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フライング スタート

したことありますか?

田中は

運動会で

何度かあります。

勝ちたい気持ちが強すぎて

心が

良い意味で

前のめりになっているときでした。
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中3生同志諸君は

「リーサル・ウエポン」

「伝説のヒーローヒロイン育成支援システム」

を、ぜひやらせてくれと

何人も、何人も

意思表明をしてきました。
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田中からは

「来週の火曜日に希望をきくから

あわてずに、7日間待っていてほしい」

お知らせにも、来週の火曜日に

希望をきくって

書いてあるよ。」

と答えました。
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何回も何回も

同じことを説明しなければならなかったのは

中3の同志諸君の

心が

良い意味で前のめりだからです。
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22時過ぎにも

お父さん、お母さん、本人の3人で

「詳しく教えてほしい」

と相談がありました。
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質問されることには

きっちりお答えしましたが

田中が思うシンプルな結論は



そこまで

心が前のめりになっているならば

「リーサル・ウエポン」を

十分に使いこなし

飛躍的な成果を上げる確率は

99%以上です。
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(田中は、どんなときも100%とは言いません。
世の中に絶対ということはないと思っているからです。
念のため、・・・・)
2011/04/19(火) 22:35




『ふつう』

という概念は

すべて

ひとりひとりの人間の心の中に

あるものではないかなあと思います。
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田中の学生時代は

学習の取り組みに対する

「ふつう」のレベルが

とても低かったと思います。

よって

「頑張った!」

と自画自賛するレベルも

また、とても低かった

という恥ずかしい記憶があります。
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これは

学生時代の田中の

反省ですが

現役の学生たちにも

反省すべき人物は

たくさんいるはずです。
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成果が出ていないのに

「自分なりに頑張った!」

というタイプの生徒が

それにあたります。
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岡崎進学ゼミナールの

中3生には

そういう生徒は

いません。
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田中の生徒に伝える評価は

「高得点=頑張った」

「それ以外=中途半端な頑張り以外の何ものでもない」



シンプルです。

田中は

宿題をやってきたかどうかなど

ただの一度も

チェックしたことがありません。

「高得点か、それ以外か」

だけしか確認しません。
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中3生のクラスには



「毎回の英語テスト数学テストにて

高得点を取ることは

岡崎進学ゼミナール生として

『ふつう』

のことだ」



という、暗黙の了解ができてきました。


「高得点をクラス全員が取ることが


『ふつう』


なのです。


『ふつう』


に高得点を取るクラスなのです。


中3生の同志諸君には

間違いなく

「クラスの高い機運」を創るパワーがあります。

間違いありません。
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ただし、

田中コーチの目標は

「中間テストで良い点を取らせる」

という、当然至極のことではなく

「伝説のヒーロー」「伝説のヒロイン」を

育てることにあります。

まだまだ、鍛えます。

まだまだ、鍛えます。

まだまだ、鍛えます。

彼らが、パワフルに、育ては育つほど

「バリバリ鍛えてもついてくることができる」

ということです。
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野球に例えて言うならば

草野球で、たんに「楽しければ良い」

という、人物を、どんなに鍛えても

伸びる見込みは薄いです。

我が、岡崎進学ゼミナールの同志たちは

「甲子園初出場で 初優勝」

を狙う誇り高き同志たちです。

だから

どれだけ鍛えても、へこたれずについてくるのです。

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2012年の春が待ち遠しい田中コーチです。

田中コーチのイメージでは


「岡崎進学ゼミナールから、伝説のヒーローヒロインが

育つことは、
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『ふつう』
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のことです。

育つに決まっています。

それが

「岡崎進学ゼミナールの
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『ふつう』
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なのです。
2011/04/19(火) 22:09





本日の

6歳のちびっ子は

問題が難しくなって

すっかり嫌になってしまい

ふてくされてしまいました。

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ここからが

ちびっ子と田中の「根くらべ」スタートです。

田中が持つ教育の観点は二つ


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そのひとつは

「成長には個人差があり

時間をかけて、大きくなる。

よって、あわてずに

長い目で、期待し続ける.」
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農業に、「促成栽培」と言って

