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今日の

中2の

数学応用問題テストで

満点をとった

同志は

とにかく解くのが速い!

いかにも

自信満々という雰囲気で

誰よりもはやく解き終えて

にこやかな笑顔で

田中を見ます。

そのにこやかな笑顔を

見るだけで

私も嬉しいです。

採点する前から

間違いなく満点であることがわかります。
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また別の同志は

たった一問だけ間違えましたが

速い

速い

解くのが速い

そして

正解して

誇らしげな

まぶしい笑顔を

たくさん見せてくれました。

帰り際

「君、たくさん勉強したんでしょ?」

と聞くと

笑顔でうなずきました。
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応用問題ができないと

困っていたのは

つい先日のことです。

すべては

「自助努力」です

教わったからできたのでは

ありません。

すべては

「自助努力」の

たまものなのです。
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数学の応用問題が

できなくても

生きていく上では

困らないでしょう。きっと。

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でも

たかが

数学の応用問題とはいえ

できないことが

できるようになって

自信がついて

笑顔になれるなら

「数学ができることは

人生を左右する」

のかもしれません。
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勉強ができるようになって

自分に自信がついた

子どもたちの

まぶしい笑顔が

「サンシャイン」

のように

キラめく塾

それが

岡崎進学ゼミナールで

あり続けたいと

願った

4月23日土曜日でした。
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ありがとう

輝く笑顔を見せてくれた

中2の同志たち。

とてもうれしかったよ!!!
2011/04/23(土) 23:27




今日から

また

新たな同志が

中2に加わりました。

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難解な

数学の問題も

「瞬時に理解」できる

素晴らしい力を持った

人物です。

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中2という時期は

一般的には

なかだるみの時期です。

この時期だからこそ

「自分を変えたい!」



一大決心で

入塾を決めたそうです。
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お母さんにも

とても

ご期待頂いている

岡崎進学ゼミナールであるということが

本日の

授業後の面談で

ひしひしと伝わってきました。

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せっかく

一大決心で

岡崎進学ゼミナールを

選んでくれたのだから

なんとしても

その期待にこたえたい

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心の底からそう思います。

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田中の教師としての経験は

実は

失敗の連続です

叱ってはいけない場面で叱って

嫌われたり

優しさと甘さを混同して

生徒を伸ばせなかったり

深い反省がたくさんたくさんあります。

今でも

試行錯誤の毎日です。

しかし

岡崎進学ゼミナールと

田中に

期待してもらった以上は

自分にできる

ベストを

出しつくして

頑張ります!
2011/04/23(土) 23:18




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「本当だ! これ、たーのしー!」


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中1の生徒たちが

「ヒーローヒロイン養成支援システム」

を利用して

バリバリ勉強している最中の

セリフです。
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バリバリ勉強しているだけなのですが

時間とともに

自分の得点力が

アップすることを

実感することは

中1生にとって
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「たーのーしー!」


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と思えるのでしょう。

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田中は、ずーっと

「ワンポイントアドバイス」

を、中1生に与え続けました。

時折、ホワイトボードで

説明したり

励ましたり

一緒に喜んだり

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時間がたつにつれて

どんどん

「わかる」が「できる」に

変わっていく様子を

目の前で

確認することができる

「ヒーローヒロイン育成支援システム」

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やる気溢れる

笑顔のまぶしい

中1生と

一緒に

いると

田中も

「たーのーしー!」

です。
2011/04/23(土) 23:09




夜22時から90分間

面談しました。

熱が入りすぎて

すっかり時間を忘れて

23時30分になっていました。

熱が入ったのは

熱を入れる必要があったからで

いつも、こんなに遅くまで

面談しているわけではありません。
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やっと



ブログを書いています。
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中3生には

英語が

とてつもなくできる

同志がいます。

自助努力で、常に

自らを磨き続ける

素晴らしい人物です。

勉強だけではなく、

いろんなことに対して

真剣に取り組む

心やさしい

まさに

将来有望な人物です。
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全国模試

16651人中

英語では

ナンバーワン

第一位でした。

偏差値も

「そんな数字、偏差値で出るんだね」

って、誰もが思うような偏差値でした。
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素晴らしい同志は

未来にも

世のため人のために

自らを、いかすことのできる

能力と意志を持っています。

「ノーブレス・オブリージュ」

この言葉は

素晴らしい同志の

心の中に

今、すでにあります。
2011/04/22(金) 23:19




小4の生徒

小数をメインに学習しました。

まず最初に小数の概念を教え

その後

「わかる」を「できる」に変えるために

テスト形式で、どんどん問題を解かせてあげました。
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上位に行けば行くほど

