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新1年

英語の「宿題定着テスト」
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いつもの優秀メンバーは

今日もやっぱり優秀です。

クラスの機運をつくってくれています。

岡崎進学ゼミナールに

なくてはならない存在です。
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常に高得点で

クラスを引っ張ってくれる

同志たちの

おかげで、

高得点の仲間が

増えてきました。
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一時間前から来て

勉強していた少年は

惜しくも

「アポストロフィ」で満点を逃しました。
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しかし、

明らかに

満点を狙っていました。

その

心意気が伝わってきました。

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4月からの、新入生で

英語が初めての女子生徒も

我が家でセルフサービスで

努力を重ねて、高得点でした。

良い刺激をクラスに与えてくれる

素敵なチームメイトに

なってくれています。
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授業の最初に

新一年生に

ささやかな質問をしました。



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「中学では、何組だったんだい?」



「このクラスでラッキー!って思ったかい?」


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そして、こう伝えました。

「中学生活で起こる

すべてのことに対して

『これはラッキーだなあ!』

と感じる心を持っているならば、

これからの3年間は、なにもかもすべてが

楽しくなるよ。

もしも、逆に

何事にも

『あーあ、アンラッキーだなあ』

と思うならば

いろんなことがつまらなくなるかもしれないね。

せっかくの中学生活

楽しいものにしようよ。」

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田中の目の前には、

岡崎進学ゼミナールに通う素敵な

生徒たちがいます。

田中はこう思います。


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「こんな素晴らしい同志に出会えて

これ以上ないぐらいラッキー!」


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2011/04/09(土) 22:11




今日は、授業後に

22時30分まで

ひとりの生徒と

話をしました。

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とても

心の優しい人物で

学校でも

部活でも

たくさんの

心配りをしています

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自分を出す前に

他人をたてる

心優しい同志です

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最近、

体調不良などが重なって

勉強がうまくいかなくなっていました。

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田中が思うには

「優しい人物だからこそ

ちょっと自信を失いかけているかも」

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だから、

カウンセリングで

話を聴いて

その後

アドバイスをして

激励をしました。
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帰り際には

やっぱり

優しい顔で

「ありがとうございました」

と言っていました。

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心優しい、この同志は

これからも

何度も何度も

激励することになるでしょう。
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来年の春には

一緒になって

うれし涙を流したいと

強く願っている

応援団長の

田中です。

2011/04/08(金) 22:50




今日は4月8日金曜日です

田中のイメージでは

中間テストが

「すぐそこまで来ている」

タイミングです。
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中3生に言いました。

10年たったら、

自分はどうなっていると

思うかな?

もしも、

無計画であるならば

単に

10歳年をとるだけのことだよ。
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何事も

計画的か

無計画かで

結果は大きく違ってくるんだよ。
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岡崎進学ゼミナール生たるもの

先を見て

計画的に

行動しよう。
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例えば、

中間テストがある

今から、すぐに、この紙に書きなさい

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その1  日程

その2  目標点数

その3  目標順位

その4  予想される範囲
      (範囲が出ないとわからないなどと言う
        中3生では成功できません)

その5  予想される提出すべきテキストは何か

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そのうえで、指示しました

「予想される提出すべきテキストは

4月中にやり終えるべし。
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学校で教わったら

予想される提出すべきテキストを

当日か、翌日にやりきるべし

たとえ、風邪をひいて休んでも

土日までには完結すべし。

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さらに

テスト週間に入ったら

完全にやり終えた提出すべきテキストを

目で追って、スピーディーに見直すべし。

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その後、

別の問題集にチャレンジすべし。

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もし、君が

得意教科など、高得点を狙うなら

ハイレベルな問題集にチャレンジすべし。

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今日は、すでに4月8日です

田中のイメージでは

中間テストは

もうすぐそこまでやって来ました。

新中3の同志諸君が

最高の笑顔で

中間テストの結果を

報告してくれる日を

楽しみにしています。

きっと

彼らはやってくれます。

彼らは

誇り高き

岡崎進学ゼミナールの同志たちですから。
2011/04/08(金) 22:32




中学時代の部活の、

ひとりの友人は

筋力トレーニングをする際に

コーチから

「100回やれ!」

を指示されると

黙って、「101回」やる男でした。

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彼は三年間で

「圧倒的に強い選手」になりました。

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また、別の、とある友人は

性格の良い、「いいやつ」でした。

ただ、

残念ながら

コーチに

「100回やれ!」と言われると

こっそり「99回」にして、ごまかす

ことがありました。

その友人は

小学校時代の経験者だったので

最初は

とても強かったのです。

しかし

最後には、

「平凡」な選手でした。

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「たった1回」の差で、そこまで変わるのでしょうか?





