コーチ」はかなり二枚目だったような気が・・・・・
ま、「ムナカタ」と「タナカ」は、どことなく似てるから良いですかね・・・・・・・・。
2011/03/01(火) 12:08
私にはひとつ上の姉がいます。 

その姉が、見ていたマンガで「エースをねらえ」とうものがありました。

「おか  ひろみ」・・・・漢字忘れました。・・・・がヒロインでした。

少女マンガながら、とてもおもしろかったので、

田中も、「コロコロコミック」同様に愛読していました。
 
新中3の女子のお母さんから、本日「入塾手続き希望」のお電話を頂きました。

先日、「春期講座」の説明を聞きにに来た子です。

お母さんは

「本人と家族の気持ちが、昨日ひとつに固まりました

「今が、良いタイミングだったんですね。」とおっしゃいました。

田中はタイミングを大切に考えています。

本人が、本当に岡崎進学セミナールに通いたいと思ったときが、ベストタイミングです。

今回入塾を決断した新中3女子は「夢と希望を持つ、素敵な子供」です。

田中から、お母さんにお伝えしました。

「いかなる志望校であっても、本人が望むならば、十分に可能性はあります!」

彼女はきっと、岡崎進学ゼミナールの「おか ひろみ」になることでしょう。
2011/03/01(火) 11:49
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