スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。





最近

メキメキと

力をつけている

ひとりの小6の男子が

今日は

「旅人算と通過算」

の復習に取り組みました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以前に

一緒に

旅人算と通過算

を学習したときは

かなり

苦戦していた様子でしたが

今では

かなりの腕前です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

普通の

単なる

「速さ」

の問題は、

文字通り「朝飯前」です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

来年が楽しみです!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

逆に言えば

現役の中1生で



普通の「速さ」でさえ

マスターしきれていない生徒が

「一次方程式の応用」に取り組むのは

実にハードなものです・・・・・・

相当、無理があると感じます・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中がいつも、こう思っています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「小学生のうちに

遊びながら楽しめるうちに

定期テストの呪縛がないうちに

難解な問題まで

どんどん解かせておきたい!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さあ、

目の前にいる

我が岡崎進学ゼミナールの

小学生を

どんどん

楽しませながら

鍛えていきたいと思います!!!
















2011/09/26(月) 22:46







本日は

中1のクラスで

「方程式の文章題トレーニング」

を行ったことを

先ほどのブログに

書きました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最初から最後まで、ずっとやっていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

19時ごろになると

さすがに

クラス全体が

疲れてきたように感じました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

疲れるぐらいやらないと、マスターはできません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

でも、いやになっては、元も子もありません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そこで

生徒の心を熱くする

意識高揚のお話をしました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

午後19時15分には

外まで聴こえるぐらいの

大声で

叫んでいました。

(叱ったわけではありません。お話の一部です・・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


汗だくになった話していた19時15分でした・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その瞬間は

きっと

クラス全員が

やる気になったことと信じています・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかし

3日もたてば

またもとに戻るのが

中1というものです。、

彼ら彼女らが悪いのではありません。

中1ですから

当たり前のことです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さあ

またいつか

生徒の心を熱くしなければと

思ったときに

スクランブル発進できる

「お話」を

田中の引き出しに

準備しておこうと思います・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

明日の授業への

準備は

永遠に続きます・・・・・・・・・

これで終わりということは

ありません・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

だから

塾の教師は楽しいです!
















2011/09/24(土) 22:35




中2生のクラスで

授業するときに

思うことは

「なんで中2の反抗期なのに

こんなに心の良い生徒ばかりなのだろうか?」

ということです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

彼ら彼女らに

週に二回会えるということは

田中がお金を払わなければ

ならないのではないかと思うぐらい

楽しいことです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかし

田中の使命は

彼ら彼女らと

楽しく授業することではなく

成績を上げることです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中2生の中には

飛躍的に伸びた

ヒーローがいます。

飛躍的に伸びた

ヒロインがいます。

そしてまた、

伸び悩んでいる生徒もいます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

二学期中間テスト後には

伸び悩んでいる生徒を鍛えに鍛えて

なんとしても

なんとしても

なんとしても

喜びの笑顔を一緒に!

と思います!!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・















2011/09/24(土) 22:29







本日の中1は

方程式の文章題でした・・・・

最近の授業は

二回ほど、この単元です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中1生にとっては

これまでとは

難しさのレベルが段違いに感じられる単元です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「数学ダイキライ!」

な生徒が生まれる可能性があります。

危険な単元です・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

よって

今日の授業では

問題文に数種類のラインを引き

何をエックス( X )にするのかを明記して

立式

立式

また

立式・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最後には

生徒の顔がこう言っていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「もうイイです!

もう同じことをやるのは

カンベンしてください!

もう、完全に理解しましたから!!!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

徹底して

徹底して

徹底して特訓しました!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中の授業は

中3生の場合は

容赦なく進みます。

わかっていなければ

もう一回説明しようなどとは

思っていません。

「その場で理解できなければ

家庭で、セルフサービスで理解しなさい!」

というぐらいの勢いで怒涛のごとく進んでいきます。

だからこそ

中3は、明らかに

実力を伸ばしてきています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

例えていうならば

中3生が

甲子園を目指す高校球児で

田中が、

そのチームを率いる熱血監督です。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中1は

そんな

熱血指導をしても

ついてこようとは思わないでしょう。

まだまだ12歳か13歳ですから・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

だから

今日の中1の数学は

塾内で

この場で

「方程式の文章題徹底トレーニング!」

「わかるまでトレーニング!」

「慣れ親しむまでトレーニング!」

だったわけです・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

授業が始まったときには

一人の生徒が


明確に「方程式の文章題にアレルギー反応」

を示していました。

首が折れそうなくらい

ひねっていました・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その同じ生徒が

帰り際には

すべての問題がわかるようになって

自信満々の笑顔で帰っていきました・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ただし

田中自身がわかっています・・・・

まだまだです

明らかにまだまだです

ここからが

正念場です!

