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中2生は、とってもワンダフルでした!

英語の宿題チェックテスト

数学の宿題チェックテスト

それぞれ

素晴らしい高得点の生徒ばかりでした。

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「明日からは

学校の中間テストの提出物となる

ワークを解き始めます!」

と、

それぞれの生徒が

約束して

意気揚々と帰っていきました・・・・

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多分ですが

中2生には

学校内外で

いろんな出来事があります。

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中2の生徒たちは

中3に比べるならば

やはり、まだまだ

カワイイ面

別の言葉を使うならば

未熟な面があるので

感情が揺さぶられることは

毎日のようにあるのではないでしょうか?

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塾に、元気そうにやってきた生徒も

ほんとうは、心に悩みを抱えていたり

することもあるでしょうね。きっと・・・・

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今日は、そんな中2生も

いるだろうと思って、

いろんなことをやりました。

もちろん、「授業!!!」

「中間テストへの目標設定!!!」

「具体的行動を紙に明記!!!」

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そしてなぜか

面白ネタ!(怪奇現象について・・・)

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さらには

「自分に厳しくし接してくれる人とは
               何者なのか?」

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そしてまた

「リーダーたるものの心構え」

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さらには

「一番大切にしなければならないことは何か?」

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授業の合間 合間に シンプルかつ

短時間で。

それでいて、

できるだけ、子供たちの心に響くように

いろんなことを言いました。

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中2生が、「放っておいてもやる気満々」

であることは、

塾教師サイドからは期待してはならないことです。

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9月に

中2生のクラスで授業をするということは

風がない日に

自分が全力疾走して

凧あげをするような覚悟が必要です。

そして、

確実に、凧を空高く上げなければなりません。

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塾教師が、全力疾走して

一定以上の高さまで

凧を揚げてやれば

あとは

「上昇気流」にのって

どんどん上がっていくはずです。

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本日の

岡崎進学ゼミナール

中2凧上げ大会は

おおむね

すべての凧が

上空に上がっていったと思います。

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中2生の多くが約束して帰った

「明日からは、中間テストの提出物である

ワークを9月中に終わらせるように

自主的に進める!」という言葉。

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明日になれば、早速

彼ら彼女らが

上昇気流をつかまえることを

心から願っています!

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田中にとって

彼ら彼女らは

カワイイ カワイイ 生徒たちです。

かけがえのない

素敵な生徒たちです・・・・・・・・・・


早く土曜日が来ないかなあ・・・・


また会いたいです!!!












2011/09/08(木) 22:17





田中が

中学生だった頃

全校集会で、校長先生が、こうおっしゃいました。

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「問題が起きたら、

小さいうちに、すぐに解決することが大切だよ。

問題が大きくなってからでは

解決することはとても難しくなるんだよ。」

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当時、現役中学生の田中には

校長先生が何を教えようとされているのか

いまひとつピンときませんでした。

ただ、漠然と「ふーむ、そういうものか・・・」

と聴いていました・・・・・。

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そういえば、この校長先生は

生徒の服装にも、とても厳しかったです。

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毎朝

学校の正門前に立たたれ、

生徒の服装や髪形などに関して

きっちり指導されていました。

(明るい笑顔と声ではありましたが・・・)

