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岡崎進学ゼミナールは、いわゆる集団授業です。

私は、新しく塾を創設するわけですから

「個別」でも「集団」でもなんでも創れたわけです。

なぜ、「集団指導」を選んだのか?

それは、昨日のブログにこう書きました。
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「伝説のヒーロー伝説のヒロインを育てる」には

「意識高揚のお話の名手でなければならない」

「ティーチングマシーンには、伝説のヒーロー

伝説のヒロインは創れない」と
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その「意識高揚のお話」をすると、クラスに

『機運』が高まるのです

コンサートと同じです。

歌手と「集団の観客」がいなければ

「機運」は高まらないのです。
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これは、決して「個別」批判ではありません。

「個別」は点数アップにはきわめて有効です。

現実に

岡崎進学ゼミナールの小学生部門

「自由な学び舎」は明らかに

「個別指導」の延長線上にあります。

ただ、大学生の指導ではなく

田中が指導するだけの違いです。
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高校受験において

「伝説のヒーロー」「伝説のヒロイン」

を育てるのは、

「教師と生徒が創りだすクラスの機運」

に他なりません

岡崎進学ゼミナールも、日に日に生徒が増えて来ました。

「伝説のヒーロー」「伝説のヒロイン」ができる土壌

が整ってきつつあります。

塾とは、ある意味では

「コンサート会場」なのです。

だから、教師も、生徒も

ビシビシ鍛えても、鍛えられても

「塾って楽しいよね!」と思えるのでしょうね。

塾ってコンサート会場なのです。
2011/03/09(水) 13:40
本日はイオンに行きました。

紹介状制度で4月からの入学が決定している方に

保護者用 商品券

子供用 図書券

を買うためです。

一階サービスカウンターは大変な混雑でした。

田中が注文した商品券が忙しさに拍車をかけて

いることは明白でした。

たくさん買うのはやめて、とりあえず必要な

10セットだけお願いし、

「私、とてもヒマなので、あとから来ます。

後回しにして下さいね」

とお伝えし、3階の未来屋書店に行きました。

そこでも待ち時間があったので

「ちびっ子用色鉛筆と折り紙」を

探しているのですが、どこに行けば良いですか?

と伺いました。

大変に親切に、丁寧に教えて下さり、

色鉛筆を折り紙を買って帰ってきた田中に対して

「すぐに場所わかりました?

ああ、それは良かったです!」

とすごい素敵な笑顔でおっしゃいました。
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一階サービスカウンターに戻ると、

「お待たせして本当に申し訳ありませんでした。

このたびはありがとうございました!」

と、とびきりの笑顔でおっしゃいました。
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イオンのお二人にお会いできて

「田中も、ああいう人物でありたいものだなあ」

と深く考えさせられました。

教えてもらいました。

次回、買いに行く時も、またお二人に

お会いしたいです。
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「次回、お会いしたら、素直に

『素敵な笑顔ですね!』と言おうかな?

いや、そんな恥ずかしいこと

とても言えないな」

と思った、未熟者の田中です。
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2011/03/09(水) 13:28

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伝説のヒーロー伝説のヒロインはなぜ生まれるのか?


岡崎進学ゼミナールでは

「速さと正確さを追求する数学テスト」や

「英語教科書本文一字一句丸暗記テスト」など

定期テストに対して、効果的なことをやっています。

しかし

それだけでは伝説のヒーロー伝説のヒロインは生まれません

教科内容は、極論すれば、参考書を見て独学でも習得できます。
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伝説のヒーロー伝説のヒロインを育てるためには

「生徒のハートを熱くするお話の名手」

でなければならないと思います。

田中の直接の師匠であるサナルの佐藤イサク氏は

「授業の半分は意識高揚のお話だった」と言います。

田中は、到底その域までは言っていません。

しかし、

佐藤イサク氏は、常に教えてくれました。
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「いいか、ティーチングマシーンには

