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今日の6歳の

ちびっ子は

「むずかしい!わからないもん!」

と、泣き言を言いつつ、頑張りました。
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田中からのアドバイスは

「わかるまで考えなさい」
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途中、悪戦苦闘して

嫌になっていたちびっ子
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しかし、そんな時でも

絵で、選抜されて

入賞したことのある

ちびっ子は

美術のセンスが光ります。
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答えを出すのに

ウンウンうなって、苦労して

とうとう

見事に正解したあとは

ちびっ子はこう言います。
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「カラフルにこたえを書かなくちゃ!」

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田中は、6歳のちびっ子には

「カラフルに書いて時間を無駄にしてはいけない!」

などとは

そんなに、せかしません。(たまに言いますが・・・)



ちびっ子には、もしかすると

絵のスゴイ才能があるのかもしれませんから。
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ウオルト・ディズニーは

学校で、授業中に、絵を描いていて

先生に見つかって

叱られるかと思ったら
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「うまいな! ウオルト! すごいじゃないか!」
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と言われて、アニメーターを目指したという逸話も

ありますし・・・・・・・・。

もし、ちびっ子が「絵の天才」であれば

凡人 田中が、うかつにつぶしてはいけません。
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今日は65分頑張った後に



お母さんがお迎えにが来るまでの5分間で

「折り紙のネコ」

をつくっていました。

その時、





ちびっ子は田中に尋ねました。
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「ねえ、ねえ、何色のネコにしたら、いいとおもう?」


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田中は答えます。

「じゃあ、茶色のネコ!」

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ちびっ子は言いました。
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「違うよ!

ネコはやっぱりネズミ色だよ!」





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凡人 田中の頭では、到底理解できない

衝撃的な言葉
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「ネコはやっぱりネズミ色だよ」




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ちびっ子は 

未来の

「ウオルト」?!   「ピカソ」?!
2011/04/12(火) 17:23





親友と一緒に

桜を見に行きました。

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桜の花のそばにいるだけで

とっても

幸せな気持ちになります。

あったかい心になります。
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「人生いろいろ」

という有名な歌がありました。

まったく

その通りだと思います。

本日

お花見に来ていた

すべての人たちにも、きっと

良いこと、

楽しいこと、

悲しかったこと、

涙を流したこと

いろんなことがあったはずです。

でも、

お花見に来ていた人達は

全員が

「幸せな顔」

だったように思いました。



   「桜」



素敵だなあ

そして

みんなを幸せな気持ちにしてくれる

ものすごいパワーを持っているなあ

そう、あらためて

思った 4月11日月曜日でした

桜に感謝します。
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「ありがとう、桜」

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2011/04/11(月) 19:08



今日は、小6の生徒と

「詩の読み取り」に力を入れました

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「作者の意図が掴めない。」

と、途中で困っていたので



「では、何回も読み込もう!


と提案。
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4回、詩を朗読させて

4回、問題文を読ませると




「わかった!」

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国語ができるならば

すべての教科に好影響を与えます。

逆に言えば

国語ができないことには

すべての教科に悪影響

を及ぼします。

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将来、大人になったときには

「自分の伝えたいことを正しく表現」

できると同時に

「相手が何を伝えたいのかを

理解できる」

のも、国語の力あってこそです。


国語はもしかすると

一番大切な教科なのかもしれません。

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小6の生徒は、才能あふれる人物です

国語力アップとともに

ますます伸びていくことでしょう。
2011/04/11(月) 18:55



確か、「メル・ギブソン」が主演していたと思います。

映画 「リーサル・ウエポン」

最終兵器という意味です。
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岡崎進学ゼミナールでは

「生徒の成績を飛躍的に向上させるための」

『リーサル・ウエポン』を

5月から

始動させます。
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ただし、

生徒本人が

「英語本文丸暗記」をセルフ・サービスでマスター


「ストップ・ウオッチで計算スピードアップ」を達成


「学校の提出すべきテスト週間の宿題は

 事前に予想して4月中にやってしまう」


「岡崎進学ゼミナールの小テストで

 常に高得点を取る」


「本人に、自主的に学ぶ意欲がある」
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以上の5点が、できた場合に限ります。
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「えっ! 上記の5点ができれば

誰でも、成績が上がるじゃあないですか?」
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「そうです。塾に入ったら自動的に成績が

