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中3生に

「中間テスト」と「岡学」の

 結果と感想を聞きました。
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以下は

中3の生徒たちの「喜びの声」です。

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「順位すごい上がった!」

「ここまで上がったのは感動した!」

「中間テストの点数が、今までで最高の点数!」

「塾でやった国語がズバリ出題された!」

「400点を超えたことがうれしかった!」

「ここまで成績が上がるとは自分でも信じられない!」

「社会の出来が思った以上に良かった!」

「理科と社会がすごく上がった」

「すべての教科が上がってうれしかった!」

「結構勉強したので、その成果が出てうれしかった!」

「生まれてはじめてこんなに良い点数をとった!」

「テストで、すらすら解けた!」

「学トレでやったから数学の確率ができた!」

「英語本文丸暗記をしていたので、英作文ができた!」



「今回はしょぼいミスがなかった。

ゼミナールでも家でも、たくさんの問題を

スピーディーに解き続けたからだと思う。」

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以下、生徒たちの「悔しい声」です。


「1年生・2年生の範囲が総合で出て、できなかった。
このような悔しい気持ちは二度と味わいたくないので
今日からまた、頑張ります。」


「時間が足りなくなった。もっと日ごろから
先生に言われたストップウオッチを使うべきだった。
次回に向けて(時間への意識)を変えたい。」


「ついついテレビに夢中になってしまった。
ワークをやり始めるのが遅れて2回繰り返しやる
程度しかできなかった。甘かった。
成績は上がったが、もっともっと上げたかった。」


「数学は塾でテスト範囲を先にやっていたので
良かったが、英語が悔しかった。
他にも、思った以上に良かった教科があっただけに
英語に関しては悔しかった。」


「今回は、点数が取れたが、
短期間で一気に覚えるやり方は、もう
そろそろ使えなくなる時期だから
期末に向けて早めに進んでいかねばならない。」


「苦手な教科は取れたのに、
本来取れる教科でひとつだけ失敗してしまった。」


「国語は前より結構上がったが、英語が悔しい」


「100点満点を逃したことが悔しい」


「たくさんの問題をスピーディに解くという
ゼミナールの生徒の常識から考えると
自分は足りなかった。
期末に向けて挽回する。」


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岡崎進学ゼミナールの生徒は

成績アップした生徒が

大勢いました。

しかし

田中にとって嬉しいことは

中3生の「心の成長」を確実に感じることです。

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彼ら彼女らは

「強烈に嬉しい!」

生徒も多くいますが

「強烈に悔しい!」

生徒もまた多くいます。

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彼ら彼女らが

「心をこめて頑張っている」

「口だけではなくて、行動している」

からです。

「心をこめて一生懸命に行動」したならば

必ず

「強烈に嬉しい」か「強烈に悔しい」かの

いずれかの気持ちを味わうことになります。

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岡崎進学ゼミナールに通う

誇り高き中3の生徒たちは

「強烈に嬉しい」



「強烈に悔しい」



いずれかの気持ちを味わった生徒が

ほとんど全員だと思います。

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お父さん、お母さんから見て


どう見えるかはわかりません。

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子供たちは、


「一生懸命に頑張った」ことを


いちいち口に出して言いません。

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どちらかというと


「あまり頑張っていない」ように


見せることさえ、あります。

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しかし

彼ら彼女らは

「一点でも良い点を取りたい」


「一番でも順位を上げたい」


と、全員が強く願っています。


田中には、それが、ひしひしと伝わってきます。

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岡崎進学ゼミナールと田中を信じて


通っている、可愛い中3の生徒諸君を


なんとしても、第一志望校に


見事合格させたい!


そう


あらためて


強く、強く、強く思いました。




2011/05/27(金) 22:16
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