伝説のヒーロー伝説のヒロインを

育てることはできない。

子供は機械ではないからだ。

有機体である人間は

すべてが「心」で決まるのだ。

生徒のハートを熱くできる教師になれ。

そうなれば、目の前の生徒から

伝説のヒーロー伝説のヒロインが

必ずや育つだろう」
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今日も新中3には

「意識高揚のお話」をしました。

生徒の心が熱くなっているかどうか

彼らの目を見ればわかります。

まだまだ佐藤イサク氏には及びませんが

本日、自分のベストを尽くしました。

明日もまた、

「心を熱くするお話」を

全力で生徒に届けたいと

思います。
2011/03/08(火) 22:33
小学生コース「自由な学び舎」は、現小2の男の子と現年長さんの女の子でした。

現小2の男の子は、「消しゴムのカス」を、落とさないように、手にのせてから、ゴミ箱に運んでくれました。

その姿を見ていて、「親御さんのおかげだなあ。小2にして、すでに気を配っているなあ。」と感動しました。

今日は、二年生の国語算数の復習と、三年生の算数でした。

実に楽しそうに問題を解いてくれます。

彼の中には、「パワー」がみなぎっています。将来有望な男の子です。
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その後に来たのは「現役年長さん」の女の子でした。国語の時間には、

はなさかじいさんの部分でこう言っていました。

「私は、ポチの役だったんだよ」と。学芸会でしょうね。可愛いです。

60分間(年長さんなので、お母さんのはからいで、最初は短めです)の授業時間が終わった後には、

「えー!もう終わりなの?」と言ってくれました。「くーっ!年長さんなのに、教師を感動させる一言です。」

・・・現役小2の男の子も現役年長さんの女の子も「パワー全開!」です。

ちびっ子はとにかく可愛いです。授業が楽しくて仕方ない田中です。
2011/03/08(火) 22:21
新中1のお子さんを持つお母さんと午後2時ごろから、じっくりと

「国語の勉強は、どうあるべきか」

についてなどなど、「教育談義」をしました。楽しいです。

そして、話を聴けば聴くほど、「塾教師とはどうあるべきか」を考えさせられます。

お母さんと話すのは、塾の教師として、生命線だなあと感じます。

「自己満足の授業」に陥ってはいけないと考えさせてもらいました。

(あ、お母さんが、田中に厳しい意見をおっしゃったというわけではありません。楽しい教育談義です。念のため。)

電話を切る間際「和歌山のアドベンチャーワールドは一泊して行くぐらいが良いですよ。」と、

教えてもらっている最中に、玄関のドアが空きました。そして電話を終えると、

「付属中学新中3のお母さん」が2名来られました。塾の説明を聴きたいと・・・・。

30分ぐらい熱心に質問してお帰りになりました。

「さっそく、帰って娘に話します。」と・・・・・・。

常々思うのは、「子を思う親の気持ちって大きいなあ」ということです。

「我が子の幸せを考えて一生懸命なのが親だなあ」と感じます。
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そういえば、田中も41歳なのに「ゴールデンウイークに来るかい?」

と母より絵手紙をもらいました。こんな私でも、母親から見れば、いつまでも子供なのでしょうね。

ゴールデンウイークには「岡崎進学ゼミナールの生徒たちの活躍」を

富山の母に笑顔で報告しようと思った3月8日火曜日です。
2011/03/08(火) 15:16
通っている生徒から、マリンバのDVD(発表会のときのもの)

を二枚もらって土曜日の夜に見ました。ピンクの可愛い服で出演しているものは小4ぐらいなのか

「超プリティ」です。思わず微笑んでしまいました。・・・・・

そして二枚目は、5年生か6年生のものだと思いますが、「凛々しい」

演奏に変わっており、微笑むどころか、「聴き入って」しまいました。・・・・・

子供って、わずかな間に、すごく成長するんだなあと、強烈に実感しました。・・・・・

岡崎進学ゼミナールでも、通っている生徒と、親御さんに

「たった1、2年間で、ここまで成長するのか?」と思ってもらえるようにしたいと強く決意した田中です。
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そのまま、テンションが上がって「よーし!パンダを見に行くぞ!」と決定したというわけです。

(うーん、最後の部分だけ、イマイチ意味がわからないかも・・・

でも本当にそうなんです。田中自身も、自分で自分がよくわかりませんが・・・・)
2011/03/08(火) 12:49
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