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そのときに、よくおっしゃっていた言葉は

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「服装の乱れは、心の乱れのはじまり!」

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今、思えば、それもまた

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「問題が起きたら、

小さいうちに、すぐに解決することが大切。

問題が大きくなってからでは

解決することはとても難しくなる。」

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ということだったのかな

と思います。

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さて、

岡崎進学ゼミナール生が

9月を迎えました。

今、

セルフサービスで

バリバリ勉強しているのは

やはり中3生です。

ほとんどの生徒は

すでに中間テストを意識しています。

よって、

中間テスト時の提出物となるであろう

学校指定の問題集を解き始めています。

さすが中3生です。

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そして、中1・中2は個人個人の

発達段階や

その日の気分によって

ひとりひとりの

学習状況は千差万別です。

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生徒によっては

反抗期だったり

反抗期に入り始めたり

いろんな状況にあります。

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岡崎進学ゼミナールの生徒を見ていても

生徒に

わずかな「心の緩み」

が見え隠れすることはあります。

これはダメなのではなく

人間だから、当然のことです。

自分自身が中1・中2の頃も

もちろん同じでした。

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よって、田中には

そういう子供の気持ちがよくわかります。

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しかし、

わかるから認めるわけではありません。

問題が小さいうちに

確実に、その芽を摘み取ります。

問題が一番小さいうちに

すぐに解決することだけを

心がけています。

それが、一番簡単で

有効だからです。

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例えば、最近の出来事です・・・

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「明日が学校の英語の小テストだから

集中して家庭学習をしたいので

塾を休みます」

と連絡してきた生徒には

間髪入れずに

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「すぐに来なさい」

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で解決します。

いちいち理由を説明する必要もありません

そんな甘えを認めれば

必ずダメになっていきます。

過去18年間の経験で

それはよくわかります・・・・

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また、別のある日には

夏休みなので

うっかり、塾のある日を忘れて

無断欠席した生徒がいました。

徹底的に叱り飛ばして

反省させ、即解決です。

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当然、本人は、反省しますから、


その後は

勉強への取り組みを

笑顔満面

スマイルスマイルスマイルで

褒めてほめて褒め続けます。

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田中は

生身の人間

自分自身たいしたことはない

普通の人間として

生徒を正しい道に導こうとするわけですから

難しいこともたくさんあります。

失敗することもたくさんあります。

間違って叱って、嫌われることも

あります。

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しかし、それでもなお

目の前の生徒の教育のために

自分の持てる能力のすべてを使って

可愛い生徒たちを

叱咤激励していきます。

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「問題が起きたら、

小さいうちに、すぐに解決することが大切。

問題が大きくなってからでは

解決することはとても難しくなる。」

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中学の校長先生の言葉は

「生徒の勉強」にも

「生徒の人間的教育」にも

そして

「自分自身の人生」にとっても

とても大事な言葉だったのだなあと

今になってしみじみと思います。

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中学の校長先生!

良い教えをありがとうございました!

(このブログをご覧になる可能性は
        0%だと思いますが・・・)















2011/09/08(木) 11:33







昨日は

6歳のちびっ子と

小3のお兄ちゃんの

コラボレーションでした。

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二人で

競い合うように

勉強しました。

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二人はとっても仲良しです

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切磋琢磨して

お互い、励まし合って

勉強に取り組みました。

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ちょっと風邪気味だった

小3のお兄ちゃんが

途中で

ささやかな弱音を吐きました。

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「つかれたー!

お母さん迎えにこないかなー?」

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田中は言いました

「男たるもの、

どんな時も、弱音を吐いてはならない!」

「弱音を吐く男は、ダサいー!」「ダサッ!」

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6歳のちびっ子も

続いて言いましたた。

「カッコわるーい!ダサーい!ダサッ!」

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小3のお兄ちゃんは

復活しました。

そこまで言われて黙っているような

小人物ではありません。

燃える男です。

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小3のお兄ちゃんは

国語の問題にアタック

そして

途中でこう言いました。

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「空に浮かぶ雲に、シロップをかけて食べてみたいなあ!」

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詩人です。ゲーテです。

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その頃

一生懸命にカタカナ特訓に励む6歳のちびっ子

書いている文字は

お手本通り

「リビア」です。

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(※ カダフィ大佐という文字はありませんでしたが・・・)

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6歳の、ちびっ子は

なぜか

歌い始めました。

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「リビア♪ リビア♪ リビア♪

リビアはどーこーだー♪♪♪」

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現在のリビアを中心とした

国際情勢からは、

ほど遠く。

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平和(ピース)を絵に描いたような

6歳のちびっ子の歌声が

こだまする

岡崎進学ゼミナールの夕暮れでした・・・・・・・・・・・・・
















2011/09/07(水) 11:55




中3のやる気溢れる女子生徒が

お母さんに言ったそうです。

「塾でやった、国語(たこやきの話)の本文が

学校のテストとまったく同じだった!」

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とても生き生きとした目で

興奮気味に話をしてくれたと

お母さんも喜ばれていました。

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お母さんにとっても

田中にとっても、

嬉しかったことは

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「学校での実力テストに、塾でやった

国語の本文がズバリ的中した。」

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ということではなく

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本人が

目を輝かせて

実力テストについて

語れるぐらい、

日ごろ一生懸命に勉強している

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ということです。

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日ごろの自分の一生懸命な

勉強の姿勢があるからこそ

実力テストについて

目を輝かせて

語ることができるのです。

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この生徒は

やる気がみなぎっています。

良い顔をしています。

輝いています。

これからが、ますます楽しみです!















