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本日
「個別 学力トレーニング」に来た
中1と中3の生徒や
夜の授業にやってきた中2の生徒たちに
「期末テストの点数」を一部聴きました。
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もともと
彼ら、彼女らが目標としていた点数が
ありますので、
それとの比較で、ひとりひとりの点数を
確認しました。
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「見事に目標達成!」
の教科もあれば
「あんなにガンバッタのに悔しい!」
という、教科もありました。
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来週には、全教科が出そろうことでしょう。
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ワクワクドキドキします!
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さて、本日の夜の授業は
中2生のモチベーションダウンが予想されました。
期末テストが終わって
部活動強化週間に入り
なおかつ、猛暑
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「勉強ガンバルぞー!」
などと思える中2の生徒は
小数派でしょう・・・
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よって
タイミングをはかって
3パターンの「意識高揚のお話」をしました。
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その1「勉強すると、どんな良いことがあるのか?」
その2「偉人の若い頃はどうだったのか?
今の自分にどう生かせるのか?」
その3「有名な歌手からのメッセージ」
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少なくとも
生徒たちが
田中の話を聴いた時は
「やる気になった!」
と信じています。
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しかし
だからと言って、
我が家で、明日から
バリバリ頑張りだすというものでも
ありません。
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くれぐれも、中2のこのタイミングですから・・・
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だからこそ
7月は
機をとらえて、
生徒の意識を高揚させることを
田中がやっていきます・・・。
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22時からは
ひとりの生徒と
期末テストを見ながら
「数学のテスト分析、及び
夏休みに何をすべきかアドバイス」
をしました。
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生徒たちは
それぞれに
「成功したい!」
と思っています。
ガンバッタ生徒であればあるほど
「成功したい!」という
願いは強いものです。
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全員の願いが
すべての生徒の願いがかなえられる、
その日まで
生徒と一緒になって
私も心を込めて
行動します!
2011/06/30(木)
23:23
6歳のちびっ子
図画工作でつくった
「オシャレなお手製バッグ」
を持って登場。
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お母さんがおっしゃるには
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「先生に、どうしても見てほしいと言って
持ってきたんです・・・・・・」
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田中は、ちびっ子の自慢のお手製バッグを
見て、言いました。
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「まわりを囲っている、この模様、ステキだねー!」
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ちびっ子は答えました。
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「それは、おかあさんが、買ってきたんだよ・・・」
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田中は、言いました。
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「このリボンみたいなところステキだねー!」
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「それは、おかあさんがつくってくれた・・・」
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その後、「どこをちびっ子がつくったのか、
しっかりと聴いてから
大いに褒めました・・・・・・・」
誤解なきように、お伝えしておきますが、
全体として、
「さすが、美術部門に、人一倍うるさいちびっ子作」
という素晴らしい出来栄えでした。
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作品の観賞を終えて
いざ、お勉強スタートです。
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今日も、6歳のちびっ子が、
コツコツ地道に勉強すると
直感したので、
これまでは
教えなかったテクニックを
本日はじめてレクチャーしました。
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6歳のちびっ子に
「新テクニック」を叩き込もうと
田中も頑張りました。
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「やってみせ、言ってきかせて、させてみせ、
ほめてやらねば、人は動かじ・・・」
by 連合艦隊司令長官 山本五十六
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私が
一人の教師として
大切にしている言葉を念頭に
ちびっ子を指導
ちびっ子を指導
ちびっ子を指導
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そしてついに
6歳のちびっ子は
完全マスター!
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田中は、あまりの嬉しさに
この快挙を
ご家庭の、お父さん、お母さんに
お届けし、
喜びを分かち合おうと
今回の快挙を達成したプリントに
こう書きました。
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「~~さんが、ヒントなしで
自分ひとりだけで
見事に正解できるようになりました!」
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ご家庭で、お父さん、お母さんが
見落とさないように
蛍光ペンで、ぐいぐいラインを引いて
目立つように書いておきました!
