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本日夕方6時ごろに

「東京の広告代理店」の

22歳の社員の方から電話がありました。

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「僕のこと、覚えてますか?」




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名前を聞いて、最初は


「いや、知りませんが・・・」と答えました。


よくある、業者さんからの電話かなあと


思って、上記のように答えてしまいました。



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「先生!

富士市でお世話になった「Y」です。

兄弟姉妹3人でお世話になりました。

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田中の 塾教師経験の


記憶の中に、鮮烈な印象がある


「Y」ファミリーのお兄ちゃん!」でした!

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「Yファミリー」の子どもたちは

3人とも、とっても良い人物でした。

お母さんも、とっても良い方で

何回もお話したものです。

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思い起こせばいろんなことがありました。






おにいちゃんが、中3の夏期講座のとき


授業中に、うっかり居眠りをしてしまい


田中が、おにいちゃんの


あたまを、全力で「はたく」という


「現代の塾教師として決してやってはいけないこと」


を、熱くなって思わず、やってしまったあの日。

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それなのに、彼は

田中を恨むどころか

信頼してくれて

高校に入ってさえも、

会いに来てくれました。
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「なんて、心の良い人物なのだろうか!」

と思ったものです。

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妹も、とっても心の美しい


しかも、ガッツあふれる


明るい妹でした。


二番目の子で、よく覚えていることは


こんなことです。


彼女は


教わっている教師である田中が


教師交代で、他の校舎に移動すると


彼女までもが、わざわざ校舎を変更して


目の前にいてくれました。

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「そこまでして、教わりたいと思ってくれるのか?」


「これぞ、教師冥利に尽きる!」


と思ったものです。

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妹は

今、大学生で

「一流の心を持った弁護士」を目指しているそうです。

中学生の頃から、素敵な心を持っていましたが

「今でも、変わっていないなあ!」と

うれしく思いました。
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「なつかしの Yファミリー」


三人の兄弟姉妹と親御さん


との、素敵な思い出!


あんな、素敵な思い出が


また、この、岡崎進学ゼミナールで


創れるように、


目の前の生徒たち


保護者の方たちと


心と心で交流していきます。


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2011/05/13(金) 22:09




あたらしい「なかま」が

岡崎進学ゼミナールに

入ってきました。
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今日もまた、毎日恒例の

「個別」学力トレーニング体験生

がやってきました。

小5の女の子です。

算数の小数の計算を頑張りました。
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「緊張の面持ち」

から

「笑顔」に変わり
そして

「満面の笑み」になっていきました。

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隣にいたのは

いつもの

「やる気満々!優秀4年生ガール!」

また、本日も機運を高めてくれていました。

本当に、素晴らしい子です。

いつ来ても、周りをやる気にさせてくれる

素敵な素敵な4年生ガールです。
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個別 学力トレーニング体験生の

お母さんがお迎えに来られて

こうおっしゃいました。

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「ガラス越しに見た顔が笑顔で

楽しそうで良かった。」


「どう? 続ける?」

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かわいらしい様子で

コクリとうなずいた

小5の女の子

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あたらしい「なかま」です。

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「さあ、これから、楽しく勉強し

そして

しっかりと学力を高めていこうね!」
2011/05/13(金) 18:55





本日も

午前中から

「個別 学力トレーニング」

体験生のお母さんとカウンセリングしました。
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「お母さんは、子どもを愛している」


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ことを、つくづく感じました。

今日も、お母さんの話を聴いて聴いて聴いて・・・・


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小5のお兄ちゃん一人だけが体験に来る予定でしたが


「じゃあ、小4の妹も一緒にお願いしますね!」


ということになりました。


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お母さんと意気投合した

そんな

「個別 学習カウンセリング」でした。

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そのカウンセリングの最中に

留守番電話に着信がありました。
(実際は留守ではなかったのですが・・・・)

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二人の我が子を、現在通わせて下さっている

お母さんからのお電話でした。
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「お母さんは、我が子を心の底から愛している」


「我が子を大切に大切にしている」


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また、そう強く感じる30分間でした。



「たくさん、お話を聴かせてもらって

田中も、すっごく良い笑顔になれました。」
(自分で「良い笑顔」って言うのもなんですが・・・・・・・・)

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お母さんは、こうおっしゃいました。

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「すみません、お忙しいときに・・・」


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「いいえ、

生徒が来るまでは

お母さんと話す以外にやることは

何もありません。いつでも

田中で良かったら、お電話下さい!

楽しみにお待ちしています!」
2011/05/13(金) 12:43
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