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小学生「自由な学び舎」で

未来を見据えて、

計画的に学んでいる

新小4の子です。

今日は

算数→国語→パズル→算数→国語→クイズ→パズル

でした。

その「スペシャルクイズ」で

新4年生最速ではなく

小学生と中学生全学年合わせて

「史上最速」でクイズを解き明かしました。

「図形クイズ」です。

見た瞬間に答えを出しました。

「ええええええええええっ!」

「やっぱり子供は天才」です。

本当にびっくりしました・・・・・・・・・・・

彼女は

「光速のプリンセス」です。
2011/03/04(金) 22:34
今日は良いお天気ですね!

生徒の心の中にも、お天気があります。

晴れの日  曇りの日  雨の日
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
田中の直接の師匠である

サナルの佐藤イサク氏は

何度も、私に教えてくれました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「教室の天気は教師が決めるのだ。

快晴にするのも、

どしゃ降りにしてしまうのも

教師が決定的な要因だ。

だから、生徒の前では

いかなる場合でも

明るく振舞いなさい。

もし、いつの日か

明るく振舞おうと思わなくても

生徒が目の前にいる限り

自動的に

太陽のように燃えてしまう

そんな教師になれば、

その後、時を待たずして

日本一の教師になれるだろう。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
41歳にしてやっとのことで

遅ればせながら

佐藤イサク氏の教えを

無意識に実践できるように

なったと感じます。

今から、この1年間で

佐藤イサク氏の言う

「日本一の教師」を目指します。

『目の前の生徒が、どうなるか

どう、進化するか、

どんな

伝説のヒーローヒロインが

生まれるか』

それだけが

評価基準です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日も、授業が楽しみで

仕方がない田中です。

「今日も、

岡崎進学ゼミナールは快晴だと

天気予想で言っています。

確率99・999%だそうです」

(田中は100%とは言いません。

いかなる場合も、世の中には

「絶対」ということはないと

考えているからです。

念のため付け加えておきますね・・・・・・・・・・・)
2011/03/04(金) 11:23
今日は新中2の授業でした。

英語は、本日の授業内容に基づいた、

日々のトレーニングの指示を守ってくれれれば、

90%以上の確率で飛躍的に伸びます。

英語の点数を飛躍的に上昇させることが必ずできます。

可愛い生徒たちと同じくらい

「タナカ コーチ」も英語の中間テストをワクワクと楽しみにしています。
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数学の時間には、こんな話をしました。

「もし、数学が中1の三学期に得点が低くなってしまっていれば、

嫌いになっちゃうかもしれないな。田中もそんなときがあったよ。」・・・・

うなずく生徒がいました。「うん、うん、自分もそうなんだ」という感じでしょうね。きっと。・・・・・・

「だけどね、中2の一学期の計算は数学ではない。

計算のトレーニングを指示通りに毎日やれば、必ず上達する。

そして点数が取れる。そうすれば、うれしくなって数学が好きになる。

過去にそんな生徒は何人もいたぞ。どうだ、君たち、やってみないかい?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

やる気満々の表情が、全員でした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こんなかわいい生徒たちを伸ばしてあげたい!

必ず、この生徒たちと一緒になって喜ぶぞ!」

と固く決意した今日の授業でした。

生徒とともに一緒になって頑張ります。
2011/03/03(木) 22:11
新中1の生徒のお母さんから、メールを頂きました。

我が子の言葉・・・・・

『「勉強楽しいかも?」の一言が嬉しくてついつい朝からメールしてしまいました。』

田中にとっても、嬉しいメールでした。
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大学時代、哲学の先生が、「ニーチェの言葉」を教えてくれました。

「自分の存在が、役にたっていると感じることができれば、人間は、とてもよい気持ちになれるものなのだ。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

すっかり忘れていた、「ニーチェの言葉」をお母さんからのメールで

自分が「とても良い気持ちになると同時に」思い出しました。

自分自身が「とても良い気持ち」になりたければ、

先に

『生徒とお母さん、お父さんに喜んでもらうことが大切なのだ。』

ということを教えてくれた、お母さんからのメールでした。
2011/03/03(木) 12:13
岡崎進学ゼミナールの新中1には

「マリンバ」がすっごい上手い子がいます。

お母さんに「今度、発表会のときのDVD見せて下さいね」

ってお願いしてあります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日、そのお母さんから

「田中紫織さん」というマリンバ奏者の方の

「ろみのうた」

というCDをプレゼントして頂きました。

今、聴きながら、このブログを書いています。

素敵です。マリンバ。

みなさん、ぜひ、一度聴いてみて下さい。

いつか、岡崎進学ゼミナールに通う

この子の「マリンバCD」が発売されることを

楽しみにしている田中です。
2011/03/02(水) 22:33
新中1の生徒(現役小学生)の授業も、水曜日は22時まであります。

「12歳だから、最後の最後まで、楽しませねば」

「きっと眠くなるはずだ」

と思って、

田中は

「数学で歌いました。(なぜ???)

オーバーアクションで授業しました。

赤ペンを持って

教室を走り回りました。」

そして22時の帰りの彼らの姿は

「自分の家の車のはしっこを持って

ユラユラゆらし

『地震だー!』と叫ぶ男子

『次は自習するために、もっと早く来て良いですか』

という女子。

まさに「元気はつらつオロナミンC]でした。

夜の22時って、12歳、あそこまで元気なんですね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「生徒を元気づけるどころか、

生徒に負けないように、今から

ちょっとジョギングしようかな」と、

できもしないことが頭をよぎった田中です。
2011/03/02(水) 22:24
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