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田中が中1の頃
「中1コース」という
雑誌がありました。
その広告面に
とても魅力的なマシーンが掲載してありました。
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「ドクター・キャッポー」です。
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そのマシーンに手を置いておくだけで
集中力が高まり
成績が良くなるという
実に不思議なマシーンでした。
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そして、もうひとつ並んで掲載してあった
ますます魅力的なマシーンが
「睡眠学習機」でした。
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その名前の通り
寝ている間に成績アップがはかれるという
夢のような一品です。
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勉強が嫌いだった田中は
さりげなーく父親に
こう言ってみました。
「ドクター・キャッポー」と
「睡眠学習機」があったら
成績が上がりそうだなあ・・・・
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他力本願な人間はダメだということを
こってりお説教され
さらには、
他力本願な人間というものは
失敗さえも
他人のせいにすると
ますますこってりとお説教されました。
もちろん、買ってもらえませんでした。
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直接の師匠であるサナルの佐籐イサク氏は
こう教えてくれました。
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「人間の多くは
できるだけ楽をして
できるだけ多くの利を求めるものだ」
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確かにその通りだなあと
感じます。
(恥ずかしながら自分自身が一番そうです・・・・)
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世の中にあふれる楽して痩せられるダイエット商品
(田中も買ったことあります・・・)
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楽しみながらグングン語学力がつくという、語学教材
(田中も買ったことあります・・・・)
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田中自身が、できるだけ楽をして
できるだけ多くの利を求める
そういう人間であるように思います。
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そして、
生徒たちも、
やはり人間である以上
それにあてはまることが
多いのかもしれません。
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田中からの事前の指示では
「期末テスト7日前には、学校のテキストやワーク
及び塾のテキストは、完全にマスターせよ!」
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成功は約束されたようなものです。
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しかしながら
これからの7日間に頑張らないと、大変なことになる・・・
という状態ならば
残念ながら、平凡な結果が
高い確率でやってくるでしょう。
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もし、
そんな状況になってしまっている生徒が
いるとすれば
有効なアドバイスは
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「家庭でも一分一秒を惜しんで集中せよ」
その前提にたって
「問題を解くべし」
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本日の
「テスト対策演習」にて
2時間30分
わき目もふらずに
集中し続けた中3生諸君
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あの姿を
家庭でも、見せてほしいものです。
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テスト前日には
リラックスして
早めにサッサと寝ることができる
そういう生徒になることができれば
「入試に確実に成功するタイプ」になったと言えます。
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さあ、まずは
目の前の期末テスト!
生徒の成功こそが
田中の成功!
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生徒の成長こそが
田中の成長!
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中3生たちの活躍が
楽しみです!
ワクワクします!
2011/06/21(火)
23:19
今日は
小3のお兄ちゃんと
6歳のちびっ子の
新ユニット結成
3週目です。
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小3のお兄ちゃんが先に来ていました。
まずは、
国語の読解の問題です。
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読解問題で「理由」を問われたら
「から」「ため」「ので」で文をまとめること。
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「抜き出しなさい」という問題では
一字一句もれなく抜き出すこと。
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などを、確認しながら進めていきました。
小3のお兄ちゃんは
算数の計算力に関しては抜群です。
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だからこそ、
「読解」と「文章題」の
パワーアップを
この一年間の重要テーマとして
訓練を積んでいるのです。
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小3のお兄ちゃんが、しばらく学習を進めた頃に
6歳のちびっ子が登場
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小3のお兄ちゃんは
ちびっ子にこうたずねました。
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「おはじき持ってきたかい?」
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6歳のちびっ子は答えました。
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「おはじき、わすれた。
でも、
おちゃ、もってきた。」
( 「お」 一文字しかあっていませんけど・・・)
by 田中こうじ
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小3のお兄ちゃんと
6歳のちびっ子は
学年の壁をとりはらって
競い合います。
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お兄ちゃんが(算数の筆算)で
カッコイイところを見せれば
ちびっ子も、(おはじきなしの暗算)で
カッコイイところを見せます。
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途中で、小3のお兄ちゃんが
トイレに行くために席を立ちました。
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6歳のちびっ子はつぶやきました。
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「おにいちゃんがかえってくるまでに、
このもんだいまでおわらせる!」
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自らが指定した問題に到達すべく
ちびっ子は飛ばしに飛ばします。
全速前進です。
どうやら
小3のお兄ちゃんが帰ってくるまでに
目標とする問題を解くことができそうです・・・。
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ところが、そのときです。
ちびっ子は
突然
「プププ」と笑い出しました。
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たなかせんせい、みてみて
「9」は「6」をさかさまにした形だね。プププ・・・
デザイン部門への才能が
ついつい
6歳のちびっ子に
寄り道をさせてしまったのです。
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田中は言いました。
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「お兄ちゃんが帰ってきちゃうよ!はやくしなさい!」
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このタイムロスによって
どうなったのか?