田中が思うに





「たった1回」の差では、何にも変わりません。



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しかし、

「一事が万事」


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その「心掛けの差」は

すべてのことに及んだのだと推測します。

「心掛けが違う」ことが

すべての行動に影響を及ぼし

結果が大きく違うことになったのだと思います。


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本日の新小4の子は

間違いなく

「自ら学ぶ意欲」のある

人物です。

「やらされ勉強」では

なく、

「学びたい!」という意欲を

明確に感じます。

今は、小4ですが、

中3になるころには

とてつもない

学力を身につけているであろう

子供です。

素晴らしい未来が期待できる

有能な人物です。
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中学生は

もうすぐ

「中間テスト」が学校であります。


岡崎進学ゼミナールに通う同志たちが


「やらされ勉強」ではなく

「自ら学ぶ意欲」によって

学習をすることができるならば

きっと、

「うれしい結果」を手にできる

ことでしょう。


2011/04/08(金) 18:32


新中2生

英語本文丸暗記テスト

だんだん

英語の本文が長くなってきて

覚えるのが

大変になってきました。

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テストでの、満点、本日は、

残念ながら、いませんでした。

しかし、

その間違いというのは

コンマが抜けているとか

程度であって

文、全体の形はあっている

生徒が全員です。

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語学は、

一定の努力がたまってきて

はじめて

爆発的に成果が出ます。

これを

「ランゲージ・エクスプロージョン」

・・・言語爆発・・・・

というそうです。

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赤ちゃんが

ある日、

「ママ」

と言ってから

その後、

一気に言葉を覚えることが

そのひとつの例だそうです。

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岡崎進学ゼミナールに通う

新中2生は

今、

エクスプロージョンする手前の段階です。

でも、いつの日か

その日がやってきます。

田中も、

同志である新中2諸君も

心をひとつにして

その日を信じて

楽しく

「英語本文丸暗記」を継続していきます。

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あと、ひとつ

数学で、ストップウオッチを、毎回使って

計算練習をしているという生徒は

とてつもなく

スピードがアップしています。

ここまで来れば

次は、正確さです。
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遅いというのでは、

たとえ、正確であっても

テストにはまったく通用しません。

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だから、まずは

ストップウオッチで速さを追求し

その次に

正確さを追求する。

この順序が大切だと

考えています。
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岡崎進学ゼミナール生の

正選手(レギュラー)とは

「英語本文丸暗記」と

「ストップウオッチを使って

計算スピードトレーニング」

を、自らの意志で

常に実行する、

自立した

生徒たちのことです。
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全員が、その二つを確実に実行している

ことを信じている

田中コーチです。



コーチは指示することしかできません。

実行するのは、

同志である生徒本人です。

彼ら彼女らが、

心を込めて実行したときに

はじめて、

伝説のヒーロー

伝説のヒロイン候補に

なれるのです。
2011/04/07(木) 22:08



今日の

新小1は

算数の足し算と引き算

国語の物語と作文を

65分間

勉強しました。

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その後、

お母さんが迎えに来るまでの

5分間で


6歳ならではの


表現力の豊かさを


見せてくれました。
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ソフトバンクの

「お父さん犬」の

マスコットを

かばんの中に入れてきた

ちびっ子。

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先日

ちびっ子本人が

落として

割れた赤のクレヨンを見ながら

ソフトバンクの

「お父さん犬」

に向かって言いました。

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「なぜ、クレヨンを

食べちゃったの?」
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「だっておいしそうなんだもん」
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「クレヨン食べちゃダメって

言ってるでしょ!」
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「でも、おいしそうなんだもん」
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「おいしそうだもんじゃないでしょ!」
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一人芝居を続ける6歳のちびっ子


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田中は、それを見ていて思いました。

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「演技力あるなー!

「役者の才能があるかも!?!」

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そして 6歳のちびっ子は

ソフトバンクのお父さん犬に

鉛筆を持たせ

お得意の★マークを、ノートに書きました。


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ところが、

ソフトバンクのお父さん犬に

鉛筆を持たせつつ

★マークを書くのは

難しかったようで、

失敗して

変な形のマークになってしまいました。

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6歳のちびっ子は

ここで 、言いました。



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「なんじゃ、 こりゃああー」



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出たー!

刑事ドラマ

「太陽にほえろ」で

松田優作が言った

有名な言葉
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「なんじゃ、こりああー」



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6歳のちびっ子が

有名な役者になる前に

サインをもらっておくべきかも

しれないと思った

4月7日木曜日でした。
2011/04/07(木) 17:17
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