スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。





・・・・・・・・・・・・・・・・・
田中が

子供のころは

怖がりだったので

「おばけの夢」

を見たことが

何回もありました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
大人になってからは

「おばけがこわくなくなった」ので

「おばけの夢」というものを

まったく見ません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
しかし、

岡崎進学ゼミナールにおいて

生徒を叱った日や

生徒が休んだ日

授業中に、生徒が

疲れていた日などは
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「なぜ、疲れていたのかな?学校で嫌なことがあったのかな?」

「なぜ休んだのかな?体調不良とは聞いているが、本当は悩みがあるのでは?」

「叱ったことは、生徒のためになったのだろうか?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
などと考えて

「夢見が悪い日」があります。

粗雑な人間、粗暴な人間を絵に描いたような

田中ですが

意外と、デリケートな面があるなあと

自分でも、不思議に思っています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
とは、言え

そうやって

気になる生徒がたくさんいるからこそ

「生徒が嬉しい顔をしている日」

「生徒がいきいきしている日」

「生徒が喜んでいる日」

に、

我が事として、田中が生徒と同じ顔になって

嬉しく感じることができるのだとも思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これからも

岡崎進学ゼミナールの生徒たちと

一心同体になって

一喜一憂していきます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、

明日の授業後は、

良い夢を見て

すやすやと赤ちゃんのように眠れるかな?

明日が来るのが楽しみです。
2011/04/18(月) 19:31





今日は小6の生徒が

算数の応用問題で

がんばっていました。

小6の応用問題を見て、

あらためて思ったのは

「なかなか難しいなあ」

です。

小6だから簡単ということはありません。

小6でも、

中1でも

中2でも

小学4年生以上であれば、どの学年でも
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「なんとしても理解させ、定着させなければならない」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と思える

重要な応用問題が必ずあります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日の小6の生徒は

一回解いて

二回目解きなおして

三回目もう一度「本当にわかっているのか」

チェック。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その上で

「家庭で、できるかやってみよう!」

とアドバイスをしました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
小学生にも

中学生にも言えることですが



「一応わかったつもり

ですませずに、

完全に身につけるまで、

やり抜く」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この姿勢を持っている生徒

は、確実に

伸びます。

逆に言えば

この姿勢がない生徒は

多少努力しても、

決して実にならないということです。

今日の小6生は

「わかるまで、問題を解き続ける姿勢」

がある生徒です。

未来が期待できる生徒です!
2011/04/18(月) 19:15




テレビのCMで

金子みすずさんの詩を聴きました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ずっと前から流れているのでしょうか?

実は

田中は

3月の一ヶ月間は

ただの一秒さえもテレビをみなかったくらい

テレビを見ないのです。

最近、めったにみないテレビを

ちょっとつけてみたら、

金子みすずさんの詩が流れてきました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「こだまでしょうか?」

「いいえ、誰でも。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
で、終わる公共広告機構のCMです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実を言いますと

田中は、恥ずかしながら

金子みすずさんの詩を

社会人になるまで、

しっかりと読んだことがありませんでした。



大人になってから、詩に出会って

心を動かされました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「こだまでしょうか?」

「いいえ、誰でも。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あの詩だけでなく

「金子みすず」さんの詩を

たくさん

たくさん

子供たちに見せてあげたいものだなあ。

と、

ふと思った

4月18日月曜日でした。
2011/04/18(月) 18:43
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。