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小学生「徹底的に面倒を見る」コース

「自由な学び舎」は、受付を終了しています。
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本日、小1のお子さんを持つお母さんから

「体験授業を受けたい」

と言われました。


「大変申し訳ありませんが・・・」

と丁寧に、受付の終了を説明しました。
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今日も、帰りがけに 小学一年生の子が

田中にぶら下がって、なかなかお家に

帰ろうとしませんでした。

田中は、ちびっ子が大好きなので

わかりあえるんですね。きっと。

ちびっ子がたくさんいると

NHKの「お母さんといっしょ」

みたいになりそうです。


よって、受付は、もうできないのです。

ちびっ子がいっぱいっていうのは

とってもとっても楽しいのですが・・・・・・・・・

今度生まれ変わったときには、幼稚園の先生にも

なってみたいなあと思う田中です。

2011/03/24(木) 22:35
小学生と一緒に

「短文づくり」をしました。

短文とはいえ

「語彙力」がなければ

適切な表現はできません。

「表現力」も「読解力」も

やはり「読書から」ですね。
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お母さんとお話ししました。

「小学生のうちにだからこそ、

読書を楽しめると良いですね。」
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良い本を読むと

心も豊かになるような気がします。

田中自身も、

「この春、良い本を読もう」と

あらためて思った今日でした。
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そういえば、高校時代に買った

ヘミングウエイの「老人と海」が

いまだに途中までしか読んでいない

ような気が・・・・・・・

故郷富山の家のどこにあるかな?あの本・・・・
2011/03/24(木) 22:16
小学校一年生のテキストに

「四角形に色をぬろう」

という、可愛い問題がありました。
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完成した絵は

完全に「ぬり絵」
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ちびっ子曰く

「だってね、りんごは赤いんだよ。」
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途中、集中力の切れかけたちびっこに

田中が言いました。



「この問題は、おねえちゃんでなければ

解けないかもね。」
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「ちびっ子はスパート」

どんどん解きました。
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『君って、やればできる子だね!』by田中
2011/03/24(木) 22:04


中2のときの国語の先生が

中国の古典を教えて下さった時間に

こんなことをおっしゃっていました
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「泣きすぎて声が枯れたガラガラ声の赤ちゃん」

って、見たことある?

ないでしょう。

赤ちゃんは、適切に泣いているのよ

すごく泣いているようで、

声が枯れるようには泣かない。

でも、赤ちゃんは、

それを意識していない。

自然にそうなっているのよね。
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「自然にそうなる」ってところが、すごいよね。

だからね、

あなたたちも

「自然な感覚」を大事にするといいかもね。

言い換えるとね、

「あるがまま、そのままの気持ちを大切にする」ってことかなあ?

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この先生は、

国語に大変なこだわりを持つ方で、

国語大好き少年であった田中に

多くを教えて下さった先生です。
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このときの、先生がおっしゃった

「泣きすぎて声が枯れた、ガラガラ声の赤ちゃんはいない」

「自然にそうなるっている感覚を大切に持ち続けなさい」

というアドバイスは、とても印象的でした。
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今朝は、新中1の入学希望の生徒が2名

説明を聴きに来ました。お母さんもご一緒に。

田中は、授業もしましたし、意識高揚のお話も

しました。

あとは、

待つだけです。

岡崎進学ゼミナールに無理して入ってもらうのではなく、

「ああ、この先生に教わりたいな」

と、自然にそう思える子供たちを

心を込めて教えたいと思っています。

岡崎進学ゼミナールは

田中と、子供たちの

心と心の通い合う塾です。
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前述の新中1の二人は、

春期講座から

来るのですが、

90%入塾すると思います。

田中の心が

自然にそう感じます。

なぜかは説明できませんが

自然にそう感じるのです。

心が通いあう二人の子供でした。
2011/03/24(木) 12:46
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