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6歳のちびっ子の目標を達成した
その瞬間に、
小3のお兄ちゃんが帰ってきました。
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「ちびっ子のゴッドパワーです・・・・」
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2人は、その後、
およそ1時間にわたって
問題を解き続けました。
競い続けました。
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切磋琢磨している最中に
小3のお兄ちゃんが言いました。
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「いかーん。負けそう!
体がとけてしまいそうな感じ!」
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ちびっ子が答えます。
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「とけなーい!
とけなさそうなかんじ!」
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これ以上ないぐらいの
無意味な会話。
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「なんでもない普通の一日は幸せな一日」
を絵にかいたような2人の姿でした。
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6歳のちびっ子はお兄ちゃんに挑戦的なセリフを
言いました。
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「わたしは、きゅうけいしないで
がんばってやるー!」
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小3のお兄ちゃんも負けじと言い返します。
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「じゃあ、こっちも休憩しないぞ!」
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その後、
疲れ切った2人に、
田中が「はい、5分休憩!」
と言ってあげました。
そう言ってあげたいぐらい
2人は頑張ったのです・・・・。
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小3のお兄ちゃんのお迎えの車が到着
明るく元気なお母さんと一緒に
次なるスイミングスクールに出発しました。
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ここで6歳のちびっ子は
田中に向かって
真剣な表情で言いました。
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「あのね
おかあさんがね
いってた。
きょうは、すぐにかえれるように
しときなさいって。
おべんきょうは
このページまでしかやっちゃいけないって
かたづけてまっておきなさいって・・・・・」
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田中の有無を言わさぬ指示によって
その後も継続して
がっちりと勉強させられた6歳のちびっ子
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お迎えにこられたちびっ子のお母さんに
田中が言いました。
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「今日は、すぐに帰れるように
すっかり準備をしておくんだって
本人が言っていましたが・・・・」
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お母さんはおっしゃいました。
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「あらあら、どうしたの?おなかすいたの?」
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ばつの悪そうな表情で田中を見た
6歳のちびっ子でした・・・・・・
2011/06/21(火)
23:17
「教わったことをマスターする」とは
どういうことでしょうか?
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岡崎進学ゼミナールでは
3月の頭から
「英語本文丸暗記」が大切だと言い続け
実際3月4月は
頻繁に「英語本文丸暗記タイム」を設けて
塾の中で覚えさせていました。
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しかしながら、
5月末の中間テストと
6月末の中間テストの間は
わずかに30日間程度です。
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いかに「英語本文丸暗記が大切」とは言え
それを塾の中でやるには、時間が足りません。
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よって、岡崎進学ゼミナールの生徒たちは
自分たちの期末テストの範囲に応じて
「英語本文丸暗記」を自主的にやらねばなりません。
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英語は常に100点満点という生徒は
やる必要はありませんが・・・・
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本日ひとりの生徒が
岡崎進学ゼミナールに到着するやいなや
こう言いました。
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「学校で、英語教科書本文暗唱テストがあった」
「すらすら暗唱できて、先生にほめられた!」
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「これがマスターです!」
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指示されなければ
言われなければ
できない、やらないのは
人間だから、理解できます。
わたしも、学生時代はそういうことが
多々ありました。
残念ながら
成果が上がりませんでした・・・・
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「言われたときしかやらない」状態のまま
社会人になったら、
おそらく、通用しません。
「指示待ち人間」の烙印を押されるかもしれません。
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本日の中3生は
素晴らしい生徒です。
まさに
英語本文丸暗記を
「マスターした生徒」です!
2011/06/21(火)
23:16
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