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新中1生

明日は、中学での

「入学式」です。

正真正銘の

「中学生」になります。
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今日は


岡崎進学ゼミナール生たちに

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「序列の再構築を楽しもう


今こそ、序列の再構築の大チャンスなのだから」

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という話をしました。

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小学生たちは、

「あの子は頭良いよね」

などという、心理的な序列を

つくりあげていることが多いものです。

その序列は、変え難いもののようです。

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中学の先生は、彼ら彼女らの

小学生時代を知りません

何が得意で

何が不得意かも知りません

どの程度できる子だとか

どの程度できない子だという

先入観がありません
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集団の中で、どの位置にいるのか

序列が

先生にも

友人にも

本人にも

わからないのです。
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よって

新中1のスタートは

「序列の再構築の大チャンス」

だと言えます。

我が、岡崎進学ゼミナール生には

その大チャンスを

おおいに、楽しんでもらいたいと思っています。
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桜の花が咲いて

心もワクワクする

そんな4月です!

エンジョイ!  我が同志たち!
2011/04/06(水) 22:05



新6年のお兄ちゃんは

昨年度の5年生の学習内容について

とりこぼしがないか

チェックテスト。

国語、算数でやりました。

勘違いや、覚え間違いを、徹底的につぶして

満点が取れるまで再チャレンジ!
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とても素直な心を持った少年なので

着実にパワーアップ!



田中は彼に、帰り際に、こう言いました。
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「君が、今やっているような

日々の地道な前進こそ、

未来の大きな飛躍につながるよ!




そして、もうひとつ、君に言っておくね

君は、とても優しい少年だ。


人のことを悪く言ったりしない

素敵な心を持つ少年だ。


その長所が

実は

ケアレスミスにもつながっている。

問題文を読むときや

問題を解くときは




「僕は優しさが長所

それゆえに、

ケアレスミスが多いのかもしれない」




と、意識的に考えて

見直しをすることが必要だよ」
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まっすぐに田中を見て

素直な心で、うなずいた

心優しい

新小6のナイスガイでした。
2011/04/06(水) 19:08



新小3の小学生は、ささやかなミスをして、一言

「小さな油断が命取り  油断禁物!」
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そして

次にやりなおしたときに、うっすらと見えたりしないように

間違いを、消しゴムできっちりと消して一言。

「ミスした自分に厳しくなければならない。」
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彼は、書道展で見事に「入賞」して、大々的に展示してあった人物です。

明日は誕生日だそうですが

まだ、両手で数えられる年です。

将来は、大物の予感!芥川賞作家かも!?!
2011/04/06(水) 19:06



本日、午後1時30分に

明日から、新中2に入塾が決まった

女子生徒のお母さんが来られました。
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田中が言いました。

「優しい

性格の良いお子さんだと

思いますが、

ご家庭では、いかがですか?」
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お母さんはおっしゃいました。




「ええ、妹の面倒を、よく

見てくれる とても良い子です。」


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田中は言いました。



勉強はとても大切ですが、

その前に、もっと大切な

ものがあります。

彼女は

それを、持っているお子さんですね。


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彼女は

二回、授業体験に来ました。


お母さんがおっしゃるには

初めての体験を終えたときには

すでに、



「次の塾の日が楽しみ!」



と、ワクワクしていたとのことでした。
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せっかくワクワクしてくれたのだから

なんとしても

中間テストで成績を伸ばして

本人と

お母さんと

彼女を誘ってくれた、友人と

みんな一緒になって

喜び合いたいと

強く思った

4月6日の午後でした。

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2011/04/06(水) 14:33
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