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今日は、

中3生に

テストを3つ行う予定だったので

田中は事前に、こう思いました。
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「もしかすると

どれかの教科で

低い得点を取ってしまい

愛を込めて、

同志を叱る場面も

出てくるかもしれないな?」
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田中は、同志たちが大好きですから

一見、叱っているようで

本当は認めています。

感情的に叱っているわけでは

ありません。

生徒からどう見えるかはわかりませんが。
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いつでも、褒めて褒めて褒めまくることが

できれば

最高のクラスの機運です。

新中3は、それに近いものがあります。

しかし、

人間は、誰しもが

田中を含めて、多くの人物が

楽なほうへ流されるものです。

よって

もしも、同志が低い点をとって

田中が

叱り飛ばした場合に備えて

ある準備を常にしています。
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いつも田中は

「愛・恋・青春」の話を

教訓を交えて生徒に語れるように

準備しています。
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「えっ? なぜ、そんな話を準備?」
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叱った後でも、もれなく場が和むのは

15歳の生徒にとっては

「愛・恋・青春」の話なのです。
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しかし、田中はは

単なるバカ話はしているつもりはありません。

そこに

必ず、何かしらの教訓を交えています。

生徒が気が付くかどうかはわかりませんが、

生きていく上で、大切な



「人の心を大切にすること」



などを、必ず、

折り込みます。
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今日は、ほとんど、全員が高得点でしたので

出番はないかと思っていましたが、



ちょっとだけ
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と言うか、かなり手厳しくというか

相当辛辣にというか・・・・・・
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叱る場面がありました。

よって、

叱った後に

「お話」がデビューしました。

それが
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「多文化社会とは何か?」です。



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ますます意味がわからないと思いますが・・・・・

ここで、発表しても

何にも問題ない

良い話だと個人的には思っていますが

長くなりますので、秘密にしておきます・・・・・
2011/04/12(火) 22:27



本日の中3生

☆英語本文丸暗記テスト

☆英語ユニット1文法総まとめテスト

☆数学 平方根 確認テスト

以上3つを行いました。
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それぞれに、高得点の生徒がほとんどです。

3つのテストで300点の生徒も2名いました。
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中3の生徒たちは

全員が

「成績を高めたいという意志」

を持つ、素晴らしい生徒たちです。

クラス全体の機運は、明確に

確実に上昇しています。

頼もしい同志たちです。

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田中は、帰り際、

中3の同志たちに言いました。

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部活の大会で

全国優勝するのは、どんな生徒だろうか?

答えは

そこらへんにいる、普通の生徒だ。

勘違いしてはならない。

特別な生徒など、どこにもいない。

普通の生徒のうちの、誰かが

その行動と努力によって

全国優勝するのだ。

つまり、

君たち誰にもできることなのだ。


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上記は、大げさな話ではありません。

部活であれ、なんであれ

15歳の同級生がやれることならば

我が、岡崎進学ゼミナールの生徒に

だってやれるのです。

「全国優勝するのは、そこらへんにいる

普通の生徒。ただし、行動と努力をした者。」

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岡崎進学ゼミナールが誇る

輝く第一期卒業生 

すなわち、現中3生

彼らが、そのことを

証明し

後輩たちから

憧れられる「伝説のヒーロー」

後輩たちから

憧れられる「伝説のヒロイン」に

なってくれることを

楽しみにしています。

2011/04/12(火) 22:08



今日の6歳の

ちびっ子は

「むずかしい!わからないもん!」

と、泣き言を言いつつ、頑張りました。
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田中からのアドバイスは

「わかるまで考えなさい」
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途中、悪戦苦闘して

嫌になっていたちびっ子
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しかし、そんな時でも

絵で、選抜されて

入賞したことのある

ちびっ子は

美術のセンスが光ります。
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答えを出すのに

ウンウンうなって、苦労して

とうとう

見事に正解したあとは

ちびっ子はこう言います。
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「カラフルにこたえを書かなくちゃ!」

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田中は、6歳のちびっ子には

「カラフルに書いて時間を無駄にしてはいけない!」

などとは

そんなに、せかしません。(たまに言いますが・・・)



ちびっ子には、もしかすると

絵のスゴイ才能があるのかもしれませんから。
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ウオルト・ディズニーは

学校で、授業中に、絵を描いていて

先生に見つかって

叱られるかと思ったら
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「うまいな! ウオルト! すごいじゃないか!」
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と言われて、アニメーターを目指したという逸話も

ありますし・・・・・・・・。

もし、ちびっ子が「絵の天才」であれば

凡人 田中が、うかつにつぶしてはいけません。
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今日は65分頑張った後に



お母さんがお迎えにが来るまでの5分間で

「折り紙のネコ」

をつくっていました。

その時、





ちびっ子は田中に尋ねました。
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「ねえ、ねえ、何色のネコにしたら、いいとおもう?」


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田中は答えます。

「じゃあ、茶色のネコ!」

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ちびっ子は言いました。
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「違うよ!

ネコはやっぱりネズミ色だよ!」





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凡人 田中の頭では、到底理解できない

衝撃的な言葉
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「ネコはやっぱりネズミ色だよ」




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ちびっ子は 

未来の

「ウオルト」?!   「ピカソ」?!
2011/04/12(火) 17:23
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