2011/09/07(水) 11:40






田中が小さい頃

すでに

懐かしの再放送として

アニメ

「サイボーグ009」

が放映されていました・・・・

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一番ハンサムな「サイボーグ009」

は、奥歯にある

「加速装置」を噛んで

一気に加速することができたと記憶しています。

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昨日

中3生に

英語の「間接疑問文」を教えました。

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英語が苦手な生徒は

能力がないのではありません。

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練習が足りないのです。

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ただ、それだけのことです。

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中3生として

岡崎進学ゼミナールに入学してきた生徒の中にも

英語が苦手な生徒はいました。

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中には

極端に苦手だという生徒もいました。

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昨日の英語「間接疑問文」で、田中はいつも通り

中3受験生に対して、こう言いました。

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「よし、今、発音した内容を、(1ページ分)

2分で覚えなさい!テストをする!

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いつものことです。

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英語が得意な生徒には、極めて簡単なことですが

苦手な生徒にとっては、とても困難なことです。

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しかし、誇り高き岡崎進学ゼミナールの中3受験生は、

もともと、英語が極端に苦手だった生徒を含めて

ほとんど全員が、

「楽々」でした。

短時間で、英語を覚えることは

「楽々」になってきたのです。

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サイボーグ009の加速装置を得たように

短時間で、高速で、光速で覚えることが

できるように進化してきました。

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これは、すごいことでもなんでもなく

当たり前のことです。

英語は

本来、もっとも簡単な科目です。

誰でもカンタンにできるのです。

それを

難しいと思い込んでいる生徒がいるだけのことです。

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まだ、9月です

入試は、来年の3月です。

楽しみです。

楽しみです。

入試が来るのが

楽しみです!
















2011/09/07(水) 11:28






中3生受験生には

9月1日から

「我が家で、夕食前に90分間

このテキストを、このペースで解き続けなさい」

という指示を出してあります。

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昨日、9月6日

中3受験生 全員に 聴きました。

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「夕食前に90分間

指定のテキストを、指示されたペースで

解くことができているか?」

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全員が、

ただ一人の例外もなく

「確実にできている」

と答えました。

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9月1日からスタートした

「塾の指定テキストを、

食事の前に90分解く」

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これによって、

今年の12月末までに

大変なボリュームの問題を

「無理なく」

「コンスタントに」

解くことができます。

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中3受験生には、こんな例え話をしました。

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「いいかい、みんな

遠くまで行こうと決意したときには

走ってはダメ

止まってもダメ

歩き続けることが大切だよ。

走ったら、すぐに疲れてしまう。

止まったら、前には進めない。

歩いてだったら

長崎までだってたどりつける。

簡単なことだよ・・・・・・

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この例え話をしているときに

生徒から

「先生! 海はどうやって渡るんですか?」

という、素朴な疑問が出なかったことは

幸いでした・・・・・・・・・

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岡崎進学ゼミナールの中3生は

確実に

実力を高めて来ました。

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初めて出会った頃の学力・成績などは

何の関係もありません。

たかが、中学生程度の内容です。

本人にその気があれば

来年3月には

自他共に驚くほどの実力が

ついてきます。

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中3受験生の瞳が

今のように輝き続けるならば、

来年の3月に

各高校の掲示板の前で

幾多の「歓喜の光景」を

見ることができることでしょう。

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行動すべきことは簡単なことです。

歩き続けるだけで良いのです。

簡単なことです。

誰にでもできます。

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走ってはダメ

止まってもダメ

歩き続けることが大切です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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誇り高き

我が岡崎進学ゼミナール中3受験生は

全員が、

ただ一人の例外もなく

歩いています。

昨日も、今日も、明日も・・・・・・・・

来年3月には

全員が

勝利の栄冠を勝ち取っていることでしょう・・・・・
















2011/09/07(水) 11:00
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