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本日は

岡崎進学ゼミナールに通う

生徒たちの作品が展覧してある

「書道展」があると伺って、

さっそく見に行きました。
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「中日ジュニア書道展」です。

学年を見間違えたかと思うような

達筆の書が並んでいました。

小2の岡崎進学ゼミナール生の

作品は

「ともだち」
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彼の心を、そのまま、あらわす字でした。

とっても上手なのですが、

上手ということ以上に
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「あの子なら、こういう字が書けるだろうなあ。

そういう

『ともだち』への心を持っている子だからなあ。」

と感じました。
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田中自身は字が雑で下手です。

今の田中を、

自分の字があらわしているのでは

ないかと省みました。

「塾教師を引退したときに、もういちど

書道を学びたい!」と思いました。

そのときには

「良い心をあらわす字が自然に書ける」

そういう人物に

なれていたら嬉しいなあと思った

岡崎市美術館でした。
2011/03/27(日) 13:48
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