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今日は新中1の「現役小学生」たちの授業でした。

彼ら、彼女らは、まだ「中学では、いつこの単元を習う」という概念がないので、

何でも素直に取り組みます。

「算数が苦手です」という生徒がけっこういたので、

あえて「中学二年生の数学の問題」を、そうとは言わずに、

「遊ぶように、授業」しました。

いとも簡単に解く様子に

「子供の力は未知数だ。可能性はどこまでも、ひろがっている」

ことを、感じました。

最後になって「実は、あれは中学二年生の問題だ。」と伝えると、

生徒たちは「えー!できましたよ。小学生なのに」というようなことを言いました。

宿題も、中2のテキストをコピーして渡しました。

数問苦戦するかもしれませんが、たいていはできるはずです。

「子供は天才!」です。
2011/03/02(水) 22:12
先日、ひとりの新中3の女子がお母さんと一緒に、

岡崎進学ゼミナールを訪れました。

「自分を良い意味で変えたい!」と。

ただし、今のところ、岡崎進学ゼミナールは、新興塾ですから、

「友人がいるかなあ?」と悩んで帰りました。

田中からはこう言いました。

「その点は期待しないほうが良い

逆に、君の活躍が友人の目にとまるように

なれば良いと思うよ。

じっくり考えて、本当に『入りたい』

と思ったら、入ればよいよ。

無理に決めることはないからね。」

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そして本日

「岡崎進学ゼミナールで、頑張る!
良い意味で自分を変えたい。」と本人が決断した

とお母さんからお電話を頂きました。
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この子は、

「伸ばせる。その素質あり」

と、私が見込んだ人物でした。

しかし、彼女の心が決まらないことには

田中は「伸ばせるコーチ」

には、なれません。

教育には

「生徒と教師の信頼関係」が

必要だと信じています。

伝説のヒーローヒロインは

「教師を信じてくれるから」

生まれるのだと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・

『この子をヒロインにしたい!』

そう強く願った3月2日水曜日です。
2011/03/02(水) 18:13
本日

岡崎信用金庫さんのあたたかい対応に

心を和ませて、

岡崎進学ゼミナールに帰ってくると

「着信あり」

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「むむ!もしかして・・・

キャンディ キャンディ関連かな?」


と思ったら、違いました。
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「春期無料体験を3日間と 春期講座を3日間」

申し込んでいた、やる気満々の男子のお母さんからでした。

「入学の手続きをしたいので、お願いします。」

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田中は、ずっと

「昨日の授業、生徒はどう感じたかな?」

と考えていました。

夜寝ていても、

何度も途中で目が覚めて、

「果たして、昨日の授業はどうだっただろうか?」

と考えていました。

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少なくとも、本日、入学が決定した男子は、

「来て良かった。この塾で受験まで頑張るぞ!」

と思ってくれたんだなあと嬉しく思いました。
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田中は、神様ではないので、毎回毎回全員を

完全に満足はさせられないでしょう。

しかし、生身の人間として、

今の田中に、できうる限り

心を込めた最高の授業

やる気の出る意識高揚のお話

を、一日一日、着実にやっていきます。
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
春期体験の

たった一日で

「一年間頑張る塾」

を決定した

「彼の決断が正しかった」

ことを

「彼の15の春の笑顔」で

証明したいと思います。
2011/03/02(水) 14:10
まさか! 苦情 殺到! です。・・・・・

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「先生! 『だって、女の子だもん』は、アタックナンバーワンですよ。

キャンディキャンディの主題歌、本当に覚えていますか?」

メールで2名のお母さんから

さらに今朝は、直接お電話にて1名のお母さんから
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
朝一番から、

電話口で、キャンディキャンディの主題歌と、

アタックナンバーんワンの主題歌を

二曲続けて歌う羽目になりました。・・・・・・・・・・

お母さん、ごめんなさい! 田中が間違っていました。 

たしかに、

キャンディキャンディの主題歌にはどこにも

「だって女の子だもん」というセリフは出てきません。

しかし、今度こそお願いします。

「もう二度と歌いません。くれぐれも・・・・・・・」


今から「岡崎信用金庫」に行ってきます。


これ以上。「キャンディキャンディ」関連の

苦情電話受けないために、ちょっとエスケープします・・・・・・・。
2011/03/02(水) 11:07
2011年 3月1日火曜日

午後5時30分には、すでに中3の生徒が自習にやってきていました。

そして午後7時30分

中3生が、病欠の生徒を除いて揃いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
田中は言いました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「君たちには、志がある。それを達成したいだろう。

俺にも志がある。それは、君たちの志を達成させる

ことによってのみ達成される。

つまり、君たちが達成したい目標と

俺が達成したい目標はまったく合致している。

「生徒と教師は同志!」

この塾は、小さい無名の塾だ

しかし、日本一の塾だ

それを、証明するためには

君たちに伝説のヒーローヒロインに

なってもらう以外に方法はない。

ともに頑張ろう!

同志諸君!」

・・・・・・・・・・・・・・
今日は 英語  数学  社会

でした。

生徒は真剣そのもの、

「伸びる素質」をもつ

金の卵ばかりです、
・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒がどう思ってくれたのか、

わかりません。

しかし、田中は、ベストを尽くし続けるのみです。

41歳  人生をかけて、目の前の子どものために

心を込めて指導します。

楽しいです。

とても幸せな一日でした。
2011/03/01(火) 22:16
本日、小学生コース「自由な学び舎」にやってきた小2の男子。

一緒になって、タイムトライアルをやったり、

「スペシャル問題」に楽しく挑戦したり。

田中のほうが楽しかったぐらいです。

ときおり、聴かせてくれる、学校の話や、ザリガニの話、お母さんの話などが、

とっても微笑ましくて、笑顔なしでは聴いていられないって感じです、

小2ってかわいいです。次回来てくれる日を、また楽しみにしていまる田中です。

彼は、名言を残して帰りました。

タイムトライアルで田中が

「何分でできそうだい?」と言ったら、

「うーん、二分か三分かな?」

「どっちにするの。自分で決めなさい。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「うーん。こういうときは

『男たるもの、2分を選ばなければならない』

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
かわいいと思った小2の男子  すごくカッコイイ!です

お母さんの教育のたまものでしょうね。あの名言。

たしかに、あのお母さんなら・・・・・・・・・・・・。
2011/03/01(火) 22:05
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