早い時期につくる栽培方法が

あります。

しかし、

育つ期間は、ほとんど変わりません。

育てるには、長い時間が必要なのです。

あわてても、何も変わりません。

じっと待つことが大切です。
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別の例をあげるならば、

赤ちゃんを

早く大きくしようと思って

ミルクを一日に5リットル飲ませても

早く大きくなりません。

何事も

時間が必要です。

あわてずに

成長を

待つこともまた

教育です。
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そして、もうひとつの観点は

「躾」です。

「正しい道」を

粘り強く、妥協せずに

教え導く。

その「躾」の姿勢が

田中に必要です。

子供は、大人を試すものです。

今日は、

絶対に、勉強をしはじめるまで

妥協せずに

向かい合いました。
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「長い目で

期待しつつ

妥協なく

躾を行う」
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6歳のちびっ子だけではなく

かく言う田中も

そうやって、

成長の手助けをしてもらって

大きくなりました。
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実は

22歳からの社会人の田中も

そうやって

サナルの佐藤イサク氏に

育ててもらったと

明確に自覚しています。
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子供を育てるという

お母さん業は

奥が深いですね。きっと。

田中は、

「お母さん」ではないので、

体験したことはありませんが・・・。
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子供を

正しい方向に

導く「お母さん」の仕事は

まさに

「神の仕事」

の代行ですね。

本当に

頭が下がります。

田中も、心をこめて

ちびっ子のみならず、

目の前にする

すべての

子供たちを

正しい道に導けるように

全力を尽くします。
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2011/04/19(火) 18:48





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田中が

子供のころは

怖がりだったので

「おばけの夢」

を見たことが

何回もありました。
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大人になってからは

「おばけがこわくなくなった」ので

「おばけの夢」というものを

まったく見ません。
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しかし、

岡崎進学ゼミナールにおいて

生徒を叱った日や

生徒が休んだ日

授業中に、生徒が

疲れていた日などは
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「なぜ、疲れていたのかな?学校で嫌なことがあったのかな?」

「なぜ休んだのかな?体調不良とは聞いているが、本当は悩みがあるのでは?」

「叱ったことは、生徒のためになったのだろうか?」
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などと考えて

「夢見が悪い日」があります。

粗雑な人間、粗暴な人間を絵に描いたような

田中ですが

意外と、デリケートな面があるなあと

自分でも、不思議に思っています。
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とは、言え

そうやって

気になる生徒がたくさんいるからこそ

「生徒が嬉しい顔をしている日」

「生徒がいきいきしている日」

「生徒が喜んでいる日」

に、

我が事として、田中が生徒と同じ顔になって

嬉しく感じることができるのだとも思います。
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これからも

岡崎進学ゼミナールの生徒たちと

一心同体になって

一喜一憂していきます。
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さて、

明日の授業後は、

良い夢を見て

すやすやと赤ちゃんのように眠れるかな?

明日が来るのが楽しみです。
2011/04/18(月) 19:31





今日は小6の生徒が

算数の応用問題で

がんばっていました。

小6の応用問題を見て、

あらためて思ったのは

「なかなか難しいなあ」

です。

小6だから簡単ということはありません。

小6でも、

中1でも

中2でも

小学4年生以上であれば、どの学年でも
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「なんとしても理解させ、定着させなければならない」

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と思える

重要な応用問題が必ずあります。
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今日の小6の生徒は

一回解いて

二回目解きなおして

三回目もう一度「本当にわかっているのか」

チェック。
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その上で

「家庭で、できるかやってみよう!」

とアドバイスをしました。
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小学生にも

中学生にも言えることですが



「一応わかったつもり

ですませずに、

完全に身につけるまで、

やり抜く」
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この姿勢を持っている生徒

は、確実に

伸びます。

逆に言えば

この姿勢がない生徒は

多少努力しても、

決して実にならないということです。

今日の小6生は

「わかるまで、問題を解き続ける姿勢」

がある生徒です。

未来が期待できる生徒です!
2011/04/18(月) 19:15




テレビのCMで

金子みすずさんの詩を聴きました。
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ずっと前から流れているのでしょうか?

実は

田中は

3月の一ヶ月間は

ただの一秒さえもテレビをみなかったくらい

テレビを見ないのです。

最近、めったにみないテレビを

ちょっとつけてみたら、

金子みすずさんの詩が流れてきました。
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「こだまでしょうか?」

「いいえ、誰でも。」

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で、終わる公共広告機構のCMです。

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実を言いますと

田中は、恥ずかしながら

金子みすずさんの詩を

社会人になるまで、

しっかりと読んだことがありませんでした。



大人になってから、詩に出会って

心を動かされました。

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「こだまでしょうか?」

「いいえ、誰でも。」

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あの詩だけでなく

「金子みすず」さんの詩を

たくさん

たくさん

子供たちに見せてあげたいものだなあ。

と、

ふと思った

4月18日月曜日でした。
2011/04/18(月) 18:43
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