ケアレスミスで差がつきます。

よって、今日は

「見直しタイム」の練習もしました。
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中学生で

「定期テストでのケアレスミスが多い」

タイプの生徒はは

テストの日だけしか、見直しをしないのではないかと想像します。
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例えば

ひとりの卓球部の選手がいたとします。

試合の日だけしか使わない変化球サーブ

というもの、多分ないでしょう。

試合当日だけ、その変化球サーブが

成功する確率は極めて低いので

そんな、おかしなことをする卓球部の選手は

いないと思います。
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しかし、家庭で「見直し」の練習を日頃から実行しないけれど

テストの日だけは「見直しをする」という生徒は、

決して少なくありません。
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当然のことですが

テスト当日の「見直し」がうまくいくとは思えません。

もしも

日頃から

「解いた時間の10%を制限時間」として

「見直しを家庭でも実行」するならば

学年が上がるにつれて

ケアレスミスが減ることでしょう。
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小4の生徒は

「制限時間を設けて、見直しをしなさい」と指示すると

時間いっぱい、しっかりと見直しを実行します。

見直しの集中力が素晴らしいです。
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最近、読むマンガが「ぷちぐみ」から「ちゃお」に変わったそうです。

まだまだ小4ですね。

未来が明るい小4生です。
2011/04/22(金) 18:39




直接の師匠である

サナルの佐藤イサク氏に

何度も教えてもらったことです。
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「教師という仕事は

一体、どういう意味を持つ仕事なのか?

一面では、勉強を教えて学力を向上させることだ。

しかし結局突きつめて考えれば、

人の道を、

迷える学生たちを、

こういう方向へ行け、こっちへ進め

ということをやっている。

この仕事は、神の領分だ。

教師の仕事は、本来は

神様の仕事なのだ。

しかも、、その

神たる仕事を、生身の我々人間が

泥臭い人間がやらざると得ない。

だから、きつい。

大変だし、

ものすごくしんどい思いをすることになる。

生徒のためにと思ってしたことで

いろいろと無用な反発を受けるときもある。

でも、それに耐えていかなければならない。

教師という仕事に就いたからには

必死の思いで、全身全霊で

生徒に突っ込んでいきなさい。

そのときにはじめて

教師としての至らなさとか

教師としての感動だとか

複雑な気持ち

いろいろな気持ちを味わうことになる。

そうやって真剣に生徒と

向き合っていくことで

教師として

成長していくのだ。

だから

目の前の子供を

どうしても救わねばならないときがあれば
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「自分のすべてをかけて

全身全霊で生徒に向かいなさい。」



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岡崎進学ゼミナールも

生徒の状況は

全員が

それぞれ違います。

そして

田中が
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「自分のすべてをかけて

全身全霊をかけて救わねば

ならない生徒」


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も出てきました。

近日中にも

数名と・・・・。

本人たちにはすでに

そのことを言ってあります。

18年のサナル人生

そして

41年のすべての人生を

かけて

生徒と向き合います。
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こういうことって

これまでにも

何度も

何度も

ありました。

その度に

90%以上の確率で

救うことができました。

逆に言えば

10%は救えませんでしたが・・・。
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しかし
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「人生のすべてをかけて
全身全霊で向き合った生徒たち」


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のほとんどは

その後

素晴らしい成長を遂げてくれました。

人間はすべて

心で決まります。
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「全身全霊をかけて

教師が自分に対して

向き合ってくれた」



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ということを

生徒は

「忘れ得ぬ思い出」として

心に刻むことになるのです。
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ということは


生徒が苦境に立って

追い込まれて

「どうしようもなく困った」

という場合

それは

「素晴らしい飛躍への転換点」

に変えることができるということです。


大きな大きな

チャンスなのです。
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さあ、

これから、

田中の出番が

今年

何回あるか?
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「田中が全身全霊を傾けて

生徒に向き合うこと」




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は「神の仕事を代行する

生身の泥臭い人間教師」として

とてもきつくて、大変で

そして

とてもとても楽しいことです。
2011/04/22(金) 13:29
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