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本日は

中3に

ヒーローヒロイン支援システムを体験させてあげました。

結論から言いますと

「システムの効能を10分の1も伝えられなかった」

です。

中3は

計算トレーニングを

各々に積んできたメンバーであるため

スピードがありすぎました。

速いとは思っていましたが

想定を上回る速さでした。

よって

全員の

取り組む問題や

取り組むレベルを

途中から

チェンジし続けました。

それによって

「褒めることもできず」

「アドバイスをすることもできず」

・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・

中3の同志たちは

予想以上に

速すぎました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中間テスト

期待できると思うと同時に

もっと

難しい

ハイレベルな問題を

どんどん解かせて

次のステージに行かせるべきだと

思った

4月25日月曜日でした。
2011/04/25(月) 22:47
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