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本日

中3受験生に

Gwの宿題を伝えました。
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「いいかい、みんな

田中がチェックする宿題はない。

各々が

中間テストの範囲を予想し

テキストを解きなさい。

同じ問題が出たら95点は確実に取れる

と思えるまで、やりなさい。

以上!」
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そんなことで

生徒が勉強するのでしょうか?

疑問に思われるかもしれません。


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ブログに書いても

田中が、中3同志諸君に

どんな顔で

どんな声で

どういう風に

何を言ったのか

伝わりませんから

ここに記すことはやめておきます。
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大丈夫です

同志たちは

やってくれます。

大丈夫です。

田中が

「信じています」

ということではなく

彼ら彼女らは

必ず行動します。

なぜ、そんなことが言えるのか

説明できませんが

説明できなくても

現実がそうなるのです。

中3の同志と

田中は

運命共同体

彼ら彼女らが

伝説のヒーローヒロインになること

それが

すなわち田中の成功です。

それ以外の

選択肢は

中3の同志諸君にも

田中にも

まったくないのです。
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中3の同志諸君と田中は

運命共同体です。

5月の中間テストが

楽しみです。
2011/04/26(火) 22:20



6歳のちびっ子は

元気はつらつ

やる気満々
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テキストを解いたら

シールをはれるように

なってから、

とっても

とっても

楽しそうに

算数と国語に取り組んでいます。
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正解すると

いろんなデザインで

マルをつけたり

ハートをつけたり

星を書いたり

ペンギンを書いたり

クマを書いたりと

たくさん寄り道をしながらですが

楽しんで勉強しています。
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デザインのセンス

色のセンスは

特筆ものです。

並大抵の

才能ではないと思わせてくれます。
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まだ、幼稚園にかよっていた頃
(といっても、ほんの一か月前ですが)
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勉強が終わると、田中がちょっと

遊んであげたので、

今でも遊んで欲しくて

たまらない6歳のちびっ子。

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けじめをつけて

小学1年生として進歩させるために
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「勉強終わったら、遊んで!」

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と言うのを
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「ダメダメ!ここは勉強するところ!」

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と諭しました。
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それでも言い続けます。
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「勉強終わったら遊んで遊んで!」



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田中は聴こえないふりをしました。
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ちびっ子は、ここでひと言


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無視? 冷たいなあ?




無視されるなら、早く勉強しなきゃ!










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次回生まれ変わったら

幼稚園の保父さんもいいなあと

あらためて思った田中でした。

そのときは

心行くまでちびっ子たちと遊びます。
2011/04/26(火) 22:06




「有駄」ウダ

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「無駄」ムダなら

知っているけれど

「有駄」ウダ

って、聞いたことないなあ。

と思われるかもしれません。

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田中の通っていた小学校

「成美(セイビ)小学校」

の校長先生が

私が小6のとき

そして

卒業間際のときに

全校集会で

教えて下さった言葉です。

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こんな話でした。
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「たとえば

川を渡る橋は

通れる幅ギリギリでは

心もとないよね。

だから

左右に

余裕を持たせるんだよ。

それは

無駄なようだけれど

必要なことだよ。」
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「生きていくためだけなら

スポーツを見なくても

音楽を聴かなくても

遊ばなくても

大丈夫だね。

でも、

スポーツも

音楽も

遊びも

ムダなことではなく

豊かに生きるためには

必要な

『有駄』ウダなんだ。

君たちも

すべてに余裕を持っていこう。

特に、心に余裕を持って生きていこう。」
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現在

お昼の12時10分です。

朝から

「ヒーローヒロイン育成システムの再構築」

をやり続けて、明日には完了です。

しかし、こう思いました。
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「システム増強 改善を行い、

30名が利用可能な体制を整えた上で

20名までで受付を完全に中止しよう。

10名分は空席にして余裕を持たせるべきだ」

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「5月のゴールデンウイーク明けには

チラシも出るが

人気の時間帯に希望があっても

20名を超える場合は、丁寧にお断りしよう」

余裕の空席を10名分あえてつくっておくことが

成美小学校の校長先生が教えて下さった
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    『有駄』

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なのだ。と・・・・・・・・。
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成美小学校の校長先生の言葉

当時、小6の田中は12歳でした。

あれ以来、一度も聞いていない

この「有駄」の話が

なぜか頭の中に突然浮かんできました。
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やはり

人生には「無駄」ムダなことはないのだなあと

あらためて思いました。

2011/04/26(火) 12:18




今日は朝から大忙しです。

昨日

「ヒーローヒロイン支援システム」

を中3生に使用させてみた結果

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「中3生の問題を解くスピードがあまりにも速い」

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ことを確認。

それによって

システムを、即増強・即改善を図る必要が出てきたためです。

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これまでに行ったシステム構築作業を

一からすべてやりなおすことになりました。

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さらに

システムそのものを増強することもしますが

それ以外の工夫も実行中。
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体験した生徒にしかわからないと思いますが

「A010111〇〇〇」

という個人番号を

シンプルな

「1」のような数字に変更しました。

体験しないとわからないと思いますが
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「先生!それはありがたいです!」

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という、生徒の声が聞こえてきそうな

ささやか、かつ、効果的な改善です。
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こんな簡単な改善をするだけなのに

作業は、相当に手間がかかります。長い時間が必要です。
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「うーむ・・・文明の利器といいながら

なんという手間暇のかかる・・・・むむむ・・・」
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と珍しくマイナー発言をながら

朝からずっと頑張っている田中です。
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日頃の授業中から生徒対して

「スピードをつけよ!」

「ストップウオッチで計測せよ!」

と言い続けてきたのは

田中自身ですが

中3生の速さは

想像以上でした。
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生徒がスピードアップしていることは

とても喜ばしいことです。
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せっかく

生徒がスピードアップしているのですから

それに応じて

「ヒーローヒロイン育成支援システム」を

即増強! 即改善!

今日は朝から大忙しです。
2011/04/26(火) 11:00
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