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サナル予備校に通う現中3受験生同志諸君! 

田中は、

「岡崎進学ゼミナールを創る」

とは言っていないので、

「岡崎市の生徒の一部」は、知っているだろうが

最近の二年間に教えた

「刈谷市 豊明市 安城市 知立市」

の生徒たちは

このブログをまったく見ていないと思う

かつて教えた

「豊橋市 豊川市 蒲郡市」の生徒たちも

知らない生徒が全員だろう。

だが、

「ともにたたかった同志諸君!

君たちの努力の結晶である

人間力と学力

を発揮する日が

ついにやってきた。

輝け!  同志諸君!

俺は目の前にはいないが、

ともに頑張った

サナルの仲間と

サナルの教師が

そして俺の心が

受験会場で重なり合う!

輝け!同志諸君!

自分を信じろ

サナルを信じろ!

ここまで頑張った君たちは

すでに、今日、この日

この瞬間

大きく成長している!

もう、すでに

まぶしいぐらいに

輝いているよ!

心の底から応援しているぞ!
2011/03/09(水) 14:15
昨日は新中3の生徒の

「英語本文丸暗記テスト」及び

「速さと正確さを追求する数学テスト」

でした。

結果を発表します。

「9割以上の生徒が、英語数学ともに

100点満点から、最低でも80点以上」

です。

惜しくも、1点足りなかった生徒もいました。

次回の授業後、追試です。

田中は、「できません」では済ましません。

なぜならば、

「できるに決まっているから」です。

何事も

「できない理由が100あろうとも

できる理由も3つはある。

ならば、その3つを探して実行せよ!」

と生徒にも自分にも言っています。

たかが、中学生程度の学習内容です。

子供たちの才能と

「タナカ コーチ」の指導が重なり合えば

「できるに決まっている」のです。

田中は、「不合格」になった生徒のことも

「かわいいな」と思います。

「なんとかしてやりたい」と思います。

「だから、追試」で「合格するまで」やらせます。

ちなみに手取り足取り指導はしません。

「気合一発」です。

それが「本物のコーチ」のあるべき姿だと思っています。

私は、自分自身が勉強ができるほうではありません

だから、できない生徒もかわいいです。

だからこそ、彼らのレベルに合わせて授業はしません。

そんなことをすれば、永遠に、そのレベルを抜け出せないからです。

岡崎高校志望の生徒も、

また、それどころか、今は、かなり苦しんでいる生徒も

やることは同じです。教科書が同じなんですから当然です。

たかが中学生の学習内容です。誰でもできます。

「全員もれなく、徹底的に鍛えます」
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ただし、生徒に聴いてみてください。

きっと

「授業は楽しい!」と言ってくれます。
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直接の師匠 サナルの佐藤イサク氏が創った

初期の頃の「塾」の草創期の姿

それが「岡崎進学ゼミナール」でありたいと

強く強く願っています。
2011/03/09(水) 14:01
岡崎進学ゼミナールは、いわゆる集団授業です。

私は、新しく塾を創設するわけですから

「個別」でも「集団」でもなんでも創れたわけです。

なぜ、「集団指導」を選んだのか?

それは、昨日のブログにこう書きました。
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「伝説のヒーロー伝説のヒロインを育てる」には

「意識高揚のお話の名手でなければならない」

「ティーチングマシーンには、伝説のヒーロー

伝説のヒロインは創れない」と
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その「意識高揚のお話」をすると、クラスに

『機運』が高まるのです

コンサートと同じです。

歌手と「集団の観客」がいなければ

「機運」は高まらないのです。
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これは、決して「個別」批判ではありません。

「個別」は点数アップにはきわめて有効です。

現実に

岡崎進学ゼミナールの小学生部門

「自由な学び舎」は明らかに

「個別指導」の延長線上にあります。

ただ、大学生の指導ではなく

田中が指導するだけの違いです。
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高校受験において

「伝説のヒーロー」「伝説のヒロイン」

を育てるのは、

「教師と生徒が創りだすクラスの機運」

に他なりません

岡崎進学ゼミナールも、日に日に生徒が増えて来ました。

「伝説のヒーロー」「伝説のヒロイン」ができる土壌

が整ってきつつあります。

塾とは、ある意味では

「コンサート会場」なのです。

だから、教師も、生徒も

ビシビシ鍛えても、鍛えられても

「塾って楽しいよね!」と思えるのでしょうね。

塾ってコンサート会場なのです。
2011/03/09(水) 13:40
本日はイオンに行きました。

紹介状制度で4月からの入学が決定している方に

保護者用 商品券

子供用 図書券

を買うためです。

一階サービスカウンターは大変な混雑でした。

田中が注文した商品券が忙しさに拍車をかけて

いることは明白でした。

たくさん買うのはやめて、とりあえず必要な

10セットだけお願いし、

「私、とてもヒマなので、あとから来ます。

後回しにして下さいね」

とお伝えし、3階の未来屋書店に行きました。

そこでも待ち時間があったので

「ちびっ子用色鉛筆と折り紙」を

探しているのですが、どこに行けば良いですか?

と伺いました。

大変に親切に、丁寧に教えて下さり、

色鉛筆を折り紙を買って帰ってきた田中に対して

「すぐに場所わかりました?

ああ、それは良かったです!」

とすごい素敵な笑顔でおっしゃいました。
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一階サービスカウンターに戻ると、

「お待たせして本当に申し訳ありませんでした。

このたびはありがとうございました!」

と、とびきりの笑顔でおっしゃいました。
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イオンのお二人にお会いできて

「田中も、ああいう人物でありたいものだなあ」

と深く考えさせられました。

教えてもらいました。

次回、買いに行く時も、またお二人に

お会いしたいです。
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「次回、お会いしたら、素直に

『素敵な笑顔ですね!』と言おうかな?

いや、そんな恥ずかしいこと

とても言えないな」

と思った、未熟者の田中です。
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2011/03/09(水) 13:28
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