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本日の

個別学力トレーニングコース

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中学生は全員が

「期末テスト」に向けて問題を解き続けました。

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中3の生徒は「平方根の応用」に苦戦して

たくさん、質問して頑張りました。

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中1の生徒は、英語の得意不得意の分岐点

一般動詞のトレーニング

さらには、数学の得意不得意の分岐点

文字式のトレーニング

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中2の生徒は

本日からのニューフェイスも参加。

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「得意教科をつくる」という目標を持って

それぞれが選択した科目に集中して頑張りました。

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小5の生徒は

本人の希望で「相当算」にチャレンジ。

「相当算」は、

「相当に難しい算数」

の略ではありませんが、

「相当に難しい」ことは事実です。

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要は、割合の応用問題です。

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一問解いては、教え

一問解いては、アドバイス

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最後には

「調子良く、自力で進められるように進歩」

して、笑顔で帰っていきました。

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さらに、家庭での自助努力が必要だとは思いますが

今日一日で、着実に進歩したと思います。

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しかし、小学生の「特殊算」は

なかなか、難解なものが多いですね・・・。

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それを、遊び感覚で楽しめるうちに

どんどん解かせていきたいと思った

今日の学力トレーニングでした・・・・。













2011/06/09(木) 23:06








バイタリティーあふれる

お父さん

お母さん



とっても

素敵だと思います。

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昨日

岡崎進学ゼミナールを訪ねて来られた

お母さんに

いろんなことを伺いました。

その中で、

生徒のお父さん(つまり旦那さん)

のことも、いろいろ聴かせて頂きました。

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「バイタリティーある方だなあ」

と、思わずにはいられない

いろんな経験をされている方でした。

海外に飛び出したり

それはそれは楽しそうな

素敵な

経験談を聴かせて頂きました。

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だから、

お子さんも

すくすく育っているのだなあと

思いました。


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子供たちは

あまり深くは考えていないかもしれませんが

親からの溢れるほどの愛情を全身に浴びて

成長してきました。

当然のように

親の考え方や生き方に

影響を受けています。

多くの場合

大きな大きな影響を受けています。

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そんなことを考えていると、

あらためて

田中自身の親への

感謝の心が

わいてきました。

(遅ればせながら・・・・・)

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そういえば、

もうすぐ、「父の日」ですね。

「むむむ・・・・」

いかにして

感謝の気持ちをあらわすべきか?

それとも

イベントにとらわれずに、

別の方法で、さりげなく

親への感謝をあらわすべきか・・・・

「むむむ・・・」

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田中は、子供たち、生徒たちには

いつもこう言います。

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「世界中で、親だけが、君のことを心の底から

大切に思ってくれるんだよ。」

「親の願いは何か?

それは、成績アップか?

志望高校合格か?

それはね・・・・・


































親の願いは

我が子が

君が

幸せでいることだよ・・・











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だから、

君自身が

学校のテストで

喜びの笑顔を見せ

志望校に合格して

喜びの笑顔を見せてくれることを

親は、我が事のように喜んでくれるんだよ・・・


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さて、

田中自身にあてはめて考えれば

私が岡崎進学ゼミナールの子供たちと

保護者の方と

一緒になって

輝けたなら、

それが、

田中の富山の父への

「父の日のプレゼント」なのかなと

思いました。

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しかし、どうやって伝えれば?

「むむむ・・・・・・・・・」

















2011/06/09(木) 12:22





本日の夜22時すぎ

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今から、

すぐにでも入塾したいという

中2の女子生徒が

お母さんと一緒に

岡崎進学ゼミナールを訪れました。

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一目でわかる

性格の良さ。

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中2のクラスに

バッチリ、とけこみそうです。

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以前、他の市から

岡崎に引っ越してきたときに

はじめてお友達になってくれた

優しい、優しい

性格の良い女の子

が、岡崎進学ゼミナールに、

すでに通っているのだそうです。

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岡崎進学ゼミナールに

自分が入ろうと思うまでは

その事実に気がつかなかったそうです。

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そして

実は

クラスで「隣に座っている性格の良い男子」

も、「岡崎進学ゼミナール生」

だということに、

今日、はじめて

気がついたそうです。

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偶然でしょうか?

なんなのでしょうか?

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田中が思うに


「縁」ですね・・・。


不思議な出会いは


きっと


そういうものだと思います・・・。


大切にしたい「縁」です・・・。















2011/06/08(水) 23:50










岡崎進学ゼミナールでは

毎回のように

「前回の授業内容」



「小テスト」しています。

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ちょこちょこテストしたほうが

子供たちにとっては

圧倒的に

「楽」だからです。

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「授業でわかったこと」

を、

無理なく

数日後に

もう一度思い出し、

身につけることができます。

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毎回ちょっとずつ

(前回の授業でやったことだけ)

(しかも、テストの問題はテキスト通り)

を解かせて、点数化しています。

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生徒の良きペースメーカーとして

そして、

着実に、力をつけさせるものとして

毎回

実施しています。

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田中は

単に点数が悪いからといって

感情的に怒ることはありません。
(中3は、わざと叱ったりしますが・・・)

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しかし

努力不足が明確な場合には

心を込めて

意識付けをします。
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たいていの場合は

過去の先輩たちの

サクセスストーリーを語り

やる気を出させます。



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ときには

座席がえで

やる気を出させる

という方法も取ります。

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岡崎進学ゼミナールの

座席は

成績順ではありませんが、

先週の土曜日に

「小テスト」の結果で

当日いきなり

座席がえをして

みました。

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先週の土曜日は

女子チームが

前の席の多くを

占めました。

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本日、水曜日は

スターウォーズ「帝国の逆襲」ではなく

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オカシンウォーズ「男子の逆襲」










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1位をはじめ

トップ5に

男子チームから4名

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次回はきっと

元気はつらつな

女子チームが

黙ってはいないでしょう。




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明るく、楽しく、元気よく

切磋琢磨!