二学期中間テストが

あと3週間あまりに迫ってきました。

ここからが

正念場です!

ガンバリマス!

田中も

生徒と一緒になって

ガンバリマス!!!
















2011/09/24(土) 22:05





「高校に合格したら、徹底的に遊ぶぞー!」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いやー、わかりますね。この気持ち!

特に、ガンバッタ受験生であれば

なおさら、わかりますね!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかし、これを実行すると

取り返しがつかないぐらい

高校で成績が低迷することが多いようです・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

高校の内容は

中学生とは比べ物にならないぐらい

質が高く

量も多いです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ほとんどの場合

高3から挽回することは

できないのが現実です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

では、

どうすれば

良いのでしょうか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「高校生に入ったら

中学生の今と同様に

勉強の質量を、しっかりこなしながら

その他のことも

すべてを楽しむぞ!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

と、思えると良いと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ただし

「言うは易し、行うは難し」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

誰にでもできることではありません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

誰にでもできることではないというのは

能力の問題ではありません。

誰しも

人間である以上は

追い込まれると

弱音も吐きたくなるし

言い訳もしたくなるし

逃げ出したくもなるものです。

かくいう田中も

もちろん

弱い心をもった平凡な人間です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかしながら

生徒の中には

「苦労せずとも、理想的な高校生活が送れるタイプ」

も、存在します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中学生である

「今」

すでに

泣き言ひとついわず、

いろんなことに挑戦し

そして、

勉学を始めとして

すべてを楽しんでいる生徒です。

もちろん、

結果を出してきた生徒です・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日

「三者進路面談」を行った生徒は

ズバリ

そのタイプです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

充実した、

素晴らしい高校生活が

約束された

人物です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

明日から、高校生になっても

通用します。

しかも

素晴らしい高校生として

いろんなことにマルチに活躍できる

そんな人物です。

15歳ではありますが

リスペクトすべき

素晴らしい人物です!!!

10年たったら、

どんな立派に成長したか

また

顔を見せに来てほしいと思う

そんな人物です・・・・・・・・・・・・・
















2011/09/23(金) 23:02







今日の夕方も

小学生の

「個別学力トレーニングコース」でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中学生であれば以下のように

個別学力トレーニングで解く

教科・単元を決定していきます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「中間テストに向けて」

「模試データをもとに」


田中が計画を立てます。

さらに

生徒本人の意向も、当日、その場で

聴いて変更することもあります。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかし

小学生の場合は

ほとんどの場合(99・9%)

田中が

完全に決定します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

子供たち自身が

「一体、今何をやるべきか?」

ということを

明確には意識しにくいのが

小学生ですから

田中が、プランニングして

実行しています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかしながら、

小学生の「個別学力トレーニング」は

計画通りには

進みません・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


個々の生徒のスピード

個々の生徒の当日の気分

個々の生徒の生徒の性格

個々の生徒の学習の理解度

などによって

当日の学習状況が

生き物のように変化するからです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中学生では

あり得ないことですが

小学生の場合は

「小数の足し算①」

「主語・述語の使い方①」

「小数の足し算②」

「主語・述語の使い方②」

「アルファベット大文字」

のように

いろんな教科・単元を織り交ぜながら

学習を進めることもあります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日の

ひとりの小4女子は

15分ごとにやる単元を変えました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最後には

元気はつらつで

笑顔満面で帰っていきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて

次回は

どんな顔で

どんな精神状態で

ここにやってくるのでしょうか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒の状況がどうであっても、

帰り際には

元気はつらつで

明るい顔で玄関を出ていく

そんな

岡崎進学ゼミナールでありたいものです・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒が塾に来るたびに

彼ら、彼女らを元気にして帰宅させることは

田中のような平凡な人間にとっては

決して簡単なことではありません

田中は、毎日、深い反省の日々です・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

だからこそ

自分にできるベストを尽くしてガンバリます!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、今からは

中3生がやってきます!

会うのが楽しみです!!!

今日は体育大会でしたから

きっと

疲れているでしょうね~~~。

自分が子供でも

そうでしょうね~~~。

想像がつきます・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


いよーし!

ガンバルゾ!!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なんだか、

ますます元気が出て来ました!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒のおかげで


元気にしてもらっているのは

実は

私自身なのですね・・・・・・。

生徒たちに、

感謝感謝です!!!
















2011/09/23(金) 18:16
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。