スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。




中3の

数学 


平方根(循環小数と分数まで)26問テスト

80点台が、誰ひとりいませんでした・・・・・・・

大ショック・・・・・・



























過半数が満点

欠席者を除く全員が90点以上だったからです
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は言いました。

「入試で確実に成功するために必要なことはたったひとつ」

「入試当日に点数を取る」

それだけのことだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これは真実です。

入試での成功に、何も難しいことはありません。

当日、高得点を取れば良い。

ただ、それだけのことなのです。





我が同志

誇り高き同志

岡崎進学ゼミナール中3生

クラスの機運がどんどん高まってきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


4月中旬に、到達すべきクラスの機運




田中がイメージする、クラスの機運




同志たちは見事に現実化してくれました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


本日、クラスの機運が高まってきたことを

テストの結果で確認できたので、

ずっと、あたためてきた

「リーサル・ウエポン」最終兵器を

ついに

中3同志諸君に発表しました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「リーサル・ウエポン」最終兵器は

たとえるならば

日本一

高性能な

自転車です。

この自転車は

過去に

幾多の伝説を創りだしてきた

伝説の自転車です。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ただし

「自転車」である以上

こぐのは

「本人」なのです。

「本人」が

「この自転車なら、勝てる!」と信じ、


その上で


「ようし、力の限りペダルを踏むぞ!」


と決意し、実際にペダルを踏んだときに


はじめて


リーサル・ウエポンは


リーサル・ウエポンたりえるのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
田中は、今日、確信しました。


岡崎進学ゼミナールの


中3同志諸君は


必ずや


伝説のヒーロー


伝説のヒロインに


なれることを。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして田中自身

決意を新たにしました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

「目の前に


これほど素晴らしい


同志たちがいるのだから


なんとしても


コーチとして


彼ら彼女らを


成功させねばならない。


それを達成してこそ、


岡崎進学ゼミナールを


創った意味があるのだ。」


と・・・・・・・・・
2011/04/15(金) 22:30





直接の師匠である

サナルの佐藤イサク氏から

教えてもらった言葉があります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「学問に王道なしと言えども

受験に王道あり

それは

たくさんの問題を

スピーディーに解くことだ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本日の

小学生は

算数の問題集 二パターン

国語の問題集 二パターン

を、一緒に解きました。

「速いこと速いこと」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
田中は

以前のブログに、こんなことを書きました。





「ノートを美しく、丁寧にまとめる」

ことは、悪とまでは言わないが

決して最善ではなく、

効果は、限定的。

どちらかというと

成績が伸び悩むタイプに

よく見られる勉強方法です。


と・・・・・・・。





成績を上げるという目的が

いつの間にか、

知らず知らず

ズレてしまって

ノートをまとめることそのものが目的になっている場合

それは

「アリバイ勉強」と言えます。

もし、アリバイ勉強に該当するならば

たとえ、本人が頑張っているつもりでも、

学力の伸長は極めて困難だと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日の小学生は、

「たくさんの問題をスピーディーに解く」

ことを、日頃から実践しているので

「明らかに学力が高い」です。

思考スピードが速く

書くことも速く

消すことも速く

読むことも

何もかもが速い生徒です。

明らかに、「問題慣れ」しています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本人は、まだ小学生ですから

意識していないと思いますが

確実に

「受験の王道」を具体的に実践しています。

中3での成功は約束されたような生徒です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






「学問に王道なしと言えども

受験に王道あり

それは

たくさんの問題をスピーディーに解くことだ」





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


佐藤イサク氏の教えを

継承し

目の前の生徒の成績を

確実に伸ばす!

それが

岡崎進学ゼミナールです。
2011/04/15(金) 18:39
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。