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6歳のちびっ子

明日から「小1」です。

来るたびに、

「レベルアップ」しています。
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お得意の★マークは

「流れ星マーク」にレベルアップしていました。

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算数の問題で

「消しゴムが9個ありました。」

という問題文がありました。

それをを、ちびっ子はそのまま読まずに



自分の筆箱から

消しゴムを一個出しながら

「消しゴムが10個ありました」

と、問題文を勝手に変えつつ

頭の中で足し算するちびっ子。

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国語の時間には

「大きな かぶ」の文章を

とても滑らかに読んで、

問題も全問正解!

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田中がほめました。


「すごく上手だね!」

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ちびっ子は言いました。

「だって、うちに、この本あるもん。」

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読書が国語力をグングン育てることを

教えてくれたちびっ子
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勉強の最後に、なぜかわかりませんが

「神様ありがとう」

と言っていました。

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田中が

「なんで、神様ありがとうって言ったの?」

と質問しましたが、

本人も、よくわからない様子でした。
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ちびっ子であればあるほど、

神様に近いような

底知れぬ

力を感じます。
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帰り際

お迎えにいらっしゃったお母さんに

田中がこう伝えました。
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「お母さんが、準備された

マス計算の問題集ですが、

基礎・基本ができて、

レベルアップが図れたら

その後に、解かせますね。」



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上記の会話を聴いて


可愛い靴を履きながら


首を横にブンブン振る


6歳のちびっ子


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「君、あの会話の内容を


あの大人用の言葉そのままで


きちんと理解したのかい?」



むむむむむむむ・・・・・・



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ちびっ子に負けないように

大人である田中も、

毎日 「ちょっと」

しかし、「必ず」

「レベルアップ」

しようと思った

4月5日火曜日でした。
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同時に、お母さんがお迎えに来るまでの五分間

ちびっ子に

「お人形さんごっこ」をやらされた

田中でした。

それはそれで楽しいですね。意外と・・・・・・・

しかし、「塾」とは違う気が・・・・・・・・・・
2011/04/05(火) 17:28



本日、サナルの同志から、メールをもらいました。

「岡崎進学ゼミナールのブログを見た。

目の前の生徒、保護者のためにひとりの人間として、

一生懸命に頑張っている、元同僚、田中の姿に刺激を受けた。

なぜだかわからないが、涙が出てきた。」

というような内容でした。

 メールですから、限られた字数です。

しかし、多くを語らなくても瞬時にわかりあえます。

 田中は、「岡崎進学ゼミナールの教師」としては、

常に、たったひとりです。

 しかし、一瞬にしてお互いの心と心が通じ合う同志がいます。

 彼ら彼女らと、いつの日か、語り合いたいと思います。

「お互いの、目の前の生徒が

伝説のヒーロー伝説のヒロインに育っていった

サクセスストーリー」を。
2011/04/04(月) 22:32



海浜と陽浜(カイヒン と ヨウヒン)

ふたごのパンダ!

ついに、行ってきました。

土曜日授業が終わって、家に帰り、

数時間後、

まだ、真っ暗な4時に起きました。

目的は「ふたごのパンダ海浜と陽浜」に会いに

和歌山県アドベンチャーワールドに行くためです。
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「うわあああああー!かわいすぎるううう!」


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岡崎進学ゼミナールに通う生徒のお母さんからも、

「楽しいですよ。アドベンチャーワールド」

という言葉を頂き、ワクワクして早起きして行った甲斐がありました。

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帰りの、高速道路は、渋滞でした。



そこで「田中の研ぎ澄まされた勘」で、一般道を走りました。


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2時間も走ったあと、一般道の山道が途中で通行止めでした。



「なんとー!大ショック!」





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 そこで田中は同乗者へ一言。



「でもさー、あんなに可愛いパンダに出会えたから、

プラスマイナスで言うと、すっごくプラスだよねー。」



同乗者に、苦しい言い訳を一生懸命にする田中でした。
2011/04/04(月) 22:24



岡崎進学ゼミナールに

読書のための「良い本」が増えてきました。

「長靴下のピッピ」・・・・なつかしいです!

 読書は何よりも良い勉強法だと思います。

 岡崎進学ゼミナールに通う姉妹の愛読書を

 たくさん たくさん

 プレゼントしてもらいました。
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小学生 算数力アップゲーム

ケースにきっちりおさまった

「フルセット」

が8つも!

これまた、プレゼントして頂きました。

小学生と一緒に楽しみつつ、学力アップを

はかろうとワクワクしています。

お母さん、ありがとうございました!

姉妹の大切な思い出の本や算数グッズ

大切に使います!
2011/04/04(月) 22:14



今日から

通うことになった

新入塾の生徒が

3名

明るい笑顔で登場しました。
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午後には

また

別の

3名が、

「入塾したいです」と

申し込みがありました。
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1月末に

岡崎進学ゼミナールを設立して

誰もいない教室に

たった一人いた田中

机と椅子も

レンタルで一セットだけ

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設立当初は、

ただの一本も電話が鳴らず、

田中は

「この電話機、

壊れているんじゃあないかな?」

と、自分の携帯から、かけてみると

しっかり電話が鳴りました。
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田中は、そのときに独り言をつぶやきました。





「閑かさや岩にしみいる蝉の声」




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3月1日に、岡崎進学ゼミナールが

始動して、一か月。

素敵な同志たちに恵まれて

楽しい楽しい毎日です。
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昨日、入学検討中で来られたお母さんに

田中は言いました。
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「生徒と一緒にいるのは

ディズニーランドにいるより楽しいです」



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上記、偽らざる本心です。

楽しくて楽しくて仕方がない毎日です。
2011/04/02(土) 22:41



新中2の生徒のお母さんから

授業後に、こう言って下さいました。
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「2月末には、個別指導にしようか

岡崎進学ゼミナールにしようかと

悩んだけど

岡崎進学ゼミナールに入って

本当に良かったです。」
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この生徒は

本人にやる気があって

性格も良いので

その当時、ご両親と本人に

田中は言いました。
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「個別指導の塾であっても

ここの塾であっても

どこに行っても、彼女なら

伸びますよ。

もし、岡崎進学ゼミナールに

本当に来たいと思ったら、そのときには

お待ちしています。

ところで、もし、個別にするなら

こうやって体験すると良いですよ。」と
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せっかくお母さんから

塾をほめていただきましたが、

この生徒本人が素晴らしいという

ことに尽きます。

彼女が、

もともと良いものを持っていて

それに彼女自身が気がついた

ということです。

学習で努力しているのは、

田中ではなく

彼女自身なのですから。

彼女こそ、

まさに

「自ら助くる者」ですよ、お母さん!
2011/04/02(土) 22:28
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