それが中1の生徒たちです。

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次回の「小テスト」は

ズバリ的中「期末テストの出題範囲より」です・・・・














2011/06/08(水) 23:47









もう、三週間も前のことです

とある飲食店で

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「閉店なので、帰って下さいね」

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という、店員さんの

言い方、態度に対して

田中は

「ああいう、言い方、態度はないのでは?」

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と思いました。

店員さんには、何も言いませんでしたが

内心

「この店はダメだ」と思いました。

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しかし、

一緒に食事をした親友は

田中とはまったく違う考え方でした。

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もう、閉店時間なのだから

ダメなのは

店員さんの

言い方や

態度に対して

多少なりとも

不満を心にもった

田中のほうかもしれないよ・・・。

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と、

それとなく

やんわりと

教えてくれました。

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心美しい

親友からの

さりげない指摘で

田中は、深く反省しました。

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そうか

またもや

スターウオーズで言うところの

「ダークサイド」(暗黒面)」

に陥っていたか・・・・。

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つい、先日の

月曜日に

岡崎進学ゼミナールと

お付き合いのある

とある業者の方と

お話する機会がありました。

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ちょっとした、システムの改善が

必要であることが

わかったからです。

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ちょっとしたシステム改善が

必要なのは、

田中ではなく、

お付き合い頂いている

業者さんのほうです。

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田中は

丁寧に、改善点を

指摘したつもりです。

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しかし・・・

お世話になっている

業者さんが

お帰りになったあと、

今一度

じっくりと考えました。

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田中の話し方は

逆の立場だったなら

「気持ち良くきける」

ような話し方だったかなあ?

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ほんの少々ですが

言い方が

失礼だったような気がしました。

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翌日
(といっても昨日のことですが)

顔を見て

謝りました。

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「昨日は、私が

失礼な物言いをしたと

思います。

本当に申し訳ありませんでした!」

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いつも、お世話になっている

業者の方は

謝られて

びっくりされた様子でした。

そして

笑顔で

帰って行かれました。

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田中は

毎日が修行の連続です。

どんなに

良い心でいようと思っても

ときに

「ダークサイド(暗黒面)」

に陥ります。

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「あぶない、あぶない」
       by 田中こーじ





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この謝罪は、昨日水曜日のことです。

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本日、木曜日は

予定通りに

「入学説明会」に来られた

ひとりの

お母さんが手続きを終えて

帰っていかれました。

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さらに

別のお母さんが

「入学する前提で説明を聴かれて」

お帰りになりました。
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そして、その後、

予期せぬ「入学希望」の

お母さんの訪問が

3名立て続けでした。

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本日22時には、

「本人が直接説明を聞きたい」という

生徒もやってくることになりました。

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いつも、思いますが

つくづく

この世の中は

因果応報です。

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常にダークサイド(暗黒面)に

陥りそうな

人間的に未熟な田中。

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今日も

心の庭の雑草を抜いて、

目の前の生徒のために

心を込めて

頑張ります。

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もしも、

ダークサイド(暗黒面)に陥りっぱなし

の田中ならば、

きっと生徒からも

保護者の方からも

嫌われてしまうでしょう。

キライな人間に

何かを教わりたいとは

誰一人思わないはずです。

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「エンジョイ!ビリーブ!因果応報」
         BY田中こーじ
          to 自分

















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2011/06/08(水) 15:39












本日

中3の生徒が

帰り際に

相談に来ました。

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期末テストに向けての勉強方法についてです。

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現在の状況や

勉強上の小さな悩みや

期末テストの予想範囲や

現在の心境などを

聴いて、聴いて、聴いて

必要なアドバイスをしました。

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細かいアドバイスは

尽きませんが、

結局のところ

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「期末テスト範囲」の問題を

最低でも3パターン以上

結果「完全マスターに至るまで」解くこと

が最も効果的であると

あらためて、伝えました。

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ひとつめの問題集は、

学校の提出すべき問題集やプリント

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二つ目の問題集は、塾のテキスト

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そして、学校でテスト範囲表が配布される

頃には、

「上記二つのテキストは、ラクラク解けるので

さらに

プラスアルファのハイレベル問題にアタック」

しかも、「まったくミスのない完全マスター」まで!

(学トレも利用可能)

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田中の経験18年間の中で

ヒーローヒロインになった生徒は

もれなく

「数多くの問題をスピーディに解く生徒」でした。

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成績を上げることに

魔法は、ありません。
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「数多くの問題をスピーディーに解いた」のに

成績が上がらないとするならば
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「質・量・スピードのいずれか、または全部が不足している」



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それだけのことであるケースがほとんどでした。

結果が出ないことがあるならば、

それこそが、何よりの証明です。
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本日、相談に来た中3生は

なかなかガッツのある人物です。

見た感じは、優しくておとなしそうに見えますが

私は

「この子は、かなりガッツがある。間違いなく伸びていく」

と確信しています。

本人は

「私はガッツがあります。頑張ります!」とは言いませんが

田中には、はっきりわかります。

「なかなかの根性を持った有望な人物」です。

来春3月には、必ず、ともに喜べます。

「強さ」を内面に持っている同志です。
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まず、この期末で一緒に喜び合いたいと

思います。
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お迎えに来たお父さんの車に

乗り込む「エネルギー溢れる顔」を見て

期末テストが楽しみになりました。

同時に

なんとしても成功して欲しいと

去りゆく車をずっと見送りながら

願いました・・・。














2011/06/07(火) 23:29
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