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今日は、授業後に

22時30分まで

ひとりの生徒と

話をしました。

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とても

心の優しい人物で

学校でも

部活でも

たくさんの

心配りをしています

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自分を出す前に

他人をたてる

心優しい同志です

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最近、

体調不良などが重なって

勉強がうまくいかなくなっていました。

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田中が思うには

「優しい人物だからこそ

ちょっと自信を失いかけているかも」

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だから、

カウンセリングで

話を聴いて

その後

アドバイスをして

激励をしました。
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帰り際には

やっぱり

優しい顔で

「ありがとうございました」

と言っていました。

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心優しい、この同志は

これからも

何度も何度も

激励することになるでしょう。
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来年の春には

一緒になって

うれし涙を流したいと

強く願っている

応援団長の

田中です。

2011/04/08(金) 22:50




今日は4月8日金曜日です

田中のイメージでは

中間テストが

「すぐそこまで来ている」

タイミングです。
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中3生に言いました。

10年たったら、

自分はどうなっていると

思うかな?

もしも、

無計画であるならば

単に

10歳年をとるだけのことだよ。
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何事も

計画的か

無計画かで

結果は大きく違ってくるんだよ。
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岡崎進学ゼミナール生たるもの

先を見て

計画的に

行動しよう。
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例えば、

中間テストがある

今から、すぐに、この紙に書きなさい

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その1  日程

その2  目標点数

その3  目標順位

その4  予想される範囲
      (範囲が出ないとわからないなどと言う
        中3生では成功できません)

その5  予想される提出すべきテキストは何か

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そのうえで、指示しました

「予想される提出すべきテキストは

4月中にやり終えるべし。
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学校で教わったら

予想される提出すべきテキストを

当日か、翌日にやりきるべし

たとえ、風邪をひいて休んでも

土日までには完結すべし。

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さらに

テスト週間に入ったら

完全にやり終えた提出すべきテキストを

目で追って、スピーディーに見直すべし。

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その後、

別の問題集にチャレンジすべし。

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もし、君が

得意教科など、高得点を狙うなら

ハイレベルな問題集にチャレンジすべし。

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今日は、すでに4月8日です

田中のイメージでは

中間テストは

もうすぐそこまでやって来ました。

新中3の同志諸君が

最高の笑顔で

中間テストの結果を

報告してくれる日を

楽しみにしています。

きっと

彼らはやってくれます。

彼らは

誇り高き

岡崎進学ゼミナールの同志たちですから。
2011/04/08(金) 22:32




中学時代の部活の、

ひとりの友人は

筋力トレーニングをする際に

コーチから

「100回やれ!」

を指示されると

黙って、「101回」やる男でした。

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彼は三年間で

「圧倒的に強い選手」になりました。

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また、別の、とある友人は

性格の良い、「いいやつ」でした。

ただ、

残念ながら

コーチに

「100回やれ!」と言われると

こっそり「99回」にして、ごまかす

ことがありました。

その友人は

小学校時代の経験者だったので

最初は

とても強かったのです。

しかし

最後には、

「平凡」な選手でした。

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「たった1回」の差で、そこまで変わるのでしょうか?





田中が思うに





「たった1回」の差では、何にも変わりません。



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しかし、

「一事が万事」


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その「心掛けの差」は

すべてのことに及んだのだと推測します。

「心掛けが違う」ことが

すべての行動に影響を及ぼし

結果が大きく違うことになったのだと思います。


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本日の新小4の子は

間違いなく

「自ら学ぶ意欲」のある

人物です。

「やらされ勉強」では

なく、

「学びたい!」という意欲を

明確に感じます。

今は、小4ですが、

中3になるころには

とてつもない

学力を身につけているであろう

子供です。

素晴らしい未来が期待できる

有能な人物です。
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中学生は

もうすぐ

「中間テスト」が学校であります。


岡崎進学ゼミナールに通う同志たちが


「やらされ勉強」ではなく

「自ら学ぶ意欲」によって

学習をすることができるならば

きっと、

「うれしい結果」を手にできる

ことでしょう。


2011/04/08(金) 18:32
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