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しかし、その蛍光ペンを見逃す
6歳のちびっ子ではありません・・・
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6歳のちびっ子が、帰宅する頃
このページは
ちびっ子が、追加で書いた
蛍光ラインと絵で一杯
になっていました・・・・・
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6歳のちびっ子いわく
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「かき氷のさきっぽみたいだね!」
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「それは、ぐちゃぐちゃってことだね!」
by 田中こうじ
2011/06/30(木)
23:22
本日来た
性格の良い小3の生徒を、
あえて
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「かなり手厳しく叱りました」
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彼は、頭の良い子供です。
しかし
根気が足りないので
すぐに
「わからんもーん」「できないもーん」
と弱音を吐く傾向があります。
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彼は、一見、国語の読解力が不足しているように見えますが
実はそうではありません。
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彼は、一見、数学の文章題が苦手に見えますが、
実はそうではありません。
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読解力があります!
算数の文章題も十分に理解できます!
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根気が足りないのです・・・・
あきらめが早すぎるのです・・・
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授業の最初に
「国語の文章読解」にチャレンジさせたら
すぐに弱音を吐きました。
「わからんもーん」「できないもーん」
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田中は、あえて
かわいい彼の
教育のため
心を鬼にして
かなり手厳しく叱りました。
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「弱音を吐くな!」
「泣き言を言うな!」
「姿勢を正せ!」
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彼は、涙を流しました・・・・
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そして、トイレで顔を洗って・・・
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引き締まった
凛々しい顔で
机に帰ってきました。
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田中の予想通りです。
「この子なら、叱っても大丈夫」と
見込んだだけのことはある男子です!
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その後、
田中と一緒に
国語の本文を
声に出して7回読んで
さらに
問題文も
声に出して7回読み続けました・・・・
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スラスラ・すらすら
とても上手に読めるようになりました!
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そして
いざ、問題にチャレンジ!
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楽々満点!素晴らしい出来栄えです!
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ここで
田中は
彼にこう言いました。
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「君は頭が良い!
足りないのは根気だ!
今後、(わからん)とか(できない)とか言うな!
弱音を吐くな!
そうすれが、君は、グングン伸びるだろう!
国語の読解も、文章題もすべて、君はできる男だ!
今日、君は,それを証明したぞ!
忘れるな!!!」
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小3の男子は背筋を伸ばして答えました。
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「ハイっ!」
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そして
田中は
まだ、小さい彼に
手厳しく叱ることができた
理由を言いました。
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「なぜ、小3なのに、君には
あえて、厳しく叱ることができたのかを教えてあげよう。
それは、以前、君がこう言っていたからだよ。」
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「僕はバスケットボールを習っていて、
その先生が超キビシイんです」
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ってね。
そのキビシイ先生は
君にとって、有り難い先生だよ。
感謝すべき先生だね!
いつも、バスケットボールのときは
バンバン叱ってもらっているんだろう?
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小3の男子は答えました。
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「ううん!ボク、一回も叱られたことないよ・・・・」
「いつも、優しいよ・・・・」
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「いや~それは初耳だなあ・・・・・」
by ペンネーム 結果オーライさん
2011/06/29(水)
22:25
田中が小さい頃
NHKで
「できるかな?」という
教育番組を放映していました。
「のっぽさん」と「ゴン太君」が
メインだったように記憶しています・・・
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さて、
本日は中1生の授業の日です。
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岡崎南中学の1年生は
明日まで期末テストです。
よって、「テスト対策」を実施しました。
徹底的に、2時間30分
テスト対策
テスト対策
テスト対策です。
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もうすでに。
テストが終わった、
その他のすべての中学の生徒は
同じメニューでは、
面白みがないので、一工夫しました。
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まず第1ステージは、
「復習テスト・予想採点ゲーム」
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そして、第2ステージは
「全国 公立高校入試問題にアタック」
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「できるかな?」
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中1でも、楽しめるように
北は北海道から、南は沖縄までの
「漢字・語句」の高校入試問題です・・・
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1問正解したら、1点獲得。
なんとチャンピオンは140点!
つまり
140問正解!すごいです!
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そして、最終、第3ステージ
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「頭が良くなる数学の図形問題!」
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「できるかな???」
「幼稚園級」
「初級」
「中級」
「上級」
四段階のレベルアップ!
