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新中1は、朝、春期講座で元気はつらつ

その同じメンバーが

夜、いつもの授業に来て

朝より、もっと元気はつらつ

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複数の生徒が

22時までの授業に不安

を覚えていた頃が嘘のようです。

パワフルです。さすが12歳!
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英語テスト   数学テスト   

ダブル満点も2名

次回の土曜日は

「難易度の高い

(正負の数・加法・減法卒業テスト)です
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やる気満々  元気はつらつ   

そんな新1年生

さすがに次のテストは満点が取りにくいでしょうが

誰かはやってくれるのではないかと

楽しみにしています。
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中間テストの目標順位を聴いたら

4位  7位   12位 など

高いような控えめなような順位を口にした

新中1の同志たち。
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田中からは

「〇〇高校に行けとは言わない。

しかし、ひとつだけ君たちに言いたい。
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周りの友人から見て、

「あの人キラキラ輝いているよね」

と思われるような中学生になろう!
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その言葉に対して

素敵な笑顔で田中を見ていた

現在進行形

「ただ今 キラキラ中!」の12歳たちです。
2011/03/30(水) 22:05



理解できていない問題は、

生徒それぞれに様々です。

昨日と今日の二日では

3名の生徒にアドバイスしました
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ある優秀な女子は

「数学の入試用テクニックを

使いこなせていないので、もう一度教えてほしい」

→教えました。

15秒で「あーそうですね。」と理解。このタイプは、瞬時に理解します。
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あるスポーツマン男子は

「乗法公式の利用がマスターできていないので教えてほしい」

→教えてから、その後、アドバイスしました。

「君は、スポーツマンだ。毎日すべてを復習する時間がない

というのが現実だろう。

例題だけを目で追って頭で解け。書く必要はない。

ただし、難問のこページだけは自力でやってみなさい。

できれば、大丈夫だ。」

彼にはやるべき問題を絞り込んで指示しました。
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ある女子は質問には来ません。

ただし、

田中から見て、

「理解できていない」ことは明確

かつ、

「勝手に頑張るタイプではない」

かつ、

「自分に自信がない」
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よってこのようにアドバイスしました。


「理科とか社会とか国語は、テスト前にやっても

なんとかなる。

数学と

英語だけは、大事だよ。

ほかの教科を後回しにしてでも、良いから

英語と数学だけは頑張ろうね。

この前のテストも頑張っていたよね。

僕もうれしいよ。

さて、

ちょっと教えてあげよう。

とつかまえて教えました。
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さらに言うと、このタイプは

いちいちお母さんに、現状報告を

しません。

たとえ、良い結果でもです。

だから、お迎えにいらっしゃった

お母さんに

「こういう良い点をとったんですよ。」

「頑張ったんですよ」

と本人の前で伝えました。
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田中から生徒への

言葉やアドバイスは

「百人いれば百通り」

なのかというと違います。
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彼ら彼女らは人間ですから

感情、心が変化するので

「教師がすべきアドバイスは

日によって違い、無数」

です。
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アン・ルイスも歌っていました。

「六本木心中」で
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「だけどー心なんてーお天気で変わるのさー」
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まったく、その通りだと感じます。

よって

たった一人の生徒に対してでも

感情、心が毎回違う以上は

田中からのアドバイスの言葉も

毎回違う

これが「教育の楽しさ」だと思います。
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しかしながら

たかが、田中

普通の田中

だからこそ、

今日も、未熟な自分を磨き続けます。

明日には、もっと良い教師になりたい

そう強く願って

塾教師は最高に楽しいです。
2011/03/30(水) 15:12



先ほど、新中2のお子さんを持つ

ひとりのお母さんから

「ぜひ体験したい」

とお電話を頂きました。
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現在通っている

岡崎進学ゼミナール生の

お母さんからの

紹介だそうです。
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実際に通っている

生徒本人にも

40分間ぐらい、じっくりと話を聴いて

「体験してみたい」

となったそうです。
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実際に体験に来て、どう感じるかは

ひとりひとり違うでしょうから

「入塾」になるかどうかは

わかりません。
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しかし、

「良い塾だ」と紹介してもらった

わけですから、

「60分の説明会」ひとつとっても

「期待に応えたい」と思います。
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もともと凡人たる田中ですが、

期待してくれる人がいる以上

持てる力のすべてを出し尽くして

その期待に応えたいと

ワクワクします。
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今、現在通っている、すべての

生徒と保護者は

田中と岡崎進学ゼミナールを信じて

入塾してくれたはずです。

ならば、

その心を全身全霊で受け止めて

同志である生徒の

学力と

心を

鍛えることによって

お返ししたいと

あらためて強く決意した

3月30日午後でした。
2011/03/30(水) 14:49
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