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小3のお姉ちゃんが

小学生コース「自由な学び舎」で、

小4の先取り学習をしているとき、

現役幼稚園のキュートガールは

「つみあげもんだい」をやっていました。

田中は

「つみあげもんだいをやるとね、

  あたまがよくなるんだよ」

と言いました。
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現役幼稚園生は

「つみあげもんだい」を解いて言いました。
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「ねえ、ねえ、あたまよくなった?」
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「うん!なってるよ! by田中」
2011/03/11(金) 19:11
今日の小学生コース「自由な学び舎」

現役幼稚園のキュートガールと

現小3のプリティガールでした。

二人とも1時間以上勉強で頑張り、

頭を十分に使ったあと、

勉強と勉強の合間に

「5分間リラックスタイム」で

折り紙をしました。

現役幼稚園生のキュートガールは

田中に、こっそりと耳打ち

「おねえちゃんにバラを折ってほしい・・・」

小3のお姉ちゃんは、見事にバラを折ってくれました。

なんだか小3のお姉ちゃんが中学3年生ぐらいの

頼もしさに見えた

勉強と勉強の合間の

「5分間リラックスタイム」でした。
2011/03/11(金) 19:01
高校のときの英語の先生が

ライバルっていうのは

リバー(川)が語源らしいよ

より良い場所を競っている様子らしいよ

私も、本当かウソか知らないけどね・・・・

っておっしゃいました。
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「当時16歳の田中は

いい加減な語源だなあ?本当かなあ?」

と思ったことを覚えています。

しかしながら、41歳の今になっても

真偽のほどは定かではありません。

(調べてもいませんが・・・・すいません)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
確かに言えることは

ライバルがいなければ、伸びにくいということです。

人によっては「ライバルは自分自身だ」と言います。

これは、相当高いレベルの人物です。素晴らしいことです。

しかし、

多くの人々にとっては刺激を与えてくれるのは

「他人」

であることのほうが多いでしょう。
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来週以降

岡崎進学ゼミナールには

小学生3名

中学生8名

合計11名が、また、新たにやってくることになりました。

今いる、生徒たちにとって

「切磋琢磨できる良きライバル」になってくれるものと

コーチとして、楽しみにしています。

直接の師匠であるサナルの佐藤イサク氏は

こう教えてくれました。
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「生徒の成績を伸ばすために必要不可欠な

二つの条件がある

それは

『競争心と目的意識』だ 
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良い意味で、岡崎進学ゼミナールの

今、いる生徒たちと

新入生11名が、

好敵手(良きライバル)として

お互いに高めあっていけるように

コーチである田中が導いていきます。
2011/03/11(金) 12:09
ただ今、愛知公立高校入試問題を見て分析中です。
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サナルで教えた、ひとりひとりの顔を

はっきりと思い浮かべています。
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「あの子はどうだったかなあ」

「あの子は数学苦手だったけど、取れたかなあ」

独り言をつぶやいています。
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昨年の春、

合格発表の掲示板の前で、

生徒とともに

うれし泣き
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今年の春には、

彼ら彼女らの

満面の笑顔が見られることを

心から

楽しみにしています。
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まだB日程が残っています。

「頑張れ!受験生!

春はもうそこまで来ているよ!」
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2011/03/11(金) 11:48
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