上がるなどということはあり得ません。

田中コーチは指導者であって選手ではありません。

実行するのは、選手である生徒たち、本人です。

彼ら彼女らが、指示を守った場合にのみ

成績は飛躍的に向上します。
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上記5点セットを

「口だけでなく、行動した生徒諸君 同志諸君」

は、すでに成功が約束されています。



その上での

「リーサル・ウエポン」です。


まさに

「伝説のヒーロー・伝説のヒロイン確定」の

『リーサル・ウエポン』です。

逆に言えば。

上記5点への、

「やります。がんばります。」の言葉が

「口だけで行動できない」ならば

リーサル・ウエポンは

単なる

「宝の持ち腐れ」です。
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4月、近日中には

同志諸君に発表します。

『リーサル・ウエポン』
2011/04/10(日) 19:49

お休みの日は楽しいですね

仕事の日も楽しいですね

7日間のうち

7日間が楽しいです
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田中は

いわゆる

バブルの時期に、20才の誕生日を迎えました

その頃の、

「就職情報雑誌」

の風潮は

「休日は多ければ多いほど良い」

というようなものだったような気がします。

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そのとき、大学で教わっていた

ゼミの教授は、こんなたとえ話で

我々、ゼミの生徒に教えて下さいました。

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「あるところに、

仕事が大変で、嫌だという人物がいたとしよう。

その人物は

休日が多ければ多いほど嬉しいと思っているんだ。

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その彼が

週休2日の企業に就職したとしよう。

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だが、彼は

人生の7分の2が楽しい休日で

人生の7分の5がつまらない仕事だと

いうことになる。

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また、ある別の人物は

休日が楽しくて

仕事が楽しくて

毎日が楽しいとしよう。

その人物は

7分の7で楽しいことになるよな。

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どうだ、君たち

そういう人生にしてみないか。
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ただし、



「楽しい仕事って何だろう?」

「自分に合った最高の仕事は

どこに行けば見つかるのだろう」



と、いくら考えても

答えは永遠に見つからないだろう。
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「君たちが、就いた仕事が、何であっても

それを楽しむことが大事なんだ。」

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確かに、

大学のゼミの教授は

研究を楽しみ

講義を楽しみ

人生を楽しむ人でした。

田中がスキー部の練習で

山に行くと

その教授に会いました。
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伝説の名車

「ハコスカGT-R」

をピカピカに

レストアして

しかも、

黒い革のつなぎの

服でビシッと決めて

さらに

当時、トム・クルーズが愛用していた

レイバンのサングラスをかけて

スキーに来ていました。
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田中は、

「この教授ただものではない!」

「人生のすべてを謳歌している!」

「しかし、あの格好でスキーに

来ると、着替えが面倒だろうな!」

と思ったことを覚えています。
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教授の言葉は

今になってよく

理解できるようになりました。




田中も

1年365日が

楽しくなりました。
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4月には

岡崎進学ゼミナールに通う

生徒を鍛えに鍛えて

「中間テスト」に向けて

「自ら学ぶ姿勢」をつけさせようと

ワクワクしています。

同時に

ゴールデンウイークは

マックスパワーで

遊ぼうと

ワクワクしています。
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1年365日が楽しいということは

「10年3650日」が楽しいということですね。

とってもとっても幸せです。
2011/04/10(日) 19:13

 田中が

 「かたかご幼稚園」の年長さんだったとき



「補助付き自転車」

 から補助輪を外して

 「いざ、自転車二輪デビュー」をはかろうとしました。
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 フラフラとした自転車が

 コントロールを失い

 田中のおばさんが

 育てていた

 「バラのお花畑に突っ込んでいった」あの日



 今、思い出しても、

 悲しすぎる記憶です。

 痛すぎる思い出です。

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1歳だけ年上の、田中の姉が

あまりに可愛そうな弟を見るに見かねて

赤チン(今、あるんですかね)

で、田中を

塗りたくってくれたことが

昨日のことのように

思い出されます。
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運動神経が悪かった田中は

いったい、その後

何回、自転車に乗る練習をしたのか

まったく覚えていません。
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間違いないことは




「乗れるまで、練習した」



ということです。
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本日の中2の数学は

応用問題に入りました。

同時に

英語の本文丸暗記が

かなり長文になってきました。

今こそ、

彼ら、彼女らに

「3回練習した」とか

「4回練習した」とか

ではなく
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「小テストで満点取れるまで練習した」


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と、言ってほしいと思います。




「できるまでやれば、必ずできる」




ことを、体験でわかってくれたならば

中2の一年間の勉強を

おおいに楽しめることでしょう。



今度の木曜日の

宿題チェックテストで、

満点を獲得して

輝く笑顔を見せてくれることを

楽しみにしてます。
2011/04/09(土) 22:44
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