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過去の経験では
「上級」の図形問題を
3分以内に解ける中学生(中3生を含む)は
100人に1人ぐらいしかいません。
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答えを聴いた中1生たちは
とてもカワイイ反応です。
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「おおー!」
「すごーい!」
「おもしろーい!」
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本日は
テストが終わった生徒も
退屈しないようにしてみました。・・・・
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ついに
明日で
全中学が期末テスト終了です。
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土曜日の授業は、
定期テストの制約から
一時、解き放たれます。
生徒も、田中も・・・
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さて、
どうやって
「知的好奇心を刺激」する
ワクワク授業にしようかなあと
今から楽しみにしています!
2011/06/29(水)
22:23
「180」という数字から
何を連想されますか?
「いやー特にないなあ・・・」
かもしれませんね。
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田中の場合は
学生時代に欲しかった
ニッサン自動車のスポーツカー
「180sx」
(ワンエイティ エスエックス)
ですかね・・・
(中古でさえ、高くて買えませんでしたが・・・)
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私が、学生時代には
食費を切り詰めて、
朝昼晩三食カップラーメンを食べてでも
「できるだけ、カッコいい車に乗りたい」
という、
風潮が、若者の間にあったように思います。
(私の周りではそうでした・・・
田舎だからかもしれません・・・
遊びに行く=ドライブという図式がありました・・・)
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(※田中自身はオンボロ車に乗っていました。
ニックネームは
「キャシー」
定期的に故障して
とても「華奢(キャシャ)」だったからです・・・)
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さて、
昨日
ひとりのお母さんから
メールをもらいました。
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「我が子が、
岡崎進学ゼミナールに入学して
180度変わりました。」
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「心構え」と「態度」が
変わったという内容のメールでした。
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岡崎進学ゼミナールは
ヒーローヒロインを育てたいと
創立した塾です。
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「ヒーローヒロインになる」
ということは
結果的には、成績が上がることで証明されます
しかし、
その前に
生徒の勉強に取り組む姿勢や
心構えが変わることが
例外なく、必要です。
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育てたい心にはいろんな「心」があります。
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「挑戦する心」
「あきらめない心」
「強い心」
「謙虚な心」
「優しい思いやりの心」
・・・・・・・・・
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成績が良いことは
将来役に立つ可能性が高いです。
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そして、
心がけが良くなることは
それ以上に
生徒たちの人生の役に立つと
信じています。
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日本では
「茶道」
「華道」
「柔道」
「剣道」のように
何にでも「道」が付きますね・・・。
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お茶をたてるテクニックを学ぶのではなく
お花を生けるテクニックを学ぶのではなく
人を投げ飛ばすテクニックを学ぶのではなく
相手を竹刀で打ちのめすテクニックを学ぶのではなく、
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「心を磨くこと」こそが
究極の目的であることが
「道」という言葉に込められているのだろうと
思います。
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岡崎進学ゼミナールの
唯一のコーチ
唯一の指導者である田中は
生徒の願い・・・「成績上げたい」
生徒の願い・・・「順位を上げたい」
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その実現を、まずは最優先に目指します。
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そして、
生徒たちが卒業するころには
勉強を通じて
「心がピカピカに磨かれた」
輝く子供たちが
巣立っていく
そんな塾でありたいと
願っています・・・
2011/06/28(火)
22:49
本日
ひとりの中3の生徒が言いました。
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「塾でやった問題出たよ!」
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「そうか!良かったね!」
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「でも、間違っちゃった!」
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「ズルっ」
By田中こうじ
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でも、
たくさんの問題を解いているからこそ
「あの問題はやったことがある!」
と思えるようになるのです。
次に
何らかのテストに
出題されたならば
きっと正解できることでしょう。
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高校入試も、
似たようなものです
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入試に必要な問題を
適切なタイミングで
解いていけば
3月入試当日には
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「この問題は
何度かやったことがあるぞ!
過去にはミスしたこともあったが
もう慣れたから
今日は、大丈夫だ!」
と思えるはずです。
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入試まで、あと8カ月余り
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「ローマは一日にして成らず」
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着実に、一歩一歩、力をつけさせていきます!!!
2011/06/28(火)
22:48
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